慢性活動性ebに該当するQ&A

検索結果:197 件

蚊に刺されるとパンパンに腫れる

person 乳幼児/男性 -

三人兄弟の1人である1才11ヶ月の男の子なのですが、去年の夏から蚊に刺されるとパンパンに腫れて水ぶくれになってしまう体質だということがわかりました。 そして今日の朝他の2人は1箇所くらい刺されていただけなのにこの子だけ手足合計10箇所くらい刺されていてしかも全てパンパン腫れて一部水ぶくれになりかけていて腫れてるところは熱をもってました。 去年病院に行った時は大きくなるにつれてましになってくる今だけと言われて安心してたのですが、この子だけ刺された量が多いので何か病気ではないか不安になりネットで調べたらEBウイルスの可能性もあるということを知り、またそれが慢性活動性EBウイルスと言うものだと怖いことをしりもっと不安になりました。 小児皮膚科に行くのですが、このウイルスの検査はしてもらえるのでしょうか? また、この慢性活動性EBウイルスだった場合症状は必ずでますか? 判断基準をおしえてください。 また、この子は双子なのですが生まれた時から肌の色がこの子だけ小麦色で黒いのですが今回の蚊に噛まれたことと関係しますか? 色の黒いのは病気ではないですか? 少しぷっくりしてるので色が黒いのとか蚊に噛まれたのは糖尿とかではないかも心配です。 ちなみに蚊に刺されて熱が出た事は無いと思います。 リンパの腫れもないです。 腫れ以外の症状は無しです。 回答いただけると有り難いです。

5人の医師が回答

伝染性単核球症の再発?

person 30代/女性 -

慢性活動性EBウイルス感染症が心配です。 3月の終わりから高熱が3週間ほど続き、肝機能にも異常が見られ、また瞼の腫れ等もありました。大学病院の総合診療部のA先生のもとで診察を受けたところ、伝染性単核球症の初感染と診断されました。その時の数値は、 EBウイルス-抗VCAIgGが40倍、 EBウイルス-抗VCAIgMが10倍、 EBウイルス抗EBNAがく10倍でした。 そこから対処療法で熱も下がり、定期的に内科で血液検査をしていますが、NEU%24.4, LYM%62.3の状態がなかなか改善しません。 そこで別の総合病院の血液内科のB先生に診てもらったところ、私は初感染ではなく、伝染性単核球症をさまざまな疲れにより再発したのではないかといわれました。5月の検査結果では、 VCA-IgG 0.9(+-)、 VCAIgM 0.0、 EA-IgG 10(単位名称バイ)でした。 7月になってもまだ首のリンパの腫れと、倦怠感が残ります。いままで伝染性単核球症の初感染ということで、慢性型活動性EBウイルスは心配していなかったのですが、A先生B先生の所見が全然違うので、とても心配です。私も自分で調べるうちに、初感染ではないのかなと思います。伝染性単核球症は、再発することはあるのですか?

3人の医師が回答

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