抗がん剤副作用むくみに該当するQ&A

検索結果:307 件

肺癌ステージ4 終末期とされる症状を教えて下さい

person 60代/女性 -

60代後半、独居の母が1年前に肺癌、骨転移あり、ステージ4と診断されました。 もともと足が悪く、癌を診断されてからは自宅内では歩行器を使用し、トイレやキッチンまでの移動をしていますが、1日のほとんどをベッド上で過ごし、週4日ヘルパーさんに来て頂き、買い物や家事を行なってもらっています。 遺伝子を調べる検査で、他の人よりも抗がん剤の効果が続かず、今の抗がん剤を数ヶ月で変更する事になるかもしれない、と医師より説明がありました。 脇下に痛みが出てきたため、1週間前に受診。CTを撮りましたが肋骨にごく僅かな転移のようなものと胸水があったものの、来月のMRIの予約を待つ間、モルヒネを処方され服薬する事になりました。 先日、夜間にトイレに行き排泄を済ませてベッドに戻ろうとした所、急に立ち上がる事ができなくなり、這うようにして戻り夜間受診をしました。 医師からは抗がん剤が効かなくなってきているかもしれない、これ以上抗がん剤をしても体力が持たないと思う。こういった事が度々起きるでしょう、1人で在宅は厳しくなってきたのではないかなどの話があり、母の希望もありモルヒネからロキソニンに変更してもらいました。 母はモルヒネを服薬するようになってから体調が悪くなった、副作用ではないかと話しています。 両足は付け根からパンパンに浮腫み、顔にも浮腫み。食事は摂れていますが、量としては少なく、体重は減少傾向にあります。 抗がん剤を中止した場合、終末期と捉えていいのでしょうか? 終末期と捉えるには、何か他の症状などがあるのでしょうか?

5人の医師が回答

抗がん剤前受ける血液検査について

person 40代/女性 - 解決済み

ただいま、抗がん剤治療中です ドセタキセル ハーセプチン バジェータ この順番で抗がん剤を受けております 三週間に一回 昨日、四クール目終わりました H Lのマークが付いていて マークが増えているのですが 特に説明もなく問題ない数値ですと言われます ネットなどで調べようと思いますが 記載のある数値との単位などが違うようでいくら掘り下げても出てきません ハーセプチンなどは、心不全など 重篤な副作用があると思いますが 疲れやすくなったから、息切れしているのか、何なのかよく分からない状態なのですが 確実に階段を上がると、息切れがしています むくみや心のところ、酷いのですが、先生曰く、タキセルを使っていると、しょうがないとのこと 息切れの件も、まあ、仕方ないぐらいの話でした 数値の資料は載せておきます 見ていただいて H Lの部分を解説頂けたらありがたいのですが またどの血液が増えたり、減ったりで、どの数値だと 心臓や肺などに負担がかかっているかなど教えていただきたいと思っているのですが この血液検査の単位でネットでは、検索できません よろしくお願いいたします

5人の医師が回答

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回および免疫療法を実施しています。FEC療法の3週に一回のを2回目実施した時点で、がんが、少し小さくなり4.2cmとなりました。このような状況なので、FEC療法の3週に一回のを4回実施後、リンパ節も含めて全摘の手術を実施しました。手術後、リンパ浮腫で片腕がむくんでいる状況です。また、放射線治療を1か月程度実施する予定です。 現在、リンパ浮腫のむくみがひどいので、収まってから放射線治療をする予定です。 ・再発予防のため、ゼローダの服用を考えていましたが、主治医から副作用がひどいのと、保険適用ではないのでやめた方が良いと言われました。その代わりに、一世代前のゼローダと似た抗がん剤であるUFT-Eという抗がん剤あると伺いました。これは、再発前でも保険適用で服用できる薬でしょうか。 ・また、UFT-Eはゼローダと同様に効果があるのでしょうか。

2人の医師が回答

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 -

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回のを4回と少し免疫療法の薬を服用後、リンパ節も含めて全摘の手術を実施しました。手術後、リンパ浮腫で片腕がむくんでいる状況です。また、放射線治療を1か月程度実施する予定です。 現在、リンパ浮腫のむくみがひどいので、収まってから放射線治療をする予定です。 ・再発予防のため、ゼローダの服用を考えていましたが、主治医から副作用がひどいのと、保険適用ではないのでやめた方が良いと言われました。その代わりに、一世代前のゼローダと似た抗がん剤であるUFT-Eという抗がん剤あると伺いました。 ・ゼローダとUFT-Eは似ている抗がん剤と主治医に伺いましたが、分子構造がほとんど同じなのでしょうか。具体的な分子構造の違いについて教えて頂けるでしょうか。 また、ほぼ同じということは、ゼローダと同様の効果は見込めないのでしょうか。 ・ゼローダとUFT-Eは、各々、乳がん手術後、再発防止に使用する場合、服用期間は通常、どれ位でしょうか。半年でしょうか。 ・また、UFT-Eは飲み薬と思いますが、服用すると現在のリンパ浮腫が、よりひどくなるなどの悪影響はあるでしょうか。 ・UFT-Eを仮に、服用していた場合、白血球などの免疫細胞が減少し、コロナに感染した際、重症化し易くなるのでしょうか。

1人の医師が回答

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