抜釘リスクに該当するQ&A

検索結果:109 件

高齢、70代の橈骨遠位骨折後のプレート除去手術に関して

person 70代以上/女性 -

私の母に関してですが、橈骨遠位骨折後、手術をしてプレートの入った状態で順調に一年ほど経った状態です。 元々、不安神経症、不安障害を抱えているので、プレートが入った状態を異常なまでに気にして過ごしています。どちらかというと、入っていることを気にしすぎて日常に影響が出ているほどなので、私としては、除去が可能ならば除去をして、その悩み自体、(プレートが入っていることにより生じる腱の将来的な皮下断裂)という可能性を無くしてしまった方が本人に取って良いように思っています。現在は、多少の違和感がある程度で、痛みや痺れなどはないようですが、一年が経過したので、手術をした病院で医師に相談し、抜釘手術の方向になっている状態です。 体は他の70代の方に比べてかなり元気で、他にこれといった疾患は何もありません。 本来その年齢では抜かなくても良いというのはわかっているのですが、 70代で抜釘手術をする場合に考えうるリスクや、起こりうる問題があればを教えてください。本人は、神経の損傷などは術中に絶対起こりえないのか、をとても気にしています。 どうぞよろしくお願いします。

6人の医師が回答

鎖骨骨幹部骨折【手術あり】の治療方針について

person 60代/男性 - 解決済み

以前、下記の通り相談を行い、複数の先生よりご回答を頂きました。 本日、手術を行いました、大分県の総合病院の主治医【執刀医ではない】の3ヵ月事の診察を受けるにあたり、このサイトに相談をしておりました。 主治医に、相談の事実と回答の一部を伝え、また、リハビリを行っています福岡県の病院の主治医に以前相談した際に回答されました内容「極端な話、局所麻酔で命を落としてしまうこともあり得る」と言われた事をいった所、その先生がそういうのであれば、紹介状を書くので、その先生に手術をしてもらってと言われました。 ただ、リハビリの病院の先生は、現在は手術を行わない病院になっています。 また、手術前の検査の際のあと、オペ看と話をしまして同意書を書いたものの、麻酔科医からの説明などは無く、手術室のベッドの上が麻酔科医と初対面だったとのことです。 また、手術をしました総合病院の主治医は、アレルギーだろうから、リスクを背負ってまで抜釘は必要ないだろうと言ってきましたが、9割は抜釘するとも言われました。 また、リハビリを続けているにも関わらず症状固定は3ヵ月前くらいと言ったりもされましたが、来年の3月にもまた、来てと言われております。 また、手術を行いました、総合病院の医師の発言内容をリハビリ病院の先生に伝えて良いかも悩んでおります。

3人の医師が回答

6月15日 抜釘手術 足首内果 腓骨 膝下脛骨 大腿骨髄内定

person 60代/女性 - 解決済み

抜釘 手術後、特に足首腓骨 大腿骨 釘下の辺りが、腫れていました。 22日退院していいということでしたが、傷はステリテープ固定の上にアミアミのついた保護がしてあり、シャワーを浴びるためにさらに保護がしています。専門用語がわかりませんが、血がでているし、傷口はまったくみれないのですが、大丈夫なのでしょうか? まだ腫れはありますし、傷口は熱をもっていますし、ずきずきしています。 膝の後ろは内出血をしているようです。 明日形成外科にかかろうと思いますが、どのようなことに気をつけてお話をしたらよいのでしょうか? 入院中に主治医は退院していいといわれたのですが、他の医者や看護婦で、普通は一番下のテープだけで退院するとのことでした。ネットで検索してみたら、血液等で感染汚れていると感染リスクが高まるのでしょうか? 主治医は取り替えると感染リスクがあるということでしたが、7箇所のうち 特に血が多かった箇所2箇所以外はとりかえてないです。 ステリテープは自然に剥がれるのをまつそうですが、上に2重に覆いをしていたら自然にははがれないですよね。感染の判断と治療、期間について教えてください。

5人の医師が回答

主治医への不信感

person 30代/女性 -

2012年の12月1日に上腕骨骨幹部を螺旋骨折しました。最初の3週間はギプス(オルソグラス)で固定し、その後装具に変わりました。 2013年1月の診察時に『骨はだいたいくっついた』と言われ大変喜んだのですが、その2週間後の診察では『やっぱりほとんどくっついていなかった。』と言われがっかりしました。 その後、3月の診察では『もう9割がたくっついたよ』と言われたのですが、4月の診察では『8割だね』と言われ わけがわからなくなりました。 結局、5月の診察時に運動検査をしたところ、骨はほとんどくっついていなかったことがわかり、手術となりました。 2月〜5月の間、私は一貫して『骨がグラグラして力が入らない』と伝えていたのに、担当医は『そんなわけはない。骨はほとんどくっついている』ととりあってくれませんでした。結果、6ヶ月もの保存期間の後の手術となりました。 手術の結果、高位の橈骨神経麻痺となりました。 手術前、腋窩神経麻痺の可能性については説明をされましたが、橈骨神経麻痺の可能性については否定されていました。症状に関しても『手がしびれる程度』との説明でした。 また、現在プレートが肩の骨に当たってしまい肩をあげることができません。事前にそのような説明は一切ありませんでした。それもそのはず、手術時に肩を開けてみて初めて当たってしまうことに気が付いたというのです。 これによって、抜釘はいずれせざるをなくなりました。 主治医は、抜釘時の方がより麻痺のリスクが高いと言っています。 この主治医は整形外科としてどうなのでしょうか? これから先の治療を任せていいのかどうか・・・。 ご意見を聞かせてください。

2人の医師が回答

骨折部のプレート、ボルト除去手術後

person 10歳未満/男性 - 解決済み

7歳の男子です。 7月28日に橈骨遠位端骨折の抜釘(プレートとボルト)手術を受けました。翌日夕方まで点滴を受け、その後退院。退院の翌々日に外来で消毒。傷口は傷が目立たないように中の方を縫っていると言われています。傷口の上に小さいテープが連ねてはってあり、その上から防水のテープが貼ってあります。防水のテープが剥がれるようなことが無ければ、次は再来週の抜糸まで来なくていいということでした。 しかし、今、術後一週間経っていますが、防水テープはしょっちゅう端から剥がれます。市販の防水テープで補修補修していましたが、今日はビショビショに濡らしてしまいました。濡れた所は消毒してまた防水テープをはったのですが、 今、術後一週間くらいで、濡れたことによって、傷口から感染するリスクはありますか? 今、傷口はテープで見えませんが、傷口が痛むことも、腫れてる様子も熱もありません。以前この部分は感染してしまった経過があるので、心配です。 また、感染して同じようなことの繰り返しにならないかと心配です。 これまでの経過を補足しておきます。 去年10月に橈骨、尺骨を骨折。ピンにて外装固定手術を受けるが、途中ズレたことと骨に感染を起こしてしまったので、12月に橈骨を再手術。感染部の搔爬、抗生剤を入れた人工骨をいれてプレートで固定。MRSAが検出されたため点滴、内服で抗生剤を1ヶ月半続ける。レントゲンの経過観察により感染も落ち着き骨がしっかりできてきた。プレートを覆うほど骨ができてきたので、7月下旬に抜釘手術を行う。

4人の医師が回答

上腕骨骨幹部骨折の抜釘手術について

person 40代/男性 - 解決済み

40代後半の男性です。 2020年11月初めにスポーツ中の大きな転倒により左上腕骨骨幹部(肘のすぐ上側)を骨折し、手術をして現在、上腕骨頭から肘上まで骨の真ん中を太い髄内釘が入っており、骨頭に近い上側にボルト2本、骨折した肘上部分はボルト1本とワイヤーでぐるぐる巻いてある状態です。(ボルト一本ではずれてしまう可能性があるのでワイヤーで巻いてるとの事です) 手術から6ヶ月たち主治医やリハビリ担当の方々のおかげで骨融合も順調なのですが、今後行う抜釘について、主治医から「今現在痛みがあまり気にならない程度なら、うちの病院では抜くのをあまりおすすめしない。特に髄内釘の芯棒については肩腱板をまた切る事になるから特にすすめられない。」との事です。 しかしながら自分としては、今後もスポーツを続けていきたく、髄内釘の芯棒が入ったままで起こるやっかいな再骨折の可能性のリスクを考え、芯棒も出来れば抜きたいと思ってます。 主治医もうちの病院ではおすすめしないとの言い方だったので、上肢のチーム体制もありスポーツ整形も含めて総合に行っている他の病院に転院して相談してみるのはどうかと考えてるのですが、今後の抜釘とかこの状況での転院はありでしょうか? (肩や肘の拘縮についてもスポーツ整形の体制もあるのでそちらについても良さそうでして。) 主治医もとても親切でやっていただいてるので大変心苦しいのですが、今後のスポーツの事を思うととても考えてしまいます。

3人の医師が回答

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