2015年に体の浮腫と抜け毛が酷く血液検査をしたところ甲状腺の影響かもとの事で、内分泌専門医に診ていただき、触診、エコーでやや大きくて硬い。
血液検査でTSHが最初は基準値よりはるかに低く、後に高値になり無痛性甲状腺炎と診断されました。
その後も基準値内に戻らずに半年後くらいからチラージン50を、飲み始めてここ1年くらいはTSHは1.5あたりを保っています。
最初に診察していただいてから5年弱の間3か月に1度血液検査をしていますが、1度も2つの抗体が陽性になったことがありません。
先生は甲状腺機能低下症は抗体が陰性でも裏に隠れてるものだからと仰ってましたが、5年間抗体が陰性でも橋本病なのでしょうか?
甲状腺機能低下症と橋本病は同じなのでしょうか。
橋本病は抗体がどちらかでも陽性になると聞いたことがあります。
橋本病からは膠原病を併発する可能性がらあると聞いたことがあるため気になりました。