息子がオーストラリアのパースに留学中、現地で気胸になってしまい、
医療センターで処置を受けています。
受診から5日ほどの経過観察でよくならず、
6日目、針を刺して空気を抜きよくならず、
7日目チューブ挿入したとのことで、大変痛がって辛そうです。
これで改善すれば管を抜いて退院、改善しなければさらに太い管を
挿入と説明されたそうです。
帰国の予定は1か月半後(飛行機)なので、早めに胸腔鏡手術をしていただい
た方が安全なのではと考えてしまいます。
海外の治療事情も含めてお教えいただければと思いますが、
・現在のチューブによる処置で改善した場合、帰国の手段と時期は
予定通りで大丈夫なのでしょうか?
また、改善した場合でも帰国のことを考慮して手術をリクエスト
することはできないものでしょうか。
・さらに太いチューブというステップを経ずに手術をリクエスト
できないものでしょうか。
・オーストラリアでの治療では、胸腔鏡手術は一般的な手法でしょうか。
病院によっては開胸とかもあり得るのでしょうか。
その他、何かアドバイスがありましたらお願いします。