癌酵素に該当するQ&A

検索結果:139 件

膵炎?

person 30代/女性 - 解決済み

先日よりご相談させていただいております。 昨日血液検査で尿中アミラーゼは1260→730に減少、血中アミラーゼは97、リパーゼは71、pアミラーゼは61と依然として高く、総ビリルビンが1.5、血糖値も118と上昇しました。(CA19-9は44→29に減少、CEA異常なし) 本日胆石の確認の為単純CTを撮影したところCTで胆石は確認されませんでした。しかし、「膵臓の端のほうが腫れてる?上のほうは腫れてないし、腸のある位置だからくっ付いて写ってるのかな?」と言われました。 エコー、造影CT共に異常なしとされているのですが、主治医からERCP?を進められました。 もう1カ月もこの調子で、消化器内科では血中アミラーゼが異常ないので異常なし!内科では尿アミラーゼ、その他酵素の異常があるので軽度の膵炎などと言われ薬も治療もされず不安でたまりません。この症状が出る前にかなりのストレスと睡眠不足を抱えていました。また、体調を崩すまで週2程度ですがお酒を頂いていました。 癌や治らない怖い病気なのではと本当に不安です。どのように治療や検査を進めていけばよいのでしょうか?また、今日までの結果を踏まえて癌など恐ろしい病気は考えられないでしょうか?

11人の医師が回答

胆管癌の浸潤について

person 70代以上/女性 -

昨年3月に胆管癌(遠位部)と診断されました。 手術の選択肢もありましたが、高齢のため術後の回復が難しく寝たきりになる可能性があると医師に言われました。 最終的に手術をせず、ERCPのみで経過を見ることになりました。 その後は順調で、特に症状もなく、食欲も我々と同等に食べられていました。 今年の梅雨時期になり、発熱や肝酵素値の上昇、CRP高値でステントの入れ替えを行う事になりました。 無事に処置は済み、がんの大きさの変化や周囲への浸潤も見られなかったと言われほっとしました。 その後、症状も落ち着いていたのですが、たまに発熱や、食欲不振、嘔吐などがみられました。 その都度、輸液と抗生物質投与によって落ち着きました。 ところが、先週より嘔吐が頻繁になり、食べると戻すようになりました。 水すらも飲むと吐くようになり、緊急的にERCP等の処置をした病院ではなく、近医にて検査入院しました。 結果十二指腸への腫瘍の浸潤がみられ、イレウスを起こしていたようです。 医師からは、週単位の余命、長くて1~2か月と宣告されました。 7月の時点では、癌の大きさに変化なく、浸潤も見られないと言われていただけに、家族としてはまさに晴天の霹靂です。 これだけの短期間に、一年以上変化がないと言われていた腫瘍が、急速に浸潤することは珍しくはないのでしょうか? アドバイスを頂けると幸いです。

6人の医師が回答

膵臓尾部腫大

person 30代/女性 -

先月も質問したものです。先月12日に腹部MRIで『膵臓が屈曲しており、尾部が腫大しているが正常。念のために経過観察』という読影所見があり、経過観察中でしたが、その頃より微弱で時々ですが左背部痛があり、血液検査で膵臓・腫瘍マーカの検査をしました(これは異常なし)本日造影剤を使った膵臓のダイナミックCTを受け、主治医からは腹部MRIの所見と同じく『膵臓が屈曲してるから尾部が腫大している。腫瘍は確認できない』と説明がありました。念のためにということで、本日も採血をし、膵酵素・腫瘍マーカを調べるとのことです。まだ左背部痛があるので、診断的処方ということで胃薬と膵臓の炎症を抑える薬を出して頂きました。今週末に本日撮ったダイナミックCTの読影結果と腹部エコーをする為に受診予定です。来週には採血の結果がでるのですが、全ての結果で尾部腫大以外は問題がないなら、膵臓のもともとの形ということで膵臓癌の心配はしなくてもいいんでしょうか?それとも以上の検査をしても膵臓癌の見落としはあるのでしょうか?また、主治医は『膵臓がこんなに屈曲するのはあまりない』と言っていたのですが、膵臓が屈曲するのは、そんなに珍しいことなのでしょうか?ご教授お願い致します。

2人の医師が回答

NMNによるNAD亢進の弊害について

person 30代/男性 -

以前ネットでNMNが抗老化や健康に良いと知り、2ヶ月ほど前から1日300mgを毎朝摂取しています。 全身の状態としてはよく眠れて活力が出てきたり、頭が冴える感じがして良いのですが、 1ヶ月前から腸の調子が悪くなり、 腹部膨満感や食欲の減退、また肛門に痔のような炎症が出てきました。 摂取量を半分の150mgに変えましたが、 まだ腸が重力で下がるような腫れているようなお腹の怠さや、便秘気味であったり、調子が良くありません。 その中で見つけた文献にとても気になることが書かれておりました。 NMNがNADに変換される際の補酵素?であるeNampt の更新が、結腸や直腸の癌を亢進させるとのこと。 そもそもNAD代謝は癌細胞を刺激し、増大化させると書かれています。 (英文なので誤訳でしたらすいません) また、他のネット記事でも日本の医師がNMN摂取によるNAD亢進が原因で発癌促進する可能性があると警笛を鳴らしているのを読みました。 ただ、そのようなネガティブな情報は探して探してやっと出てくる位で、むしろNMNを飲むことによるサーチュイン活性化により癌の発生防止や抗老化などのざっくりとしたメリットばかりが強調されているようにも見受けられます。 もしかして今の腸の不調は 結腸、直腸癌が発病してしまったのかも知れないと恐くなりました。 (4ヶ月前に内視鏡で直腸、S字結腸は異常なしでした) そんな数ヶ月で癌化する事はあり得ますか? またこのままNMNを飲み続けても良いか、 情報が錯綜していて判断がつきません。 先生方の見解があればご教示いただきたいです。 https://www.frontiersin.org/journals/oncology/articles/10.3389/fonc.2018.00622/full

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)