移植後ウォーキングに該当するQ&A

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コロナワクチンについて

person 30代/女性 - 解決済み

現在不妊治療をしております。 今周期、採卵をして卵を凍結することが出来ました。来周期移植予定なのですが、 移植の前にコロナワクチンの三回目を打つことを検討しています。 以下の点について教えてください。 1、コロナのワクチンが着床に影響することはありますか? 2、ワクチンの後遺症で倦怠感、頭痛、歩行障害、記憶障害になった人の報道を見ると、打つことにもリスクを感じてしまいます。私の姉は2回目のワクチンの後、軽い心筋炎になりました。その一方、妊娠中にコロナにかかると子どもに神経発達症(発達障害)と診断される可能性が高まるとする研究結果が先月に発表されていることも知りました。ワクチンを打つメリットとデメリットを天秤にかけた時、どちらの方が上回ると思いますか?ご意見が聞きたいです。   3、英国の公衆衛生庁の実績データでコロナワクチンを打てば打つほど免疫力が低下し、コロナにかかりやすくなるという情報があります。本当でしょうか? 4、「ワクチン接種によって産生されたスパイクタンパク質が血管内をめぐり、血管内壁を傷つけ血栓や出血を引き起こしたり、肝臓、脾臓、副腎、卵巣などの臓器に蓄積して悪影響を及ぼす。ひどい場合は、脳梗塞、脳出血、心筋梗塞、心筋炎、大動脈解離などに罹患する例が厚生労働省の副反応データから報告されている」という情報も目にしました。 その一方、「mRNAは接種後数日以内に分解され、作られるスパイク蛋白も接種後2週間でなくなる」という情報も。 蓄積されるor2週間でなくなる、 どちらが正しいのでしょうか?

2人の医師が回答

66歳変形性足関節症固定術を2回受け、現在退院療養中も、足の痛み、むくみが継続していて治療方針に不安

person 60代/男性 -

1990年ごろ右足首の脛骨先端部分を骨折、ボルトで固定する手術をA病院にて実施。 その影響で以下の症状が出たと考えている。 2020年ころより2年程度右足首の痛みが悪化し始め、A病院スポーツ整形外科にて診療、3か月~6か月間隔でステロイド(ケナコルト)を足首間接に注射で投与を続けてきたが、効果がみられず、2023年8月にB病院で相談し、変形性右足関節症の診断のもと、ボルト3本固定術(骨の移植はなし)を9月1日に実施した。傷口の回復が良好との判断のもとに、9月9日に退院したが、右足首以下全体のむくみ、腫れ、痛みが激しくなってきたため、17日に診察後、その場で傷口の切開、化膿部位の切除手術を行い、そのまま再入院。抗生剤の投与を行い、安静を保ち治療。9月26日に改善されたと判断し退院後、シーネ固定と、傷口ガーゼ交換を自宅対応。10月2日に診察時に抜糸、傷口開口部がある状態ではあったが軟膏を処方され、自宅で軟膏を塗る治療で対応。傷口の治癒は遅いものの完了したが、歩行はまだ困難で、松葉づえ2本使用で、自宅で訓練継続も再び足の腫れが大きくなり、関節部分の痛みも強く残っている状態で右足を使っての歩行は困難なため、16日に再診の結果、固定術の固定度合いが不十分であったので、再度プレート、10数本のボルトを使用し腰の骨と、足の骨を使った固定術実施を決定。翌2024年2月9日に実施、3月8日に退院も、傷口からの感染が疑われ、3月28日から4月26日まで抗生剤投与とデブリートマンのため再入院、退院後の現在5月4日時点で再び足首の腫れとくるぶし周辺の痛みが継続。今後は傷口の縫合部分の治癒が不完全なため、をふくらはぎの組織を移植しふさぐ方向であるが、2月9日の手術から3か月たった現在も痛みが続いていて、今後の治療でよくなるのか、先が読めず、転院も検討中。今後の方針につきアドバイス頂きたい。

5人の医師が回答

鼻プロテーゼ留置後の痛み

person 20代/女性 -

4月10日に鼻プロテーゼ留置術、鼻尖縮小術、耳軟骨移植術を美容クリニックで行いました。 術中は内服麻酔(詳細は分かりませんが内服後に意識がほとんどありませんでした)のためかプロテーゼの型と高さは分かりません。 軟骨移植は左耳の奥から採取した様です。 現在術後6日で昨日診察時に鼻のギブスを取り、鼻の穴の中の抜糸を半分ぐらいしました。 残りの抜糸は約1週間後に行う予定です。 術後経過は目の周りの腫れと内出血がありましたが現在はほぼ軽快してます。 ただ、眉間〜鼻のつけ根部分の痛みがかなりあります。 痛みはギブス固定をしているときの圧迫痛のような痛みでジンジンと奥から痛むような感じです。 ギブスを外してからはだいぶ良くなりましたがギブスをしていた時は欠伸や笑ったり、車に乗っている振動でさえも痛かったです。 今も触れたり眼鏡の圧迫でも圧迫痛がかなりあります。(特に鼻つけ根の左に強い痛みがあります。) また歩行時の振動でも痛みがある状態です。 昨日の診察時に医師に痛みのことを伝えた所感染の恐れがあると言われ現在ジスロマック内服中(2日目)ですが痛みは軽減されません。 異物を入れた事で多少の痛みは覚悟してましたが医師に普通1週間経過してこのような痛みはないと言われかなり不安です。 やはり感染の疑いがあるのでしょうか? 感染の場合はやはり抜去しなくてはなりませんか? 鼻先や小鼻もやはり痛みはと知覚麻痺がありますが自制内です。 患部は腫れや発赤、熱感、触った感触の異常はありません。 感染でないとすれば、いつぐらいまでこの痛みが継続するのかも知りたいです。 ご返答宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

外傷性恥骨結合開離

person 20代/女性 -

切迫早産で病院に入院中。昨年12月浴室で転倒し恥骨結合部を10センチ以上離開し、後ろがわも少し開いてしまい妊娠継続不可能とのことで緊急帝王切開で男児を35週で出産しました。その後2日開けて一回目の骨盤創外固定をしましたが  、2.5センチまでしか近付かず10日で皮膚に接してる部分が感染し、外す。その4日後に陰部の血腫除去と再創外固定をしましたが、固定が甘かったのと、神経も一緒にねじってしまって末梢神経性疼痛、原因不明の高熱等あり2週間後に恥骨を直接プレートで留める手術をし、3ヵ月リハビリしプレートは入れてたままで退院しました。プレートのボルトがでてきてしまい、つけてても意味がないとのことで、1年はつけてた方がいいとの話しだったのが3ヵ月後に抜釘。現在骨盤骨折用のごついベルトを装着し、生活してますが恥骨がひらいたままのため骨盤がゆかんだり、歩行可能ですが、子供の世話が出来ない状況です。主治医はもうすこし様子を見て、それでもの時は 骨盤から骨を持ってきて恥骨の離れた処に移植する、とのことてした。 大学病院にセカンドオピニオン、サードオピニオンもしていただきましたが、同じような見解と、そのまま様子を見ていくとのことで、正直とうすればよいか・・。 再三にわたる手術でおなかは傷だらけに。骨移植をするなら、あと2回は手術することになるので。あと、つぎの妊娠したときが心配で。 医師に相談しても事例がなく、断定的なことはわからないそうです。現在横からの圧力で2センチ程度うごくみたいです。ちなみに恥骨部の軟骨は最初の手術で削りとって、そこに新しい繊維的なものができるとのことでしたが、それも期待できず。今は足のシビレなのためになリリカと、骨盤の痛み止めでロキソニン服用してます。このような所で失礼ですが、今後どの様に治療していけばと。主治医の話しだと完治は難しいみたいです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

封入体筋炎、米国オーストラリアで進行中の臨床試験についてア

person 70代以上/男性 -

発祥6年の封入体筋炎患者、男、80才です。 現在米国とオーストラリアの8病院で、腎臓移植後の免疫抑制剤であるシロリムスを使って封入体筋炎の第三相臨床試験が行われており、来年中頃終了予定です。 この臨床試験の終了済みの二相試験の結果について、以下のような解説がありました。 ------------------------------------------------ (二相試験の評価) シロリムス第二b相試験が実施され、残念ながら主要評価項目である膝伸展筋(大腿四頭筋)筋力の変化量有意差は示されませんでしたが、副次評価項目である6分間の歩行距離の変化量や大腿筋の脂肪置換の減少などの有効性が示され、現在第三相試験が進行中です。 詳しい内容が必要な場合は 1)封入体筋炎患者会「ポピーの会」で検索願います。 2)次に「ポピーの会について」を タップして、スクロールすると 「会員の皆さん・事務局からの最新情報」か表示されます。 そこに封入体筋炎に関する解説があり、その中の32ページに 「シロリムスによる二相試験」についての解説があります。 上記解説の解釈についての質問ですが、 1)このような臨床試験の場合、整形外科やリハビリの医師は参加しているのでしょうか? 2)上記解説では「筋肉の代償作用」が無視されているのではないでしょうか? つまり筋力の回復は確認されなかったが、6分間の歩行能力は改善したのであれば、これは大腿四頭筋以外の周辺筋肉(例えばハムストリングス、腸腰筋、脊柱起立筋、など)が強化された、つまり筋肉の代償運動が強化された結果を示しているのではないか、と感じています。 脳神経内科、整形外科、リハビリ科等の方にご意見をお聞きしたいと思っています。 私自身はシロリムスに大いに期待しています。

2人の医師が回答

第一腰椎破裂骨折で胸腰椎後側方固定術、骨移植術の術後の過ごし方

person 50代/男性 - 解決済み

12/1に虫に驚いたことで急激に仰け反り、ぎっくり腰のような容態となったのですが、起床時や寝返り時の痛みが一向に収まらず、痛み止めも手放せなかったため12/20に整形外科を受診、第一腰椎破裂骨折と診断され、12/22より入院し12/27に胸腰椎後側方固定術と骨移植術の手術を受けました。 術後当日、翌日は手術箇所の痛みが強く辛かったのですが、3日目からは毎食後のロキソニン、就寝前のトアラセットがよく効き、動いたり床に擦ったりしたときに背中に痛みがある程度となっており、今4日目です。 主治医からは、胸部までの専用コルセットをしていれば特に動きの制限はないとのこと、ベッドで起き上がっても良く、今日から歩行リハビリも行える予定です。5点ほどお尋ねしたく投稿させていただきました。 1、このような状態でも、横になっていた方が患部への負担は少ないのでしょうか。それとも、大いにベッドで起き上がってて大丈夫でしょうか。 2、ベッド上で起き上がる時のリクライニング角度は何度くらいが望ましいでしょうか。手術前は45度までの指示、手術後は制限なくマックス75度まで設定できます。 3、あるいは、起き上がったり、横になったりを頻繁に繰り返した方が良いでしょうか。 4、行っては良くない挙動はありますでしょうか。例えば起き上がってるときに両腕で腰を浮かせて、腰を深く座り直すなど行っていますが、問題ないでしょうか。 5、このような状況だと、いつ頃退院できるケースが多いでしょうか。 以上、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

抜釘し約4ヶ月、硬直感が継続し仕事が出来ない

person 40代/女性 - 解決済み

2020年に第4第5の腰椎椎間板ヘルニア診断。薬物療法、ブロック実施したが効果無く、2021年に摘出手術実施。坐骨神経痛や痺れは弱くなったが、腰痛あり。半年後、腰痛悪化し歩行等の動作時に腰部からゴリッゴリッと音がするようになり、2022年に腰椎症の診断あり。第4第5の椎間板が減っている為、上下の骨が擦れているとの診断で後方からの固定術と骨移植実施。1年後から強い異物感と腰痛発症し薬物療法を行うもトラムセットで強い副反応あり、ロキソニンで様子見。2023年に第3第4の椎間板ヘルニアを確認するも小さい為、各症状は出ないとの事。医師の判断で2024年5月に抜釘実施。術後直ぐからの強い硬直感あり、日に日に範囲拡大し現在は腰を中心に背中・臀部が痛み仕事(介護職)が出来ない。医師に伺うも、レントゲン・MRIに異常見られず、分からないとの事。ボルタレン・デュロキセチンカプセル・センノシド・ロコアテープが処方されているが、効果見られず。医師は、伺うたび、内蔵かもしれないし何が原因なのか全く分からないと言うばかりで先日退職されてしまいました。今後、どういった病院に行けばいいのか、硬直感が弱まる対処法はあるのか、教えて欲しいです。

5人の医師が回答

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