突発性難聴 ステロイド内服に該当するQ&A

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メニエール病について

始めまして。私は、17年9月に朝起きたら耳鳴りと難聴があり、その日のうちに耳鼻科にかかり、突発性難聴(低音)と診断され、始めはステロイドの内服でしたが、回復がないとの事で3日後入院によるステロイド・ビタミン剤の点滴と星状節神経ブロック・混合ガスで20日後に良くなり、数時間後また同じような耳鳴りと難聴になり、次の日にまた良くなりましたが、2週間後にまた同じような症状になり、診断が蝸牛型メニエール病とかわりました。そして、ステロイドは使わず、メニレットぜりーとメチコバール、アデボスコーワの内服になりました。その後、難聴はあまり良くなりませんが、日によっては、何も聞こえない程の耳鳴りが数時間続きますが、この耳鳴りは時間が経つと落ち着きますがなくなることはありません。そして、今年の1月に激しい眩暈がおきました。そのときは、耳鳴り・難聴も全くなく聴力も正常でした。眩暈は数時間でおさまりましたが、数日後また耳鳴りと難聴がおきてしまいました。主治医はステロイドは使用しないとの事ですが、難聴(低音45dB位)はこのままなのでしょうか。それとも無理にでもお願いしてステロイドを使用してみる価値はありますか。それと、イソバイドですが、緑内障にも使用されるそうですが、正常な目には害はないのですか。最近光(街灯・蛍光灯)がすごく眩しく感じる様になりました。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

突発性難聴、症状が残る中でのステロイド終了、機能性難聴の疑い

person 10代/女性 - 解決済み

10才女児、先週から突発性難聴疑いでプレドニン内服しています。両耳です。 30→20→10をそれぞれ3日間、明日で内服終了です(現在10) 当初の聴力は、両耳とも30から60の間で、30に達しているのは250ヘルツだけでした。高音域がかなり悪かったです。 本日の受診では、50から20の間で、7音域(ヘルツ)中4音域は、30に達しています。1000ヘルツ以上は全て30に達し、低音域が30を下回ってます。 まだ症状が残る中、明日でステロイドが終わりますが、あとはビタミン剤等で様子を見るのが一般的でしょうか。 ステロイドで改善が見られ、もっと良くなるかもという期待もあるので、もう少し続けるのは良くないのでしょうか。 この辺りでステロイド中止というのはよくあることでしょうか。 2年前と4年前の聴力検査では、全て20前後だったので生まれつきこの聴力だったということはないと思います。 先週は聞き返しが多いという感じ、本人の聞こえにくさもありましたが、良くなってからは自覚症状もなく日常生活に不便は感じません。 また、両耳のため突発性難聴とともに機能性難聴の方も疑われています(タイムリミットあるので突発性難聴としての治療を優先) 先週の聴力検査に比べ、高音域は回復したのに低音域は、やや落ちるという結果です。神経がやられていたら、同じ音域がダメになると思うのですが、やはり機能性難聴の可能性の方が高そうですか。 まわりでコロナが多発、生活激変しかなりストレスには心当たりがあります。 めまいはなく、耳鳴りはあるようです。耳鳴りの中にたまに、弟が癇癪の叫び声(本人が一番嫌いな音、最近増えてた)に似たのを聞き間違えると言い、ストレスを軽減しようとこの一週間弟と離したら耳鳴りの中に癇癪の声の聞き間違いはなくなったそうでストレスでしょうか。

3人の医師が回答

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