肺がんシフラに該当するQ&A

検索結果:109 件

肺がん、気管支狭窄、腫瘍マーカー反応せず

person 40代/女性 - 解決済み

妻が肺がん3b、術後化学療法でタグリッソ飲んで今14ヶ月経過したところです。 先日造影CTをとったところ、気管支狭窄が見られました。 8ヶ月前の造影CTでは、狭窄が見られず、4ヶ月前は風邪をひいてて、咳が酷かったのですが、CRP2.1で、気管支狭窄が少し見えました。 そして、今回ですが気管支の狭窄が少し進んでおりました。また、1ヶ月前に再度風邪をひいてしまい、咳が酷かったのですが、その咳が今も続いています。 主治医は再発の可能性もあるからPETCTと気管支内視鏡検査をしましょうとのことで、これから調べます。 腫瘍マーカーの推移を8ヶ月前、4ヶ月前、今で比べると1.1, 1.2, 1.5 シフラは0.7, 0.4, 0.4 KL-6は185, 201, 181 元々手術する前はCEAが2.7, シフラが2.7, KL-6は250程ありました。これらは、手術によってもかなり下がり、タグリッソによってさらに下がりました。 質問としては、こんなに腫瘍マーカーが低いのに再発はありえるのか? 遠隔転移含む再発の確率はどの程度なのか? 気管支での再発頻度って、かなり珍しいのでは? 再発でなかったら他に可能性の高い原因はあるのか? です。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫や肺癌の可能性について

person 40代/女性 -

今年1月にドゥイブスの検査を行ったところ、肺に影があり、子宮頚癌からの転移の可能性があるとの所見が出ました。(肺癌か悪性リンパ腫か) ※2022年4月上皮ないがん腺癌で子宮全摘済み 大学病院で2月にCTの検査をしたところ、『この大きさだとスルーすることが多い』だが検査はしておこうとなり、結果、肺癌ではないとのことでした。ただ、血液の病気の可能性も否定できないから5月にMRIの検査をしようとなり、先日検査した結果、肺にこぶがあるそうです。 因みに、2021年妊娠中に血栓が見つかり、肺のCTも撮りましたがその時からこぶはあったそうです。 ※昨年7月人間ドッグで肺CTを撮った際は所見なし 本題に戻り、2021年のこぶよりも少し大きくなっているそうなんですが、悪性リンパ腫や肺癌の可能性は高いですか? 2月時点での血液検査は以下です。 白血球6.4 ヘモグロビン13.7 血小板226 LDH不明 LD123 CRP0.02以下 CEA0.5 シフラ0.8 ガストリン放出ペプチド前駆体31.0 ILー2レセプター169 医師から血液検査はほとんど意味がないからということで、いま生検の結果待ちです。 2021年から定期的に血液検査はしておりますが、ゆっくりタイプの腫瘍は2年経過しても血液検査に全く影響しないものなのでしょうか?

2人の医師が回答

肺癌による肩の痛みについて

person 70代以上/男性 -

父(70歳)が4ヶ月ほど前に脳梗塞を発症し右半身麻痺となり、その入院の検査で肺癌であることが判明しました。 脳梗塞等があるため生検はできなかったのですが、CTで見る限りは左肺に5.6cmの肺癌が確認できました。転移についてははっきりわかりませんが、脳や右肺に転移してるかも…いう医師と、おそらくしていないという医師がいました。 父は退院をして自宅で過ごしています。 歩けるようになりたいようで、通所リハビリや家で歩行訓練をしています。 以前は全く歩けませんでしたが、杖で少しずつ歩けるくらいにはなりました。 最近、右の肩が筋肉痛で痛むことがあるようです。通所リハビリで麻痺している右腕を伸ばす運動をしているから、と言ってましたが本当は筋肉痛ではなく、癌が進行して骨に転移しているのではないか心配です。 父のように左肺に癌があり進行した場合は左肩が痛くなるものでしょうか。 また骨などに転移した場合は食欲が落ちてくるものでしょうか。また他にどのような症状が出てきますか。 現在食欲はあり、毎日三食食べて、200ml程度の晩酌をしています。 外出する元気もありますが、父はあまり弱音を吐きたがらないため、いまいち体調がわかりません。 参考までに1ヶ月前の腫瘍マーカーの値を記載します。 CEA 0.8 シフラ 17.2 PRO.GRP 75.4 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

腫瘍マーカー BFP120

person 40代/男性 - 解決済み

人間ドックで、腫瘍マーカーを検査したところ、BFP120でした。 PSA CEA シフラ AFP NSE SCC NCC-ST-439 PIVKA-2 CA-19-9 DUPAN-2 エラスターゼ1 全て基準値よりも低い結果でした。 内視鏡では、胃に表層性胃炎がある程度で、大腸では指摘事項はありませんでした。 胆嚢ポリープ(4mm)、前立腺肥大を試適されましたが、5年前の人間ドックの時とサイズ等、変化のない状況でした。 肝機能検査 :GOT 45 以外は基準値内でした 腎臓・尿路系:全て基準値内でした。 腹部エコー:胆嚢ポリープ 脂肪肝、肝低エコー域 肝嚢胞(4mm)を指摘されました。 脂質・尿酸:尿酸値8.2で基準を超えました。 また、胸部レントゲンでは、異常を認めませんでした。 上記のことで、指摘された以外に大きな問題はないとの事でした。 ただ、この同じ人間ドック内で、アミノインデックスで肺がCでしたので、胸部CTを撮影する予定です。 BFPに特異性はないものと読ませていただきましたが、肺癌の腫瘍マーカーの一つであることや、アミノインデックスの結果がC判定を踏まえると、不安が残ります。 腫瘍マーカーも、アミノインデックスもそこまでの検査ではないと、読ませて頂いておりますが、他にBFPが上がる要素はなにだったのかに不安が残る所です。  肺癌の可能性も含めて、御教授頂けないでしょうか。

1人の医師が回答

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