肺炎高齢者回復に該当するQ&A

検索結果:98 件

85歳肺炎になりかけ入院回復見込みあるか?

person 70代以上/女性 -

85歳の実母の事でご相談させて頂きます。現在要介護3で特養入所中です。 15年位、血圧の薬を飲んでいます。 一年半前に皮膚難病の類天疱瘡を発症し、治療にステロイド薬を服用、まだ続いており、現在1日5ミリグラムです。 副作用で免疫力が落ちる為要注意と皮膚科の医師には言われました。 一年前に蜂禍織炎(足の細菌感染)で入院しました。 今年の8月末には咳と発熱を発症、飲み薬で10日程で良くなりました。 11月2日夜40℃以上の高熱が出て入院。 検査の結果尿路感染症だろうという事で10日間入院。抗生剤を点滴、熱も下がり退院しました。 その4日後、咳と38℃以上の発熱し、酸素飽和度が最低70%台になり、救急車で入院。 胸部CTで気管支炎から肺炎になりかけているそうで、酸素吸入と抗生剤の点滴しています。 類天疱瘡になった時に、皮膚科の医師にステロイド薬で免疫力が落ち、肺炎で命を落とす老人が多いと聞きました。 まだ入院して3日で痰が絡んだ咳が酷いです。熱は入院の翌日に下がりました。 一度肺炎になると再発しやすいと聞きました。今後回復する見込みはあるのでしょうか? また、40℃以上の発熱は関係なかったのでしょうか?

3人の医師が回答

80代の認知症の父。食道癌亜全摘後、縫合不全、誤嚥性肺炎を繰り返し現在回復。大動脈瘤が見つかりました

person 70代以上/男性 -

81歳の父の事です。2年前に食道癌の亜全摘の手術をし、術後縫合不全や誤嚥性肺炎を繰り返し、5回くらい入退院を繰り返しました。現在は施設に入居していますが、週末には帰宅し家族と過ごす事ができるまで回復しました。158センチ42キロで血液検査では貧血気味ではあります。血圧120、65。腫瘍マーカーが少しHが出て、造影CTしましたが転移は見つかりませんでした。食事は取れています。整腸剤を処方されていますが食べ過ぎてよく下痢をします。少し腹水があります。喫煙者でしたが60代で煙草をやめました。気腫化変化があり、間質性肺炎の疑いがあると言われましたが、本人咳もなく、息苦しさ等も訴えてはいません。 お聞きしたいことなのですが、CTで大動脈瘤が見つかっております。両側が膨れている感じではなく、片側に瘤のように出ています。前のCT結果と比べて大きな変化はないとの事ですが、父の状態を見て今後の治療を考えて行くご説明でした。本人が自分で歩けて、生活活動が大体できるくらいにならないとの事です。食道癌の術後、半年くらい前まで誤嚥性肺炎で入院していて、退院後も施設で足のむくみなど出て食欲もなく貧血も酷かったのですが、現在普通に食事もできますし、自分で立ってよろける時もありますが100程度なら続けて歩くこともできます。認知症も、15分前の事を忘れてしまうが、覚えている時もある程度です。食道癌の手術をしたこと、入退院したことなど最近の事は覚えていませんが、家族、友人とは普通に会話はできます。入院時に弱った病態やせん妄で叫んでいた状態から、手術しても仕方がないと判断されているのかなと考えてしまいます。本来大動脈瘤が見つかっても経過観察からなのでしょうか。やはり高齢で今の状態ではすぐには循環器内科には紹介していただけないものなのでしょうか。お教えいただければ幸いです。

6人の医師が回答

86歳の母が気管支肺炎についてお教え下さい。

person 50代/女性 -

宜しくお願いします。 86歳の母が本日夕方気管支肺炎と診断されました。普段飲み続けている薬の副作用と十代後半に罹患した肺門リンパ腺との関係が不安なのでお教え下さい。 86歳の母が本日夕方、かかりつけの先生に気管支肺炎と診断されフロモックス錠100ミリグラム、カルジール錠200、トランサミンカプセル250ミリグラムを処方されて、高熱になったり呼吸困難になったらすぐ救急車を呼ぶようにと、救急車に乗った時の為にと診断書も渡されました。 今入院しなくてよいかお聞きしたら、おかしいと思ったら即救急車としかお答えいただけませんでした。 今日の診断前2週間位に一度熱中症になりソリタ顆粒をいただき回復しましたが、この一週間は早朝、心臓の鼓動がゆっくりでだるくて動けないと一日おきに訴え、今日の診察前におとといも、だるいと診察をうけています。 おとといは胸部レントゲン、心電図、反射等異常無しでレントゲンに老人性肺気腫が見られるが特別注意必要無しと言われました。 おとといとは変わり今日の診断が気管支肺炎で悪化したら救急車で対応することは理解出来ましたが、去年背骨の圧迫骨折以来服用し続けている、エビスタ錠、アムロジピン錠、バイアスピリン、ファモチジン、ガスモチン、ビオフェルミン、重カマの中に副作用に気管支肺炎を起こす薬がないかと、十代後半に罹患した肺門リンパ腺の後が気管支肺炎と間違われる事はないかが疑問に残りましたので教えていただけたら助かります。 フロモックスなどを夜から飲み始めた母は、昼頃あった微熱も下がり、今は静かに寝ています。 今の症状は、咳はなく鼻づまり、だるさが主です。 だるくて動けず一日中寝ていましたが、水分もしっかりとり、三度の食事も極端に減らずまずまず食べられていました。 大小の排泄も普通です。 説明が分かり難く申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

骨粗鬆症の母

person 70代以上/女性 -

母77歳の症状についてなのですが… 昨年11月に間質性肺炎で緊急入院し、3ケ月ほどで肺炎は治癒しました。 寝たきりであった為、リハビリで歩行訓練などを行っていましたが、今年1月に転院先で腰を打撲したことをキッカケに始まり、その後は腰痛を訴えてリハビリも思うようにいきませんでした。 母は数年前に圧迫骨折をしており、長年骨粗鬆症の薬は服用していました。 骨密度は40% 1月の時点で担当医は 【圧迫骨折の場合、通常1ケ月ほど安静を要するが、今回の場合、すでに3ケ月も病床にある為、この先1ケ月も寝たままだと、年齢的にも運動機能的にもリハビリでも回復するのは難しい。寝たきりになる。】 と言われました。 整形外科医もリハビリを強く勧めました。 上記医師の忠告や助言を踏まえ、リハビリに消極的な母に、何度も厳しく言い聞かせながらなんとか5月末に退院しました。 さて退院後、母の為に住宅のリフォームまで行っており、母中心の生活が始まっていたのですが、退院数日後に再度ギックリ腰を訴え、寝たきりの状態が続いています。 トイレや食事の際にたまに起き上がりますが、介助を要し、いずれも短時間です。オムツでの排泄にも慣れたようで、起き上がることに意欲がみられません。 起こそうとすると、ひどく痛がります。 家族が心を鬼にして厳しくするのも限界があります。このまま完全に寝たきりになるしかないのでしょうか? 確かに腰の痛みはあるようですが、老人性の甘えがあるのでしょうか? 漠然とした質問ですが、あらゆる面でのご指導をお願い致します。

1人の医師が回答

嚥下障害による経管栄養摂取について

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳の父について質問です。  父は数年前からてんかんの症状が見られて月1度のペースで近くの病院へ通院しているのすが今月、てんかん発作を入っている老人ホームでおこして救急車で運ばれました。  父は1度誤飲性肺炎を起こしており、施設でも気を付けていたのですが運ばれる数日前から薬を吐き出したり欠食が続いていたそうです。  病院で点滴という形でてんかんの発作は止まったのですがものがうまく飲み込めないと言うことで病院で嚥下内視鏡検査をした所嚥下機能かほぼ機能してないとのことでした。  そこで現在は鼻からの経管栄養をおこなって体力を回復させているのですが下痢が酷いと言う事でした。  父は認知症があり耳も遠いところがありますが家族の事や家の事を心配したりして意思疎通がある程度できますので鼻にチューブが入っているのは気持ち悪いそうです。  家族としては胃ろうに切り替えたいのですが、下痢が酷く体力がうまく回復できないので今の所できないと医者は言っています。  そこで質問ですがなぜ下痢を起こす様になってしまったのでしょうか?元々父は便秘気味で酸化マグネシウムを処方されいたのですが・・・。  あとこの下痢を止めるにはどうしたら良いのでしょうか?主治医は注入する栄養剤を3分の1にしてみるとのことですが何か別の方法がありますでしょうか? 治療については家族とは言え手出しはできませんが心配です。 最後に父は酸化マグネシウムの他にてんかんの薬とタケキャブを処方されています。 酸化マグネシウムは現在は下痢もあり飲ませていないそうです。 

2人の医師が回答

誤嚥性肺炎の回復率について

person 70代以上/男性 -

6年前よりアルツハイマー型認知症発症、緩やかな症状で通常に生活していたところ昨年2月アテローム血栓性脳梗塞で右半身麻痺・嚥下障害・ブローカー失語症・排泄障害となり胃ろうを造設。リハビリ回復病棟→老健で残語が出始め歩行や食事が可能となり、胃ろうは昨年秋から使用しておらず交換のみです。 昨年12月より住宅型有料老人ホームに入居。 リハビリの無い車イスでの生活が多くなったことから歩行はやや困難になりましたが、嚥下に関してはとろみを使用した食事を自身の左手にスプーンを持って3食完食しておりました。現在78才、要介護5、身障者認定を受けております。 経緯が長くなりすいません。 そんな父が先週救急搬送され誤嚥性肺炎との診断を受けました。 父は今後胃ろうを使わず元通り食せるようになるのでしょうか?一度なると慢性化しますか? 色々な事が出来なくなってしまった父が唯一介助無しで出来ていた左手を使用した経口での食事。もしこれが出来なくなったら認知症も一気に進み弱っていくだけになってしまうのではないかと危惧しております。 因みに本日よりSTさん同席で食事の検査が始まるとの連絡を受けました。 ご回答宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

皮下注射しか出来なくなったお年寄りは回復しますか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

76才の父が、誤嚥性肺炎の繰り返しで、入院しています、たびたびすみません、食べた物が、肺にすぐに入ってしまうし、また鼻から管で、栄養を入れても、胃が逆流しているため、それも肺に入ってしまうため、今は1ヶ月くらい、絶食させられており、点滴のみの治療をやっていました、しかし、点滴も長くは続かず、父はどんどん痩せ、骨と皮だけのように、痩せほそり、痩せたせいか、最近は、血管が細くなり、固くなってきたようで、血管に針が刺せなくなったと、医師から言われ、点滴すら出来なくなってしまいました、故に、今は皮下注射のみの治療です、先生は、末期の状態だと言われ、部屋も個室に移されました、父はもう、回復する見込みはないのでしょうか?また、血管が丈夫になり、また針が刺せるようになり、点滴が出来るようになる希望は、ありますでしょうか、父は、76才ですが、体は、90代位の体くらいまで、衰えてしまいました、そのため、体力がないので、喉の手術とか、胃ろうや、腸ろうといった手術は不可能らしいです、食べていないので、いろんな臓器がみんな弱ってきて、昨日は、心不全も始まってきたと告げられました、少しでも、希望が見いだせればと思い、相談させて頂いております、父は、また皮下注射から、点滴、そして、鼻から栄養を入れていく、経鼻経管がいつしか出来るようになりますでしょうか、そのように治ったお年寄りなど、いらっしゃいましたら、教えて下さい、宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

介護付有料老人ホームに入所の86歳の母の胃ろうについて

person 70代以上/女性 -

初めてご相談します。1年3カ月前から介護付有料老人ホームに入所している要介護4の母につていご相談します。昨年5月に施設内でのコロナ感染で入院しましたが回復し、その後は食事も普通食まで戻っていました。コロナ禍もあり、面会にも行けずに施設にお任せしてしまっている状態です。痴呆が進み、家族の誰も認識できません。12月の面会時は表情に乏しく、10分間程度のの時間でも起きていられず、うとうと寝てしまいました。現在は寝たきりということではないが、朝食昼食ほとんどとらず、一日の大半を気持ちよさそうに眠って過ごし、夕食も7割程度で必要な栄養がとれていない状態です。無理に起こして食事をとらせると、食事中に寝始め、むせて肺炎の危険があるので、点滴や胃ろうでの栄養摂取を考えてはと話がありました。眠っている時間が長くなるのは、最後の時間が近づいていると考えて、胃ろうの造設などをせず、このまま見守るのが良いのか、痴呆はあってもそれ以外の病気等はなく、胃ろうでの栄養摂取さえできれば、まだまだ長生きできると考えるべきなのか、家族で悩んでいます。コロナ禍で面会もできず、今の母に会えずに決めることにも抵抗があります。母にとって一番良い方法を決めるために、アドバイスをお願いします。

4人の医師が回答

肺炎.胸水2ℓ弱.軽度胆嚢炎.肝機能障害.esbl

person 70代以上/男性 -

86歳.父.誤嚥性肺炎.入院中の療養病院から胆嚢の2倍の腫れと胆道閉鎖と肝機能障害の為.先生の強い勧めで.7月31日に救急車で急性期病院に転院.12月から5月迄.3食ゼリームース食完食し.3月には80m歩行できる様になりポート点滴を外して.老人ホームに転院できると言われ.検討中の6月に急変.誤嚥性肺炎..胸水2ℓ.無気肺.痰からesbl検出.7月末に➕1に減ったが.急性期病院でesbl.更にmrsa少量.インフルエンザ菌.グラム陽性球菌等の菌4種が➕3で出て.ゾシン抗生剤やるも.39.9出て血液培養し.異常なし.解熱剤も使用.9日にはmrsa.esbl.インフルエンザは出ず.グラム陽性球菌.グラム陰性桿菌等の3種は少量.好中球.normal floraを検出.急性期で血糖値が245で初めてインシュリンの注射を毎日打ち.肝機能もgot65.gpt130.γgt68.胸水を穿刺.悪性の物はなし.胆嚢も軽い胆嚢炎と胆嚢に砂が少しありと.胸水はやっと利尿剤で少し減り.白血球正常.crp1.37.急性期の先生曰く.高カロリーの輸液のせいでインシュリンや肝機能が高いと.本当に高カロリー輸液だけの影響でしょうか?又.8月15日の嚥下内視鏡検査で大きな誤嚥はないが.咽頭残留が少量〜中等度みられ.50ccの中間トロミ水は良いと昨日許可出たが.ナースが不安を訴え.禁止と変更になる.6月の急変の後の7月の嚥下造影検査でゼリー誤嚥はしたが.柔らかいヨーグルトとプリンと中間トロミ水100ccは誤嚥なく.許可出てた.7月28日か.31日迄.st介助にて昼食のミキサー食の味噌汁とお粥と柔らかいヨーグルトやプリンも食べてたが,,今の急性期では.真緑の痰が多く.stの先生介助のリハ嚥下訓練の中間トロミ水100ccのみと.氷のアイシング棒のみで飲食禁止と。現状では中間トロミ水50ccも無理でしょうか?療養で12月から6月迄3食ゼリームース食を殆ど完食し.ポートを外し.希望あれば.老人ホーム転院も可能迄.快復し.でも.今は中間トロミ水50ccもやはり無理でしょうか?

1人の医師が回答

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