肺膿瘍に該当するQ&A

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肝膿瘍で入院中の父 プロカルシトニン crp 白血球 感染症 菌血症 

person 60代/男性 -

肝膿瘍で入院中の父がいます。 下がらない熱とガタガタする震えが続き歩けなくなったので救急搬送され入院して、かれこれ2週間がたちました。 肝膿瘍と診断され1週間。今日の検査で「少し膿瘍が小さくなっているように見える」と言われました。膿瘍の場所が奥の方で背骨の近くにありドレナージできず抗生剤の点滴のみです。数日前から右肺の水が増えてきたので胸水ドレナージをやっています。血液検査と胸水の菌は同じ菌が検出されたようで、肝膿瘍の菌もおそらくその菌だと思う。そして菌が血液に入ってしまい菌血症でした。と今日言われました。今日の検査で「プロカルシトニンが0.44に下がりました。crpは9~10、白血球は5500で正常になりました」と説明していただきましたが、それがどういう状況かわかりません。救急搬送された1週間後転院した時はcrp20、プロカルシトニン高値、白血球10000以上という状況でした。診断は糖尿病によって免疫力が弱まっていたことによる感染で肝膿瘍だと思います。とのことですが、その菌が血液に乗って腎臓にもついているようです。と転院時に言われていました。それについては今どうなっているかわかりません。肺の水はまた今日少したまっていたので抜いたそうです。持病に糖尿病があります。 今後、また数値が悪くなっていってしまう事はあるのでしょうか? それとも改善傾向にあるのでしょうか? 熱は上がったり下がったりしているようです。 食事はよく食べれているようで、血糖値は救急搬送時400あり、転院時では300程度ありましたが下がってきているとのことでした。良いと170くらいと父が言っていました。

2人の医師が回答

腹腔内膿瘍.尿管膣瘻と診断された結果について

person 40代/女性 - 解決済み

10月上旬に腹膜切除手術を受けて11月上旬に発熱、激しい腹痛、体重減少、倦怠感のため救急外来を受診。 腹部エコー、造影CT検査で腹腔内膿瘍.尿管膣瘻と診断され今月1日評価のため造影CTを撮りました。 11月上旬CRP22 抗生剤点滴をして帰宅。 翌日、切開排膿、抗生剤点滴、抗生剤服用を開始。 12月1日CRP1.699まで下がりましたが膿瘍悪化、全身麻酔で開腹することになりました。 12月1日CT結果 ■骨盤左側にガスを伴う被包化液貯留域を認めます。 左尿管および膣に連続しており指摘された尿管膣瘻と考えます。 今回左水腎水尿管が生じており炎症による尿管の繊維性狭窄を疑います。 ■膵尾部の膿瘍は著変ありません。 ■脾梗塞は縮小しています。 ■腹壁創部皮下の膿瘍は縮小しています。 ■左下腹壁皮下ポート背側に被包化液貯留を認め膿瘍を疑います。 前回よりやや増大しています。 ■骨盤内腹側の液貯留は増加しています。被包化はないものの感染の疑いがあります。 ■肝転移を認めません。 ■胆嚢、両副腎、右腎に明らかな異常を認めません。 ■膀胱に明らかな異常を認めません。 ■肺転移を認めません。 ■胸水を認めません。 ■明らかな骨転移は指摘できません。 今回はじめて膿瘍という病気のことを知りましたが膿瘍は袋の中に膿が貯まるとイメージしていますが腹腔の中に幾つも膿が貯まった袋があると言うことでしょうか? お腹が膿だらけと医師から説明されましたがこの場合、袋が破けて広まったのでしょうか? 開腹して排膿するしか治療はないのでしょうか? CRPは22から下がっても悪化したことがショックです。

2人の医師が回答

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