蜂窩織炎疑いに該当するQ&A

検索結果:85 件

約8cm程度の卵巣嚢腫と細菌感染

person 20代/女性 -

2024年の8月前半に突然39度以上の高熱と左腹部が激しく痛みだしたので、近くの総合病院に救急入院しました。その時は骨盤部のCTを撮影し忘れたみたいで、腎盂腎炎の疑いで入院することになり、3日間メロペネム点滴をしました。しかし、効果は全くなく血液検査の結果の白血球数とCRPの値が悪くなったため、骨盤部のCTを撮影すると卵巣が約8cm腫れているみたいなので、婦人科のある別の病院に転院になりました。その病院ではCTと骨盤部MRIを行い、約10日間セフメタゾール点滴と約3日間フラジール経口摂取(薬剤性肝障害で途中中断?)をしました。血液検査の結果は最初の日と約10日後は比べてよくなりました。 白血球数: 21.8→7.4(分葉核球81.9%) CRP: 16.7→2.4 CA125: 103→243 熱: 約39-41度→37-38度後半 主治医からはかなり落ち着いたみたいだしこれ以上しても耐性菌や体力や筋力や院内感染の恐れがると言われたので、退院することになりました。その主治医の先生にはとても感謝しております。元の発端は膝の蜂窩織炎で、緊急入院する前に上記の2つの抗菌薬とは別の抗菌薬を使っていて全く根本的に治っていなかったので、ある程度落ち着かせてくれて感謝はしています。 ただ、まだ退院して1日目ですが、熱が38.5度程度あり本当に細菌自体が体内から消えてくれたのか、あるいは、またその細菌たちが再び体内で拡大しないか心配で、一般論的に白血球数とCRPがここまで落ちると細菌自体は今後また活動し始める事はないのですか? また、約8cm程度の卵巣嚢腫(卵巣の腫れ?)の中に細菌がいた場合、今後活動し始めることがないのか本当に心配です。 退院日は画像診断や超音波等の検査はしていません。 どなたかご教示お願い致します。

1人の医師が回答

うっ滞性皮膚炎で膝関節症の手術ができますか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の母親の件で相談です。 数年ほど前から歩行時に膝の痛みを訴えてました。6月にペインクリニックで診察しレントゲン、MRIなどで確認したところ、両膝外側の軟骨がほぼ喪失しX脚状態とのことでした。2カ月ほど処方された痛み止めや湿布をしていましたが改善せず、8月に整形外科を紹介され人工関節の手術を勧められ準備してきました。 ところが同時期に左脚膝から下側が腫れて赤くなりだし、当初は蜂窩織炎を疑い抗生剤を服用していましたが改善せず、改めて先日皮膚科を受診したところ、うっ滞性皮膚炎と診断されました。 整形外科の医師からは両膝の手術は難しいので、悪いほうの右膝だけ手術する選択もあると言われました。 皮膚科から紹介された血管外科クリニックにも近日中に行く予定です。もし下肢静脈瘤が原因なら治療の余地はあると思いますが、それで外科治療した場合に時をおいて両膝を同時に手術したほうが良いでしょうか? それとも右膝を先に手術したほうが良い或いは右膝だけ手術したほうが良い、またはそもそも感染症のリスクを考えて手術はしないほうが良いでしょうか? 本人は歩けるようになりたいと手術やリハビリには前向きです。 しかし大病や手術をしたことがない母親が感染症で命を落とす可能性もあると不安です。 先生方の所見をお伺いしたく、よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

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