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去年、免疫性血小板減少症と診断され大学病院に通っています。寒くなり風邪引くことが多くなってきたのですが、先生は風邪には効く薬はないと風邪薬も出してくれません。咳が酷く喘息?と思うときもあります。本当は病院も変えたいぐらいです。 大学病院なので土曜日はやってないし。。と近所の病院に行くのは可能なのでしょうか。風邪薬を貰わないにしても検査、吸入など。
4人の医師が回答
11月中旬に血小板減少症が発覚 11月下旬から2週間入院し退院後セファランチンを2ヶ月弱飲みましたが効果があまりみられず、ステロイドを薦められたが本人が嫌がった為セカンドオピニオンを考えている。 血小板数は11月15日は4万 17日2万5千 24日に1万で入院 12月8日に1万5千で退院。薬で一時2万3千になったが2月2日に1万6千に落ち2月8日は一万9千 今は何も飲んでいない。12月5日骨髄検査して血小板のもとはたくさんあったからこれが壊されているらしい。慢性。何か良い薬や治療はありませんか?5万はほしいと思います どうか助けて。教えてください 愛知県によい血液の病院があったら教えてください
生後4ヶ月の赤ちゃんです。 昨日に気づいたのですが、 お尻に1箇所、足首に1箇所、 手首に1箇所、手のひらに1箇所 写真のような押しても消えない斑点を 見つけました。 様子見見ていたのですが、 消える気配はなさそうで、 調べると紫斑病とか出てきたり、 ヒブワクチンなどの原因で特発性血小板減少症など出てきて怖いです…。 大きさ的に2-3ミリぐらいかのかな?と思うんですが… 盛り上がりなどなく、乳児湿疹ではなさそうなんです。 色は赤色〜紫色みたいな感じです。 やはり大きい病気の可能性があるのでしょうか… 消えない点状出血に気づいたのが初めてで、少し怖いです… 今思えば、1.2ヶ月前に耳甲介の部分に内出血みたいなのが出てきて出血もあったこともあって(内出血は数日で消失しました) 血液の凝固機能が悪いのではないかと 心配になってきました…
15歳女の子、慢性の血小板減少症です。 現在、血小板は5万前後で推移しているため、プレドニンは服用していません。 生理の出血が多かったため、1週間ほど前から低用量ピル(ドロチエ)を服用しています。 本日より、38度ほどの発熱。鼻水も出ています。 通っている学校では、インフルエンザが流行しているとのこと。 低用量ピルは飲み続けても問題ないでしょうか。 よろしくお願いいたします。
80才父についてご相談です。 現在CT,骨シンチの結果待ちですが、 転移がなかった場合の治療法として、血小板の少ない高齢者の放射線治療についてのご意見を伺いたく質問させていただきました。 以前よりPSA値が高く、5年程前にMRI検査をして前立腺肥大との診断。 PSA値は以下の通り推移しておりました。 ‘20 5.78 ‘22 9.13 7.00 ‘23 8.29 9.30 今春PSAが10.2となったため、MRI後に生検し前立腺がんの診断が出ました。 すぐにCTと骨シンチを受け、次回診察時に結果と今後の治療方針を示していただけることになっています。 生検時の具体的な数値はいただいておらず、分かっていることは、片方のみに癌が見つかり「顔つきが悪い」ことです。 生検は元々日帰り予定でしたが、出血が止まらず急遽輸血とクリップ留の手術をしていただき2泊入院しました。 父は元々血小板が少なく、生検時もおそらく9万前後だったのかと思います。 生検後の診察時のお話では、 主治医は、転移がなかった場合も放射線治療には消極的のようでした。 (これが血小板が少ないことが理由なのかは確認しておりません。) 転移結果やグリーソンスコア等具体的な数値もない中のご相談となり大変申し訳ないのですが、 こちらの先生方でしたら、もしも転移がなかった場合でも放射線治療はしない選択をされますか。 可能であればその理由、デメリットを教えていただきたいです。 娘の私は遠方に住んでおり父は一人暮らし、毎日自炊し、スポーツジムに通うことを生き甲斐としています。 再発までの期間をなるべく延ばして、料理やジムに通う生活を楽しめる可能性の高い選択をしてあげたいと思っております。 どうぞ宜しくお願い致します。
3人の医師が回答
先月、偽性血小板減少症と診断されました。 10月12日にコロナワクチン打ちます。 問題はないでしょうか?
7人の医師が回答
主な病歴・治療歴から申し上げます。 20代前半に腰椎椎間板ヘルニアで2回手術を受けています。また、20代後半には肺結核で約1年間の入院加療(手術はせず)を受けましたが、いずれも検査や治療で多回数のレントゲン検査を受けています。その後は、年1~2回のレントゲン検査を含む健康診断を受けていましたが、特に血小板減少の指摘を受けたことはありませんでした。 76歳になって内視鏡検査で初期の食道癌が見つかり、放射線治療(抗がん剤は使わず)を受けた結果、治療は奏功したと言われましたが、半年後に再発し、後は手術しかないと言われたものの、術後の誤嚥性肺炎等の心配を拭えず、種々検討の結果、「光線力学療法」を2回と「食道内視鏡的粘膜下層剥離術」を受けた結果、約2年前(80歳)に寛解状態になりました。しかし、経過観察が必要とのことでその後も半年ごとに検査(血液、CT、内視鏡)を続けており、来月10月にも同様の検査を予定しているところです。 さて、食道癌発覚後の血小板数の推移ですが、グラフ化してみると放射線治療前は10万前後で推移していた ものが、治療5か月後には4.5万まで減少し、その後光線力学療法時には10万程度まで回復したものの、経過観察のCT検査をするたびに再び下がり続け、今年5月にはまた4.5万まで減少して(骨髄異形成症候群の心配もあり)、自分としてはx線の影響を強く疑わざるを得ず、10月に予約しているCT検査を受けるかキャンセルするか迷っている状況ですので、是非ともご教示いただきたくよろしくお願いいたします。 また、CT検査に代替できる検査方法についてもご教示いただければ幸いです。
10年前に血小板減少症を患い、入院し輸血を2回行い、ステロイドを2年弱服用しました。その後、血小板の数値は平均値よりやや上回り、現在も平均値よりやや上回りをキープしています。健康状態も良好です。8年前に体調は戻りましたがワクチンを接種しても血小板の数値が下がる事はないのでしょうか?
何度か相談させていただきましたが、7/20コロナワクチン接種後、皮膚の過敏症状、手のひらの赤みが出だし、皮膚科の領域否定、内科受診し、4人の先生の意見を聞いて2回目のワクチンは問題ないだろうとのことだったので、8/10 2回目接種しましたが、数日後から、皮膚過敏症状(接触でヒリヒリ、温冷に対しての過敏))の悪化、手のひら、手の甲、指先の痛み、太もも、足の裏の痛み、指先しびれが出始めました。 光線アレルギー、膠原病、リウマチ陰性。手足レントゲン問題なし。この間に4回の血液検査で血小板が徐々に減ってきて、足に点状出血も出始め、どんどん増えてきたので、血液内科にて、骨髄検査をし、特発性血小板減少性紫斑病との診断。本日5回目の血液検査で血小板8.6万で1か月後の経過観察となりました。 手足の痛み、皮膚過敏については、総合病院の脳神経内科にて、末梢神経障害との診断で10日前からトリプタノール10を服用していますが、今のところ、効果はありません。点状出血については、皮膚科でも血管炎の経過観察中です。点状出血については、日々増えているような気がするのですが、血小板減少症であれば、8.6万あれば、気にしなくていいのでしょうか? 末梢神経障害の影響で、全身の皮膚接触過敏、手足の痛み、こわばりもあり、歩けなくなるのが心配で、できるだけ頑張って歩くようにしていますが、無理をすると点状出血が増えたりするでしょうか?血小板減少症、末梢神経障害では、どのようなことに気を付けて生活すればよいでしょうか。末梢神経障害が悪化して、線維筋痛症になることはあるでしょうか? この二つの症状は完治することはあるのでしょうか? ワクチン前は健康状態良好でしたので、今は痛みで気分が落ち込み、何もする気になれずこの先のことが不安で仕方ありません。よろしくお願いいたします。
現在第二子を妊娠11週の妊婦です。 第一子を緊急帝王切開で出産時、児が新生児同種免疫性血小板減少症であることが発覚し、血小板が1万以下で産まれたものの奇跡的に出血もなくすくすくと成長しております。 今回の妊娠で前回新生児同種免疫性血小板減少症の子を産んでるので第二子も同じ病気になる可能性もあり、妊娠20週から週に一度副腎皮質ステロイドや免疫グロブリン注射を打たなければならないと医師から説明を受けたのですが、その注射は保険適用外で約1000万近くの負担になると言われました。 選択は3つで、 注射を打ちリスクをさける。 何もせずそのまま。 中絶。 もちろん妊娠継続希望でできる事ならリスクは避けたいですが金額が金額ですので、ほんとにその選択肢しかないのか、、悩んでおります。 現在通っている病院は第一子を出産した病院ではなく大学病院で、nicuやgcuはありません。ただ私の住む町の中では大きい病院です。 ぜひお力添えをお願い致します。
2人の医師が回答
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