Q

新生児同種免疫性血小板減少症に詳しい先生、回答お願

現在第二子を妊娠11週の妊婦です。
第一子を緊急帝王切開で出産時、児が新生児同種免疫性血小板減少症であることが発覚し、血小板が1万以下で産まれたものの奇跡的に出血もなくすくすくと成長しております。

今回の妊娠で前回新生児同種免疫性血小板減少症の子を産んでるので第二子も同じ病気になる可能性もあり、妊娠20週から週に一度副腎皮質ステロイドや免疫グロブリン注射を打たなければならないと医師から説明を受けたのですが、その注射は保険適用外で約1000万近くの負担になると言われました。

選択は3つで、
注射を打ちリスクをさける。
何もせずそのまま。
中絶。

もちろん妊娠継続希望でできる事ならリスクは避けたいですが金額が金額ですので、ほんとにその選択肢しかないのか、、悩んでおります。

現在通っている病院は第一子を出産した病院ではなく大学病院で、nicuやgcuはありません。ただ私の住む町の中では大きい病院です。
ぜひお力添えをお願い致します。
(20代/女性)

質問者:メロンパンナ さん

2人の医師からの
回答があります

いち 先生

いち 先生による、メロンパンナさんの新生児同種免疫性血小板減少症に詳しい先生、回答お願への回答です。会員登録すると今すぐ医師の回答を見ることができます。

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