適応障害復職に該当するQ&A

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本当にうつ症状で、治療法についても正しかったのでしょうか?

person 40代/男性 -

45歳、男、会社員です。 昨年末から1年近く休職しています。 仕事のストレスがきっかけです。 (生活環境も要因かもしれません。) その間心療内科の復職プログラム(リワーク)に週2〜3日通っていて、6月からは毎日通院しています。8月頃までは調子が良かったのですが、9月以降度々休むようになってしまいました。 通院は車で2時間かかる病院で、普段の通勤よりも1時間以上も早い起床と出発です。 またリワークは午前中に終わるので午後からはやることがありません。これと言った趣味もなく、意欲も湧きません。 早朝出発で14時帰宅で食事のタイミングや量も普段と変わりました。 逆に普段の生活リズムとは大きくずれた習慣になりました。 リワークに行ければ調子が良いのですが、午後からは、自分でも分からない不安や孤独感と夜にも感じる不安と翌日の長時間通院のプレッシャーで、夜の睡眠が不安定で翌朝がしんどいです。 ちなみに、薬はセルトラリンを100mg服用していましたが、この薬を飲めば飲むほど不眠の副作用で苦しみました。 なので、今は減薬して飲んでいません。 また薬があったことで良くなった実感はありませんでした。 長期に休むことが本当に良かったのかも疑問です。 4年ほど前に、別の病院に通院していた頃、半年休職しましたが、 その時も薬が合わず、リワークは無かったので家でのんびりしていましたが、そのうち良くなり復職しました。 今回の休職は「適応障害」と判断された上での服薬やリワークですが、診断名と薬の種類や休職期間(リワーク通院期間)が正しかったのでしょうか? 逆に、通院による生活リズムの乱れも良くなかったのでしょうか? 本当に適応障害だったのでしょうか? 自分では不眠とか睡眠障害の方がきっかけではないかと思っています。

1人の医師が回答

適応障害の再燃と今後の治療について

person 40代/男性 - 解決済み

ここ2~3年、胃の不快感、抑うつ感、不安感、めまい、イライラといった症状があり、昨年5月に精神科を受診しました。 通勤や職場環境にストレスを感じていたこともあり、その旨を訴えたところ適応障害との診断を受けて1か月半ほど休職して復職しました。 復職後しばらくは在宅勤務中心であったため、比較的安定して勤務できていたと思います。 もう服薬もしていなかったため、通院も一旦終了となりました。 しかし今年の4月から部署の方針が変わり在宅勤務が不可能となりました。 その後徐々に症状が再燃してしまい、5月ごろにはまた出社することができなくなってしまいました。 そして再び精神科を受診。適応障害の再燃との診断を受け6月から7月末まで2か月ほど休職をしました。 休職期間中は医師からの指示通り仕事のことは考えずまずは休む、 やりたいと思ったことを無理しない範囲でするということをしていました。 徐々に気持ちも上向きになり症状も完全に消失はしないものの穏やかになりました。 買い物、映画、美術館に行ったり、好きなアーティストのコンサートで遠征することもできました。 遠征は行く前の不安感や帰った後の疲労感はありましたがトータルでは楽しめたと思います。 そして、8月から仕事に復職しました。 ところが、数日出社をすると大きなストレスを感じてしまい、また症状が再燃してしまいました。 適応障害が回復しきっていなかったせいでしょうか。 あるいは回復はしていたものの、ストレスがそれを上回ってしまったのでしょうか。 このような状態で、今後どう治療をしていくのが良いでしょうか。 なお、これまでの治療では副作用に不安があり西洋薬は使用しておりません。 処方されている漢方薬は加味帰脾湯、抑肝散加陳皮半夏です。 なんとなく効いてはいるのかなというくらいの実感です。

4人の医師が回答

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