遺伝難聴に該当するQ&A

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生後5ヶ月 先天性難聴

person 30代/女性 -

生後5ヶ月の子供が先天性難聴と診断されました。 新生児スクリーニング検査でひっかかり、再検査を受けそれでもエラーだった為、生後3ヶ月頃にABRを受けました。検査結果は右60db、左50db。その後生後5ヶ月時に再度ABRを受け右50db、左45dbの中度難聴の結果でした。CTも受けましたが、耳の形は正常の為、神経系の先天性難聴の可能性と言われました。2ヶ月後に遺伝の原因かを調べる血液検査をします。 1.家族にも生まれつき難聴はいないのですが、遺伝的に難聴になる場合もあるんでしょうか。 2.2回目のABRで数値が少し良くなったように、今後成長とともに数値が良くなる可能性もあるのでしょうか。 3.言語が取得できた場合、補聴器を外す事は出来るのでしょうか。右50、左45dbの場合は一生補聴器をつけ続ける必要がありますか? 4.現状、日常的に音の聞こえは良く感じるのですが(寝ている時もかすかな音でも反応する時があります)、病院からは難聴の子供は感覚が鋭い場合があり察しが良く聞こえてるように感じる事があるが、実際は聞こえていない事があると言われましたが、反応があっても感覚的な事もあるのでしょうか。 5.ABRの検査より実際は10〜20db聞こえている場合もありますか?

5人の医師が回答

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