頸椎椎間板ヘルニア 肩甲骨痛みに該当するQ&A

検索結果:142 件

頚椎椎間板ヘルニアと骨粗鬆症につい教えて下さい

person 30代/女性 -

頚椎椎間板ヘルニアは、心の病なのでしょうか?要因には、骨粗鬆症も関係ありますか? 経過説明を書きます。よろしければ、どなたか教えて下さい。私は、今日、MRIの結果「頚椎椎間板ヘルニア」と診断されました。しびれ・肩から肩甲骨、腕の締めつけるような痛みを治したく病院へ行きました。が、病院では何も手だてがないそうで、しびれ・痛みを訴え続けると、「原因がわかっただけでいいじゃないですか!」と、言われました。「原因がわかったら痛みが無くなる人もいます。経過を見て下さい。」と、言われました。頚椎の写真を前に、「ここが潰れてます。しびれ・痛みの原因です」と、言われたのですが…診断名が分かって安心する事で、痛みやしびれが取れるとすると、不安やストレスで椎間板は狭くなったり広がったりすると言う病気なのでしょうか?だとしたら、整形外科で診断後は、精神科へ行けばいいのでしょうか?私がイメージしたものと違うのですが…今日の診察では、整形外科では、痛み・しびれは治らない、一年後にまたMRIを撮るよーに、効き目はないけど…そんなに言うなら一応薬(痛み止とビタミン剤)出します。帰ってきて…やっぱし納得してない自分がいます。原因もわからず、治らないとは…手はしびれ・痛みは続き困ってます。 自分なりに考えたのですが…骨粗鬆症の検査もして骨を強くするとかは、どんなもんなのでしょうか?10代の頃より肩こり・頭痛で苦しみ、30代でしびれと痛み、進行の不安に苦しみ…効かないとわかっている薬を飲んでいてもいいのでしょうか?

1人の医師が回答

悪性ではないとされた後腹膜の嚢胞性の病変が心配です

person 50代/女性 - 解決済み

昨年7月のCTで気管分岐下に2.5×2センチのリンパ節転移と思われる低濃度病変、腹部大動脈周囲に一塊となったリンパ節腫大があり、不均一に濃染していると診断されました。胸水は認められませんでした。また、子宮筋層内や漿膜下に5×3.5センチまでの筋腫、右卵巣に5×3.5センチ、左卵巣に3×2センチの子宮内膜症による両側の卵巣嚢腫とも診断されました。後腹膜のリンパ節が転移で腫れているのか、原発の腫瘍なのかわからないとされてましたが10月末の病理検査の腹腔鏡手術前に、どうも液体のようだと言われました。結果的に悪性のものは出て来ませんでした。炎症のような、嚢胞性の病変と言われ、1月末にCTで経過観察をすることになりました。婦人科の方からは外科から依頼されて、卵巣と後腹膜の病変の関連性を調べるためと、悪性は積極的に疑われていないが、がん化する可能性があるため卵巣の手術を勧められました。子宮も卵巣も取った方が良いと言われました。腹腔鏡だけど癒着があるかもしれないから、その時は開腹になると言われました。3月半ばに手術を受ける予定です。心配なのは、手術前からみぞおちあたりの違和感がありましたが、手術後はみぞおちとおなかのチクチクした痛みや気持ち悪さがあり、仕事で長時間座っているとおなかが苦しくなったりします。また、12月半ばから背中にもぞもぞとした違和感を感じ、特に左肩から肩甲骨が痛くなって来ました。右側も少し痛いです。以前整形外科で頸椎5・6番の椎間板ヘルニアで左の肩甲骨の痛みと左腕のしびれがあり治療を受けていたので、頸椎の影響かと思ったんですが、右側も少し痛いと言うのと、胸やみぞおちあたりをカイロで温めると背中が楽になるので、後腹膜の病変の影響なのではないかと思います。CTの診断結果は2月半ばで、まだ先なので心配で仕方ないです。悪性でないとされても病変が広がることはあるのでしょうか。

2人の医師が回答

舌の萎縮?ALSでしょうか?

person 40代/男性 - 解決済み

10年以上前から左足先の痺れを自覚し、現在まで至ります。当時MRI撮影し椎間板ヘルニアは否定されました。その後、現在までじわじわ痺れを感じることがありますが、悪化も改善もしていません。5年前頃からは背中の痛みも出現し、その後も頚椎に何か張り付いているようなヒリヒリした痛みと肩甲骨周囲の痛みやコリが続いていました。左大胸筋も体を捻ると痛みがあります。3ヶ月前から左上腕に痛みがあり整形外科を受診し、レントゲンで上腕骨外側上顆炎と診断され、背中の痛みと合わせて鎮痛薬と湿布が処方ました。現在は筋緊張緩和剤が追加処方されています。3週間前からこれまでの症状に追加し、舌のヒリヒリ感、喋りにくさ、首の痛み、喉の違和感、左右上肢の痺れ、全身がピクっとなる、右下肢のしびれ、全身性に針を刺したようなチクッとした痛み、左右上腕のヒリヒリする痛みがあります。これらの症状は常にではなく、感じなくなったりすることもあります。時期やシチュエーションは特に関係ありません。 神経内科を受診し、MRI撮影を行い、脳と頚椎には問題ありませんでした。全身の運動機能を確認して問題なしとのことでした。難治性の神経疾患であれば運動機能に問題が出るとのことでした。 しかし、1週間前から頬もピクつき、全身のピクつき回数も増え、しゃべりにくさも増し、舌の縁は、なみなみと痩せているように見え、左側に溝ができています。1番気になることは、舌のヒリヒリが治らずしゃべりづらさが強くなっていることと、全身性にピクッとなることでALSではないかと心配しています。 1.ALSを疑う所見でしょうか? 2.舌は萎縮でしょうか? 3.もしALSではなさそうという場合には、どこが典型的でないのでしょうか? 質問が多く申し訳ありません。

8人の医師が回答

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