骨軟化症に該当するQ&A

検索結果:89 件

生後3ヶ月のMRI検査時の鎮静薬(トリクロリール)と、新生児期からの陥没呼吸について

person 20代/女性 -

生後3ヶ月の乳児の母です。近々、大泉門の膜にある脂肪の塊のようなプニプニしたしこりの精密検査のため、トリクロリール(トリクロホスナトリウム)を飲んでMRI検査を受ける予定です。 ​検査時の鎮静について、呼吸状態への影響がとても心配で質問させていただきました。 ​実は新生児の頃から、寝ている時などに喉元(胸骨の上やくぼみの部分)がペコペコと凹むような呼吸(陥没呼吸のような様子)やシーソー呼吸のような呼吸をしていました。 生後二週間検診の際助産師に相談したところ問題ないとのこととミルクの飲みもよくこのような呼吸をしてないときもあったので様子見していました。 生後1ヶ月健診やワクチンの際の胸部聴診では特に何も言われませんでしたが、その時はこの呼吸について私から医師に相談はしていませんでした。 動画のスクショになりますがこの写真のように凹みます。 ​【質問】 ​生後間もない頃からこのような喉元が凹む呼吸が見られる場合、喉頭軟骨軟化症などの可能性は考えられますでしょうか? ​もし上気道が狭くなりやすい傾向がある場合、トリクロリールを使用することで呼吸停止や無呼吸などの副作用が出やすくなるリスクは高まりますか? ​検査当日、病院の先生やスタッフの方に「過去にこのような呼吸があった」と事前に伝え、動画を見てもらうことで、どのような配慮や対策(体位の工夫や厳重なモニターなど)をしていただけるものでしょうか? ​初めてのMRI検査とお薬の使用を前に、とても不安を感じています。小児科や脳神経外科などの先生方からアドバイスをいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

月状骨軟化症 TFCC損傷について

person 50代/女性 -

4年前頃、きっかけはベランダの掃除により、手首を負傷したようでうずくような痛みと腫れの症状が出ました。 A病院受診し、レントゲンを撮り捻挫ということで経過観察。 その後、重いものを持ったりして手首を動かしたときや、ドアのぶを回す際や、タオルで手を拭く動作などでも刺すような痛みが走るようになり、 B病院を受診、MRI撮影後、神経が影響しているかもしれないとのことで、注射をしました。痛みは半減しましたがその後も痛みは治まらず、経過観察。 C病院でB病院のMRIでは綺麗な画像が撮れていないのかもとのお話でもう一度MRI撮影しましたが、経過観察にてC病院に定期的に通い、現在に至ります。 半減していた痛みがこの3年で元に戻ってきた為、C病院でその旨何度も話していますが、 新たに画像をとることもなく毎回内服薬処方です。 いよいよ痛くなり仕事をしばらく休むことになり、D病院へ行きMRIを撮ってもらいましたが、月状骨軟化症の可能性があるのですぐに専門医に診てもらった方が良いとのことでした。私的には症状がTFCC損傷ではないかと思っていたのですが、月状骨軟化症なら早急に手術をしなければいけないように思います。 C病院では手首は神経が集まっている場所なので、余程のことがない限り手術はしないと仰っていました。C先生はどのような診断をされていたのでしょうか? 想像が付く範囲で構いませんので教えてくださいませんか? 手首の手術は一度ではうまくいかず何度となく繰り返すイメージが(私の勝手な想像ですが)あります。どちらにしてもこのままでは通常の生活を送れなくなるような状態です。 TFCCなら手術せず(現在安静にして固定中)温存できる可能性はありますか? それともこの症状ならやはり手術でしょうか。 また月状骨軟化症だった場合の手術のリスクなどを教えてください。 乱文ですみません。よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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