ca-72-4に該当するQ&A

検索結果:92 件

MDSの治療について

person 30代/女性 -

現在シクロスポリン、グラケー、アルファロールの服用と輸血で様子を経過観察しています。 服用している薬は保険適応ではないこと、効果がある人は3割程度であること、効果があっても病気を治す薬ではないこと等は理解していますが、少しでも輸血を減らせればという思いで多少の副作用は我慢してきました。 グラケーとアルファロールは約1ケ月前に追加になりました。「骨粗鬆症の薬だけど副作用は少ないし、貧血に効果がある可能性がある」と言われました。副作用は高カルシウム血症と言われました。 昨年、肋骨や股関節、腰骨が痛くて受診した整形で「強い貧血が続いているし、複数箇所痛むから多発性骨髄腫の可能性がある」と言われました。その時にやった採血ではCaは8と基準値未満でした。(通っている大学病院の血液内科で相談したら、必要な採血をしてくれそれは否定されました) 元々Caの値が低かったので「問題ないだろう」と思っていましたが、服用開始2週間で8,2になり、更にその3週間後の本日は9,2ありました。 主治医は「まだ基準値だから大丈夫、次の採血で上がっていたら考えよう」と言われました。 カルシウムの値は3週間でこんなに上がるものでしょうか? 元々トイレの回数が少なかったのですが、服用後倍以上行きます。また、腰骨の痛みや指の関節も痛みます。朝起きた時に指が強ばります。 基準値内ですが高カルシウム血症になるリスクはあるでしょうか? また、クレアチニンの値も服用前は0,4前後だったのが、徐々に上がってきて今日は0,72ありました。主治医は「口内炎が治らないし、腎機能も心配だから減薬を考える必要がある」と言われました。口内炎は4月中旬から多発し酷くなる一方です。 基準値下限前後だった値が徐々に上がり基準値上限近くになりましたが、大丈夫なものでしょうか? ただ、効果が期待できるなら、多少の副作用は我慢したいです。

1人の医師が回答

複数回の腹部~骨盤CTの被曝が不安です

person 30代/女性 -

アドバイスをお願いいたします。 人間ドッグのエコーで、腎臓に石灰化(石1センチ)有との事で 泌尿器科へ行きました。 そこで腹部骨盤レントゲン(2mSvほどと言われた) 腹部骨盤CT(20mSv程と言われた) を受けました。 そして、医師の勧めで粉砕機械がある総合病院へ紹介。 撮影後の2日後に総合病院へ行きました。 ですが、画像のファイルが開かずに、 即、再度レントゲンとCT撮影されました。 (被曝を知っていたら、拒否して前医へ取りに行ったのに・・・。) ・○月1日腹部骨盤レントゲン・CT(22mSv) ・○月3日腹部骨盤レントゲン・CT(22mSv) 結果、まだ石は下りてきていないので放置。 そして、その2か月後に婦人科検診で腫瘍マーカー(ca72ー4) 軽度上昇を婦人科へ相談 消化器系でもあがると言われて ・腹部骨盤CT(造影剤入り) (単純で1回、造影剤を入れて上腹部1回と全体1回の計3回)msv不明と。 ・CTの9日後に、PETーct(8msvと言われた) 結果、半月でマーカーは正常になりました。 2か月で100mSv程を、お腹に集中して被曝してしまいました。 プロテクターはなしです。 自分の将来の発癌が心配で、食事も入らずに眠れません。 発がんリスクは、どれ程でしょうか?

1人の医師が回答

66歳の主人 疲れやすさを訴えかかりつけ医で血液検査

person 60代/男性 - 解決済み

66歳の主人です。疲れやすさを訴えかかりつけ医で血液検査した所、ヘモグロビンの低さで精密検査の為(8/20)紹介状を書いて貰い血液再検査しましたが(8/24)来週にならないと結果が聞けません。5/11にも血液検査してますが、3ヶ月ちょっとでヘモグロビンがかなり減っています。甲状腺機能値も高めでした。Hb(5/11)13.2→(8/20)7.5 ↓ 白血球3800→3530 赤血球403→215 ↓ ヘマトクリット38.6→23.2 ↓ MCV 96→108 ↑ MCH 32.8→34.9 ↑ MCHC 34.2→32.3 血小板数14.3→10.6 ↓ 総蛋白7.8→9.0 ↑ 尿素窒素20.3→26.2 ↑ クレアチニン1.44 →1.9 ↑ e GHR 39.1→29 ↓ 尿酸8.8→14 ↑ LDLコレステロール72→35 HDLコレステロール37→19 中性脂肪415→367 ↓ TSH 8.99→12 ↑ FT3(8/20)2.55 FT4(8/20)1.07 CEA(8/20)1.0 AFP(8/20)2.8 CA19-9(8/20)2.0 現在服用してるクスリ ※イルベサルタン ※フェブキソスタット ※アムロジピン ※シンバスタチン お盆休みで8/10~8/20まで血圧の薬以外は服用してませんでした。 体はだるそうですが、食欲は特に落ちていませんが、ダイエットなしで体重は3/30からマイナス5キロ 3/30健康診断では、胃のバリウム、大腸便潜血は異常なしでした。 男性の貧血は胃癌、大腸癌、または甲状腺機能(バセドウ病)再生不良性貧血、腎臓貧血(CKDなので)などありますが、血液検査からの数値で、どれが疑わしいでしょうか?

6人の医師が回答

上行結腸癌、ゼロックス療法について

person 70代以上/女性 -

先日、上行結腸癌発覚後に、手術などについて質問した者です。おかげさまでダヴィンチで無事に手術を終え、日常生活に戻りました。 術後にT3N1b リンパ節は51個切除し、そのうち3個に転移があったことがわかりました。 そして、「癌のタイプが悪いものだった。肝臓にすぐ転移しそうなタイプ」とのことで、ゼロックス療法を開始して3日が経ちました。 1.「悪いタイプ&肝臓に転移しそうなタイプ」だったので、通常のT3N1bの5年生存率 72%より、もう少し下がると思ってください、とのことでした。 カルテには: Japanese rule: A, type2, infb, tub2, pt3, Ly1a, v1c, pn1a, bd1, ppm0, pdm0, pN1b 中分子線がん 虫垂には悪性所見なし となっていました。 どういう要素が「悪いタイプ&肝臓に転移しそう」なのでしょうか。 ちなみに手術後もあまりCEAが下がっていないのも懸念しているとのことでした。手術前CEA 7.4→手術後6.5 (CA19-9は手術前 35.2→手術後8とさがってます) 2.ゼロックス療法は4クール3ケ月と言われています。 6ヶ月が主なようですが、3ケ月でも効果はあるのでしょうか。 3. 大腸がんの術後化学療法にはmFOLFOX法、ゼロックス法があると知りました。mFOLFOX法は一切先生はおっしゃらなかったのですが、どのような要素でいずれかを判断するのでしょうか 4. 同居家族も抗がん剤に気をつけないといけないようですが、母とは狭いマンションに同居で、私の息子(12歳)も、同じ部屋で寝起きし、学校以外はずっと一緒に過ごしています。息子とはあまり近くにいさせない方がいいでしょうか? とりとめのない質問で申し訳ありません。 何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

膵炎と腫瘍マーカが不安です

person 40代/男性 -

8年前から糖尿病を服薬治療中です。健康診断で慢性胃炎となり精密検査を行った所(その他に脂肪肝と2~3mmの胆のうポリープを指摘)、胃カメラの結果ピロリ菌が発見され除菌したが、胃カメラの翌日頃から左側の腹部・胸部・背中に痛みを感じ、胃カメラが初めてで相当緊張していた為、最初は筋肉疲労かと思い整形外科を受診したが改善されず。膵臓の可能性を医者へ相談し血液検査を行った所リパーゼとトリプシンが基準値超えで(アミラーゼは基準値)腫瘍マーカも基準値超えだった為、腹部MRIとMRCPを受けた結果異常無し。併せて大腸CTも受けた結果異常無し。医者から膵臓用にエクセラーゼとカモスタットメシル酸塩錠、胃用にアシノンを処方され、エクセラーゼとカモスタットメシルを1か月、アシノンを2週間程服用した結果、現在痛みは治まった為1か月後に血液検査でリパーゼやトリプシンの値を見る予定です。時系列と数値は以下です。 10月7日:胃カメラ 10月13日:血液検査 10月21日:腹部MRI・MRCP 11月4日:大腸CT 11月25日:ピロリ菌除菌検査 HbA1c:7.7 CEA:8.2(基準値:5以下) CA19-9:45(基準値:37以下) アミラーゼ:102(基準値:37~125) リパーゼ:72(基準値:13~55) トリプシン:876(基準値:210~570) これを踏まえ、以下をご教示頂けないでしょうか。 1.上記状態の場合、膵炎に該当しますか?服薬を続けてリパーゼ・トリプシンの値が平常値に戻れば問題ないでしょうか? 2.膵臓CTを行う必要はありますか?CTの方がMRIよりも状態を見るのに適してると聞きました。 3.腫瘍マーカ上昇の原因は、何が考えられますか?喫煙経験はなく、酒は缶ビール500mlを1缶程1日おき位に飲んでましたが、胃カメラ受診前の10月から禁酒中です。

2人の医師が回答

盲腸癌術後半年。無治療でいいの?

person 70代以上/女性 -

現在無治療経過観察中ですが、先生なら無治療の是非をどうお考えになりますか? 72歳女性、既応は42歳乳癌乳房切断術、43歳子宮頚癌円錐切除術。 2010年9月頃より反復継続する右下腹部痛、発熱と寒気で近医受診、軽度貧血と便潜血検査陽性を認めたため、2010年10月がん連携拠点病院消化器内科紹介。 腫瘤触知せず、生化学検査に異常を認めず。注腸造影で多数のガス像及び盲腸に最大径40mmの不整形の欠損像を認めた。造影CT及び下部大腸内視鏡検査の結果、盲腸に2型の進行癌。リンパ節#201#202の腫大のほかは転移所見なし。2010年12月腹部正中切開による回盲部切除術及び付属リンパ節郭清(D3)施行。 腫瘍部位を含む内腔は強い狭窄が見られ、付属リンパ節を含む多くのリンパ節に腫大を認めた。腫瘍は漿膜下にとどまり、周囲の臓器や腹膜に浸潤や転移、腹水の貯留は見られず。回盲部が後腹膜及び右外腸骨動脈に強く癒着していたため、後腹膜合併切除及び腸骨動脈整復術を加えた。 (診断) tub2>tub1, pSS, int, INFa, ly0, v0, pPM0(200mm), pDM0(120mm), pN0(n=0/25),M0, Cure A. (所見) 盲腸に3×1.5cmの腫瘍。癒合を伴う異型腺管の浸潤増殖からなる中分化型管状腺癌。漿膜下組織まで浸潤を認める。 脈管侵襲は見られず、切除断端は陰性、リンパ節転移は認めない。 この腫瘍からやや離れた回腸の漿膜下組織を主体に、好中球浸潤を主体とした高度の急性炎症を認め、膿瘍形成を伴う。炎症は一部で粘膜にまで及び、破綻を伴う急性憩室炎から周囲へ炎症が波及した可能性がある。 (治療) 術後良好で14日後退院、以降無治療。 退院後腹部CT、胸部間接撮影、採血各4回。画像はいずれも所見なし。CEAはいずれも陰性。CA19-9 術前不明、以降44,44,52,62 7月末、下部消化管内視鏡検査実施予定。

1人の医師が回答

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