hpv56に該当するQ&A

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AGCと言われましたが、精密検査の結果、1年後に検診を受けてくださいと言われました

person 50代/女性 - 解決済み

56歳、161cm 54kgです。毎年子宮がん検診を受けていて、今回初めてAGCと出ました。大学病院に紹介され、再度子宮頚部の細胞診、コルポスコピー、エコー、HPV検査をしました。なお、子宮内腔の吸引細胞診をしようとしたのですが、子宮内部に器具が入らず、できませんでした。 その結果、AGC-nos、子宮内膜は2.8ミリ、コルポスコピーは2週間の間を空けて2回しましたが、両方とも全く異常は見られず、HPV(−)でした。 見て下さった先生からは多分今回のは炎症性のものだと思う。しばらく様子を見て、出血等異常がなければ1年後の市の検診を受けてくださいと言われました。 そこでお聞きしたいのは、本当に無症状であれば1年何もしなくていいのかということです。 私としては子宮内腔の検査ができなかったということに引っ掛かっています。 細胞診の結果、どの程度の異形成だったのかの説明はありませんでしたが、そんなに悪い細胞じゃないんだよなーと先生がおっしゃったこと、また、そこの大学ではAGCの研究をされているとあったので、先生がおっしゃっているのはその通りのことなんだろうなとは思うのですが、がん検診で異常があると言われたのが初めてなのでどうしても不安が拭えなくて。 なお、1年前子宮の外側に3cmほどの筋腫があると言われ、MRIをしてますし、その後数ヶ月ごとに診てもらっていますが大きさは変わりません。 その他、脂質異常がありエゼチミブ10mgを服用していますし(現在は正常値)、γGTPとALPが正常値より若干高く経過観察中です。

3人の医師が回答

軽度〜中度異形成のレーザー蒸散術後リスクについて

person 20代/女性 - 解決済み

軽度異形成(約2年間)→中等度異形成HSIL(約1年間3ヶ月に一度の検査)を経て、私から希望しレーザー蒸散術を受けました。 手術からは約2年が経過し、異形成発見から考えると5年ほどが経過していますがレーザー蒸散術後の検査でも軽度〜中度異形成(CIN1)というのが続いておりHPVは52型56型のハイリスク型が検出されています。 このまま経過観察のみで自然治癒の可能性はあるのでしょうか? また、ネットなどの情報で表面だけ病変が取り除かれ中に隠れてどんどん進行している場合があると見かけてとても不安です。 その場合やはりコルポなどでは表面より内部の病変までは知り得ないということになるのでしょうか? 手術前よりは少し軽快してきているとの事で3ヶ月に一度の検査も今は半年に一度になりましたがなかなか治りきらない、ハイリスク型を持ち続けているという現状なのに逆にこれで大丈夫なのか、悠長なのではないかという不安でいっぱいで円錐切除をした方が良いのではと思っています。 今の段階から円錐切除術を希望するのは可能なのでしょうか?それとも過剰に考えすぎなのでしょうか?

4人の医師が回答

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