【現在の状況】
• 妊娠週数: 11週4日(CRL 44.3mm)
• 経緯: 元々15週での中期ドックを検討していましたが、本日のエコーで「NTの厚みがある」と指摘を受け、急ぎ他院での初期ドックを勧められました。
• エコー中の状況: 画面上で一時的に「4.1mm」という表示が出ましたが、その際、医師からは**「赤ちゃんがちょうど正面(真横)を向いていないから、これは正しい数字ではない」**とはっきり言われました。
• 医師の対応: 手元の写真にはNTの計測値の印字はなく、CRLを測ったもののみです。また、紹介状の作成も受けておらず、専門施設の予約カードを渡されたのみです。具体的なリスク説明もありませんでした。
【先生方に聞きたいこと】
1. 数値の信頼性と紹介状について: 医師が「正しい数字ではない」と言い、紹介状も作成していない状況での「4.1mm」という数字を、どの程度深刻に受け止めるべきでしょうか。
2. 姿勢による変動: 「正面を向いていない(斜め)」状態で測った場合、実際よりも大きく出てしまうことは医学的によくあることでしょうか。1mm程度の誤差はあり得ますか?
3. 今後のステップ: まずは専門施設(胎児ドック等)で「正しい姿勢」の時に測り直してもらうことを最優先して良いでしょうか。もしくはこのまま過ごしても良いものでしょうか。
4. 安心材料: CRL 44.3mmで心拍も力強いです。現状、過度に悲観せず、次の専門検査を待つ姿勢で問題ないでしょうか。
よろしくお願いいたします。