nt胎児4mmに該当するQ&A

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11週健診でNT指摘。医師から「不正確」と言われた4.1mmという数値について

person 30代/女性 -

【現在の状況】 • 妊娠週数: 11週4日(CRL 44.3mm) • 経緯: 元々15週での中期ドックを検討していましたが、本日のエコーで「NTの厚みがある」と指摘を受け、急ぎ他院での初期ドックを勧められました。 • エコー中の状況: 画面上で一時的に「4.1mm」という表示が出ましたが、その際、医師からは**「赤ちゃんがちょうど正面(真横)を向いていないから、これは正しい数字ではない」**とはっきり言われました。 • 医師の対応: 手元の写真にはNTの計測値の印字はなく、CRLを測ったもののみです。また、紹介状の作成も受けておらず、専門施設の予約カードを渡されたのみです。具体的なリスク説明もありませんでした。 【先生方に聞きたいこと】 1. 数値の信頼性と紹介状について: 医師が「正しい数字ではない」と言い、紹介状も作成していない状況での「4.1mm」という数字を、どの程度深刻に受け止めるべきでしょうか。 2. 姿勢による変動: 「正面を向いていない(斜め)」状態で測った場合、実際よりも大きく出てしまうことは医学的によくあることでしょうか。1mm程度の誤差はあり得ますか? 3. 今後のステップ: まずは専門施設(胎児ドック等)で「正しい姿勢」の時に測り直してもらうことを最優先して良いでしょうか。もしくはこのまま過ごしても良いものでしょうか。 4. 安心材料: CRL 44.3mmで心拍も力強いです。現状、過度に悲観せず、次の専門検査を待つ姿勢で問題ないでしょうか。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

DV逆流とVTあり、コンバインド検査判断について

person 30代/女性 -

昨日、妊娠13週4日で初期ドックを受けました。以下の所見があり、コンバインド検査を受けるべきか、判断に迷っています。 ■ 初期ドック所見 •CRL:66.5 mm •NT:2.2 mm •鼻骨:確認 •Tricuspid Doppler:正常 •心臓・その他の形態:異常所見なし •静脈管(DV)でA波逆転が疑われる(Pl 1.980) ■ 医師からの説明 •DV逆流があり、ダウン症の可能性は1/100にあがる •胎盤の最大付着部が卵膜のため、その影響でDV逆流が出ている可能性もある ■ 妊娠背景 •IVF(凍結卵・採卵時34歳) •一卵性双生児のバニシングツイン •NIPT採血済み → 来週水曜に結果 •VTのためNIPT判定保留の可能性が心配 ■ 相談ポイント 1.コンバインド検査は13週6日までのため、 NIPT結果を待つと間に合いません。 この状況で、コンバインド検査は受けるべきでしょうか? 2.NIPTが •判定保留の場合 •陽性の場合 を想定した場合、コンバインド検査は有用でしょうか? 3.現状の所見(NT 2.2mm、DV逆流疑い、胎盤付着部の特徴)から見た現時点の染色体異常リスク評価を伺いたいです。 4.今後、必要なフォロー(追加超音波や胎児心エコーなど)があれば教えてください よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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