肺炎退院後に該当するQ&A

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間質性肺炎

person 40代/男性 -

母が 抗がん剤のタルセバを1ケ月前から服用しています。副作用として間質性肺炎の発症がごくまれにおこる恐れがあるため、2週間の入院をして様子を見ました。おかげさまで 口内炎には口全体がただれかなり苦しみましたが、患部(頸部リンパ)の膨らみは みるみる減りよい傾向にあり、また心配された 肺炎も起こらず無事退院しました。 退院してから2週間ほどたった 昨日くらいから、外出あとに すごく疲れたと言って 午後から ご飯も食べずに寝て 熱は37・5度。喉が痛くてたまらないという症状がまず出て、咳も多少でまして、鼻水がつまっているようで かなりひどい鼻声でした。風邪ならまだしも、肺炎では怖いので、すぐに かかりつけの病院に行き レントゲンをとりました。 主治医は 肺炎の心配はないが 一時 タルセバを休みましょうとなりました。帰宅してから 今日まで 熱は下がりましたが、喉痛と 咳、鼻水は続いています。昨日のレントゲンで 肺炎の心配はないと言われて 症状が変わらなくても様子を見てるだけでよいのでしょうか? 喉は 口内炎が喉にできたみたいに痛くて、飲み込みが困難なもののようです。タルセバの副作用による 皮膚損失でしょうか? 今は 間質性格肺炎の心配をしています。次の診察は一週間あとなので 心配です。よろしくお願いします

1人の医師が回答

肺癌進行?潰瘍術後の原因?食欲不振で体力がつきません

person 70代以上/男性 -

77歳男性。 昨年11月〜現在の経過です。 近所の病院で体調不良のため受診、胸部X線、腹部CT検査、胃カメラ検査→胃に少し軽くただれている程度で他に以上なし。 続いて胸部CT検査時に腫瘍が見つかり地域がん診療連携拠点病院へ紹介状を持って受診となりました。 12月からPET CT検査、気管支鏡検査、遺伝子、免疫検査、頭部MRI検査→肺腺癌ステージ4。間質性肺炎を持っているため治療法は抗がん剤は年齢的にもリスクが高いとの所見が出て、このまま緩和ケアケアにするかどうか返事を主治医に伝える直前に十二指腸潰瘍で緊急手術となり、十二指腸に穴が空いていたので腹腔鏡手術ができず開腹手術で4時間かけて処置されました。その際胃を3分の2、胆のう切除し、胃と小腸を直接繋いでいる状態です。退院後、呼吸器内科の主治医には肺癌治療には間質性肺炎のリスクを考えると抗がん剤は使わず積極的治療は行わない旨伝えて近所のかかりつけ医とホスピス面談予約と繋いでもらいました。 先日十二指腸潰瘍手術後付けていたドレーンの抜去を済ませたところです。 現在、食欲不振、空腹感がない、口に入れても味がない、無理に食べようとすると吐きそうになる、体重がこの3、4ヶ月の間に12、3キロ落ちた。倦怠感がある、喉に詰まり感のようなものがある、声が枯れ気味、口が乾く、夜眠れないといった症状が出ています。 この症状の原因は癌の進行によるものか、十二指腸潰瘍術後の影響なのかどうか知りたいのです。 本人は全盲ながらも現役で仕事をしており(今はセーブしながら)癌の根治は無理であると理解しているのですが、生きがいの仕事を続けるためにも癌の進行を遅らせるような手立てはないのでしょうか? セカンドオピニオンを求めても見立ては変わらないものでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

高齢者の胃癌手術の医師の見解について

person 70代以上/男性 -

高齢者の胃癌で、手術をするべきか、諦めるべきか、ご意見をいただきたく。 83歳 父親 胃癌 ステージ1 転移なし 〈体型〉 170cm 65kg 〈既往歴〉 脳梗塞による軽度認知症、嚥下障害、歩行障害 〈生活状況〉 母と長女が同居  週3回デイサービス通所  就寝以外はソファで本やテレビを視聴  自食可能  排泄はオムツとトイレを併用  手すりに捉まり100m歩行可能 先月父親に胃がんが見つかりました。 直後に吐血してしまい10日間入院しました。退院後は、以前と同じ生活に戻ることが出来ました。 ・吐血で入院したA総合病院 こんなので手術したら死んじゃうよ、手術しなくても腫瘍から出血して失血死か、誤嚥性肺炎で余命1年。 紹介状を書いていただき、紹介先での医師の見解です。 ・Bがんセンター 標準治療の切除手術は耐えられない。 やるならESD(チャレンジ)か局所切除(センチネルリンパ節ナビゲーション手術) 治療しなければ余命は2年。 →結局、会議で不許可となりました。 ・C総合病院 初見で標準治療(3/4切除)の耐術能はありそう。 その後に心肺や他の臓器の検査を行い、問題ない→手術は出来ます。 このように医師によって見解が異なりました。 ある程度は見解が違うのは分かるのですが、ここまで違うと、我々素人には判断が出来ません。 手術にチャレンジするか、諦めて緩和ケアにするか、本人も家族も、とても迷っています。 何かご意見をいただけたら。 宜しくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

誤嚥性肺炎で入院した後の各種ワクチン接種まで空けるべき期間について

person 70代以上/女性 -

高齢者が誤嚥性肺炎で入院し、退院した後、通常はどの程度の期間をあければインフルエンザワクチンや新型コロナワクチンを接種しても大丈夫か、お聞きしたいです。 90歳の母が肺炎で1週間入院して治療しておりました。朝に発症し、発症後すぐは39度8分まで熱が上がり酸素は投与なしだと90を下回る状況でしたが、抗生剤や解熱剤を点滴してもらいましたら、夜には37度台に下がり、翌日は酸素も投与なしでいけるようになりました。6日後には血液検査の結果、炎症もみられず無事に退院しました。 原因は、発症する6時間前ぐらいに胃の内容物が上がってきた時に誤嚥していたことから、誤嚥性肺炎と考えられるのことです。以前にも2回ほど同様に肺炎になり1週間ほどで回復しています。 もともと、10〜11月にインフルエンザワクチン、新型コロナワクチンを打つ予定でしたが、通常、どのぐらい期間をあければ大丈夫なのでしょうか。 退院時におたずねしたところ、医師の先生とは会えないまま、看護師さんから、もう治っているので大丈夫だと思います、との回答でしたが、不安があり、ご質問させていただきます。 接種時にはその日の状態を医師に診ていただくとは思いますが、ワクチン接種にあたり予約や付き添いの段取りなどもあるため事前に目安を知りたく、よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

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