乳癌ステージ4に該当するQ&A

検索結果:1,604 件

高齢 心不全 乳がん 紡錘細胞癌 治療法

person 70代以上/女性 -

母(86)です 左胸の乳がんの診断が出ました。 紡錘細胞癌 トリプルネガティブ 浸潤性乳管ガン硬性型 HER2タイプ のミックス ER(-)、PgR(ー)、HER2(3)、ki67:80% 増幅有り しこり1.5、肺や肝臓に転移は無し 横に広がりがあり、ステージ1又は2A 持病は心房細動、心不全(nt-probnp100,000超えBNP1300弱、直近800、ER.029(2次元)) ペースメーカーしてます。 心臓が悪すぎて全身麻酔は出来ないためホルモン剤が効く場合のみ治療することにはなってましたが、とても希少なガンのようで進行も早いとのことでこのままにしておいていいのかとても心配です。 まだステージ1なら手術してとった方がいいのか? 心臓を考えたらいじらず放置した方がいいのか? まさかこんなに悪いガンだとは思わず悲しくて頭が真っ白です。 1、診察せずに難しいと思いますが先生の言う通り何もせず放置するべきですか? 2、どんな治療があってリスクが高いですか? 3、こんなに悪いガンだと余命短いのでしょうか? 4、放置して進行した場合、痛みや苦痛は取り除けますか? 5、このような乳がん見たことありますか? 6、進行が早いと言うことですがどのくらいでどう言うことがありますか? 今1人で簡単な家事や近所の散歩は何とか 出来ていて、本人はその生活を長く続けたく、痛みも苦しみも嫌と言ってます せめてホルモン剤が効くタイプであってほしかったのですが、何とか体に負担をかけずに進行を止める方法はないでしょうか?

1人の医師が回答

乳房全摘後の肋骨の痛みについて

person 40代/女性 - 解決済み

乳癌ステージ1と告知され、左乳房を全摘して4ヶ月が経過したところです。 Ki67が40%と高値でしたが、ステージ1、グレード1、センチネルリンパ節転移なし、脈管侵略なしの粘液癌(混合型)ということで、迷いましたがたくさんのご意見をうけて抗がん剤はせず(諸事情によりオンコタイプDXは受けられませんでした)、現在リュープリンまたはゾラデックス+タモキシフェンのホルモン治療中です。 そんな中、1週間ほど前から左肋骨に痛みを感じるようになりました。 痛むのは左脇腹下部の肋骨といったところで、丁度ドレーンが入っていた付近です。押すと痛く、就寝時左下にしても痛みますが、寝返りで起きてしまうということは今の所ありません。また、平常時の動作や振動等で痛むこともほぼないものの(気になりすぎて痛むような気がしなくもありませんが…)、痛む部分にしこりのようなものに触れるため再発転移ではないかと怖くて仕方ありません。 ステージ1でも浸潤癌である以上100%再発転移しないと言えないことは重々承知しておりますが、この状況で再発転移の可能性はどのくらいありますでしょうか? また、もし、幸いにも再発転移でなかった場合、どのような理由が考えられるでしょうか? あまりにも早い想定外の痛みに不安と恐怖しかありません…。 何卒ご教示のほどお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん トリプルポジティブ ステージ1 治療について

person 40代/女性 -

この度はお世話になります。 石灰化から乳がんが確定し先月手術、つい先日病理診断がでました。 ステージ1 左全摘 リンパ節転移なし 浸潤径 pT1a 5mm ER /PgR 30%TR5=PS3+IS2 HER2 +3 ki67 25% グレード3 抗がん剤と化学治療が必要かどうか教えてください。 主治医からは、浸潤径5ミリでリンパ節転移なく、ステージが低いからという理由でホルモン治療以外の治療の強制はされませんでした。 化学治療抗がん剤は4mmだと不要、11mm以上は強制、5~10mm以上は患者判断と伺っています。 ただ、悪性度が高いためあとで後悔しないようにと化学治療と抗がん剤についての説明は受けました。それを聞いた上でどうするかの判断はわたしに委ねられていて参っています。 ステージも低い上、身体のどこに潜んでいるかどうか分からないもののために、これ以上身体を犠牲にしたくないという思いがぬぐえず、わたしはホルモン治療以外の治療は断るつもりでいます。 このような判断をいかが思われますか?ホルモン治療だけですとすぐに再発して危なくなりそうでしょうか?ホルモン治療だけの場合、それに化学治療や抗がん剤を足した際の再発率の差なんかもお分かりになればご教示いただきたいです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん再発率について

person 50代/女性 -

56歳閉経後 4月末に右乳がん部分切除をし、その後化学療法と放射線療法の予定です。 腫瘍径2.5x1.4cm 脈管侵襲なし 異型度 グレード2 切除断端 陰性 IDC.ER 1-9% PgR <1% HER2陰性 ki67 LI5% センチネルリンパ節は2個中1個に転移1mm 郭清せず腋窩温存 ステージ2bのホルモン弱陽性の乳がんと診断 10年後の生存率  トリプルネガティブ乳がんと考えたとすると手術単独60% 術後化学療法66% ホルモン陽性乳がんとすると 手術単独78% 術後ホルモン療法83% 術後科学療法+ホルモン療法 85% アレルギーがありアドリアシンが使えないため、クスリを変更し、現在、ドセタキセルとエンドキサンの1クール目が終わったところです。 ジーラスタも使えないため、フィルグラスチムを毎日注射しています。 ファルグラスチムのアレルギーかドセタキセルの副作用か何かわかりませんが、 頭からクビにかけての湿疹かゆみがひどく、あと3クール、続けられる自信がありません。 1.抗がん剤投与をやめた時の再発率を知りたいのですが、再発率は、どのような検査でわかるのでしょうか 2.また、医師より、放射線療法の後は、ホルモン剤の投与とお聞きしているのですが、ホルモンの値がここまで少なくても服用するべきなのでしょうか。 元々、骨密度が低く、骨粗鬆症予備軍なので、ホルモン剤を飲むのはできるだけ避けたいです。 以上2点よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)