癌骨に転移したらに該当するQ&A

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神経内分泌腫瘍 での検査について

person 40代/男性 -

最初に胸に腫瘍が見つかったので、手術で取りました。 病理診断では小細胞癌と言われましたが、後に遺伝子検査をして、神経内分泌腫瘍(小細胞癌が出なかった)と言われました。 手術で腫瘍を取る前にPET検査をしましたが、胸腺を含めて赤く光る箇所はありませんでした。MRIや骨シンチの結果、骨が溶けていましたが、鎖骨、肋骨、背骨、大腿骨、尾骶骨と体全体でしたが、骨転移の溶け方とは違い、黒い穴がたくさんあるように見えました(主治医にも骨転移では無さそうと言われました)。 その後にオクトレオスキャンをしましたがどこも光らず、非機能性の神経内分泌腫瘍(G3)と診断されました。 背中全体が痛い状態が1年続いておりますが、実際に骨が溶けている部分とは痛む場所が違います。腫瘍は胸の部分、副腎にありますし、鎖骨と頭(目の近く)にも腫瘍ができました。 MEN1という家族性の病気があるため、腫瘍が神経内分泌腫瘍によるものなのか、それともMEN1によるものかは判断できません。 教えて頂きたいのは、PETやオクトレオスキャンしても陽性とされなかったので、ほかの病気を疑った方がいいのではないかと思ってます。お力をお借りしたいです。

1人の医師が回答

胸水について

肺腺がん、骨転移、胃転移の母(58歳)について質問です。 3月10日からドセタキセル(3週間に1回)の治療をはじめました。 投与後5日目くらいから今までひどかった骨転移部分の痛みがびっくりするほど軽減しました。 効果の判定は来週になりますが、痛みが軽減したのでもしかして効いているのではないかと思っています。 しかし、投与後2週間くらいから、今までにはなかった「息切れ」「息苦しさ」といった症状が1日5回くらい起きるようになりました。 咳、痰、胸痛、発熱は全くありません。 もともと喘息で、5日に1回ほどメプチンエアーなどを使うことがあったのですが、最近は1日5回くらい使用して、使用すると息苦しさはなくなります。 以前から胸水があり癌性胸膜炎であると診断されてはいたのですが、最近の息苦しさからして、その胸水が増加しているのではないかと本人は気にしているようです。 息苦しさ以外の全身状態は良く、食欲もあり元気に過ごせています。 骨転移部分にのみドセタキセルが効き、原発である肺には効果なしということは考えられるのでしょうか? 仮にもしそうだった場合、ドセタキセルは中止になるのでしょうか? もしくは息苦しさの原因はほかに考えられるのでしょうか?(肺炎など) 一般論で結構です。教えていただけると幸いです。

1人の医師が回答

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