椎間板ヘルニアに該当するQ&A

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ヘルニコア手術後の痛みについて

person 20代/女性 - 解決済み

先週の3月11日に、腰椎椎間板ヘルニアの治療としてヘルニコア手術を行いました。 その次の日に旅行予定があったため、医師に相談した上で旅行へと行き、なるべく重いものを持ったりせず腰に負担をかけずにいました。 滞在3日目の朝、ヘルニコアを行う前にあった腰椎椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛のような痛みが、手術を行う前よりも酷く現れました。 2泊3日だったため何とか帰宅し一段落すると、さらに痛みが酷くなり、寝返りや立つ動作が痛みでかなり時間がかかるほどになりました。 その後術後4日目からは仕事がありましたが、痛みがあまりにも酷いため休み、5日目はなんとか立ち上がりなどに時間をかけて出勤出来ました。 立ち仕事で立ってしまえば1番たっているのがマシな姿勢だったのでなんとか終えれましたが、やはり座る・寝転ぶ・立ち上がる・寝返る・トイレに行くなど殆どの動作が毎回涙を流すほど痛くて難しい状況です。 本日は休みのため自宅のベッドでほとんど過ごしましたが痛みの程度は変わらずでした。 元々貰っているタリージェ・セレコキシブ・レバミピドを朝夜で飲んでいますがそれもなかなか効かずの状態です。 手術をした市民病院での次の診察は来週で約10日間あります。 10日間の間に痛みが落ち着く可能性もありますが、ずっとこの状態かと思うとかなり仕事面でも体力面でもキツいと感じています。 この場合1度明日の朝にでも市民病院に連絡するべきでしょうか? 痛みが出ている部位は左のお尻からふくらはぎにかけてで、これはヘルニコア手術前からある痛みの部位と全く同じです。 回答よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

首に電気をかけた後の吐き気と眩暈について

person 30代/女性 -

肩甲骨周りが痛くて首を前に倒すことができなくなり、ぎっくり腰になった時にお世話になった整骨院に行き、首に電気をかけてもらったところ、急激に具合が悪くなり、起きていられなくなりました。2時間ほど寝かせてもらいましたが回復せず、迎えに来てもらい、帰宅してから嘔吐しました。 それからその日と次の日はずっと寝ていました。 肩甲骨周りの痛みは、その日に比べると良くなりましたが、目眩や吐き気は1時間ほど立ち仕事をすると辛くなります。 食欲もあまり出ません。食べますが、吐き気がします。 もともと、4年ほど前に頚椎椎間板ヘルニア及び神経根症と診断されました。 そのときは、左右に向けない首の痛みと右手の痺れがあり受診しました。ずっと痛み止めを服用していて、そのうち痛みも出なくなってきたのでそれ以来受診はしていません。 今回は、12月に入ったぐらいから首を前に倒すと痛みが出てきて、3日前の夜に突然ずーんとした肩こりが襲ってきて、次の日の朝に肩甲骨周りが痛すぎて首を動かせない状態でした。 原因として、12月に入ってから仕事が忙しかったこと、冷え込みが激しかったこと、肩凝りが急激にきた日に慣れない運動(柔らかくて大きなボールをパンチするキンボールという運動)をしたことも考えられます。 今首はだいぶん曲がられますが、背骨に沿った筋が痛いのと、一番困るのは吐き気とフワフワした眩暈です。 吐き気と眩暈は首に電気をかけてから起こり、そこから続いています。 電気の影響でしょうか?神経系に作用したのでしょうか?肩甲骨周りの凝りや首の電気から始まった吐き気なので、整形外科でいいでしょうか? 頚椎椎間板ヘルニアや首への直接の治療で吐き気や眩暈が出るも教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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