溶連菌感染症に該当するQ&A

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劇症型溶連菌が怖い 傷と発熱、気だるさや関節の痛みなど

person 20代/女性 -

27歳女性 基礎疾患はありません。子宮内膜症治療のためジエノゲストを飲んでいます。 昨日より薄らと喉の痛みや頭痛があり、昨晩カロナールとペラックを飲んだあと今朝熱を測ったところ37.9ありました。熱がで始めたのは夕方〜夜くらいだったと思います。今は膝や膝、背中などの痛みと熱、気だるさや頭痛、鼻水(慢性鼻炎)の症状あります。喉の痛みは薬を飲んだおかげか和らいでいます。食欲もあり、今朝パンを食べることができました。 気になるのは、熱が出始めていたと思われる夜に包丁で左手の指先を深く切ってしまい、爪が割れてそこから出血したことです。 傷に関してはすぐ水で洗い流し、ティッシュで水分を拭き取ってから絆創膏で幾重にもして包みました。お風呂の間も濡れないよう気をつけ、そのまま今に至っています。 劇症型溶連菌が恐ろしく調べたところ、症状が全て当てはまっており恐ろしいです。このまま時間が経つにつれ傷跡が壊死するのではないかと心配しています。 午後には耳鼻咽喉科に受診する予定ですが、現時点で劇症型溶連菌にかかっても助かるためにはどうしたらよいでしょうか。

7人の医師が回答

昨日、金曜日の朝に溶連菌の診断を受けた3歳の娘について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

お世話になります。 16日木曜日の午後、保育園から38.4℃の熱があると連絡がありました。その日は40℃まで熱が上がり、夕食は飲み物とみかんのみ、着替えもシャワーも難しいためそのまま寝かせ、17日金曜日の朝病院に行きました。溶連菌の検査が陽性だったため、10日分のワイドシリン細粉20%(朝夕2回)、混合薬(セレスタミン配合シロップ、カルボシステインシロップ5%「タカタ」)各7ml (朝夕2回)4日分をいただき、金曜の午前中から飲ませています。金曜日にはすでに37.2℃ほどでした。 ただ、金曜から体温計が脇で測るタイプと非接触型のおでこで測る体温計とで差がでておりまして、脇は平熱36℃台なのにおでこは37℃後半から38℃(わたしが両方で測ったときは両方同じ温度)おでこは測る位置によっても誤差があったため、2〜3回測っても変わらない脇下を信用していました。 昨日(金曜日)、今日の朝昼も通常通り食事を済ませ、先程帰宅したところ、38.5℃の熱が出ており、今回はおでこ、脇ともに同じような体温でした。 いただいたおくすりは今朝も飲ませているため4回の服用になります。他の症状としては熱が出たときから目の充血や目ヤニが出ていてはれぼったい、鼻水は昨日は黄色っぽいドロッとしたものでしたが今朝はサラサラの水のようなもの。今朝は少し咳が出ていました。 なお、以前の2月4日も早朝から38.5℃の熱が出ており、39℃を超え同じ病院で診ていただいたところ、コロナ、インフルエンザともに陰性でした。 本日はわたしも喉の痛みがあったため午前中に薬をいただいておりますが、この時間はかかりつけの病院も閉まっており、急いで別を探すべきなのか、明日受診すべきなのか、様子を見るべきなのか悩んでおります。ご回答いただけますと幸いです。

5人の医師が回答

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