ヘモグロビン基準値に該当するQ&A

検索結果:958 件

膠原病の検査について質問します。

person 40代/女性 -

膠原病の検査について。 高熱の後に熱が上がったり下がったりし、たんの絡むような咳が止まらなくなりました。 耳鼻咽喉科にて抗アレルギー薬や抗生物質などを処方されて2週間以上服用していましたが良くならず、内科へかかりました。 血液検査の結果、下記の項目が基準値から外れていました。 抗核抗体(FA) 40 抗核抗体の型は、HomogeneousとSpeckledの混合型です。と書いてありました。 CRP 0.5 白血球 3200 ヘモグロビン 11.2 好中球 39.9 単球 7.7 リンパ球 49.9 血沈2H 59 百日咳菌抗体などの項目は、後日結果が出るため、また結果を聞きに内科にかかる予定になっています。 私には紫外線アレルギーがあります。尿検査をすると大抵、潜血反応があります。いつもリウマチ因子はマイナスです。 朝起きてしばらくは、手の指が動かしにくく、力が入らずにボタンを留めたりも困難です。不定期に様々な場所の関節痛がおこります。鉛筆で文字を書いたりパソコンのキーボードを叩く際に強張りや痛みで作業の支障がでる時もありますが、数日で治ります。フライパンを片手で持ち上げられない日もありますが両手なら何とかなります。 約15年前、25歳ごろに症状が1ヶ月以上続き、整形外科や内科など様々な病院にかかったことがあります。大学病院の総合診療部で、膠原病の疑い、ウイルス性肝炎の疑いと言われました。活動性がないから定期的に血液検査をすると良いと言われていました。が、投薬で症状が落ち着いてからは、長期間症状が継続することが無かったので、大学病院の通院をやめてしまいました。 長くなりましたが、膠原病の詳しい検査のために、大きな病院に行く必要はありますか?どのくらいの頻度でかかると良いですか? アドバイスをお願いします。 なお、結婚のため県外へ転居したので、以前かかっていた大学病院への通院は困難です。

12人の医師が回答

がん治療での血液検査の意味と薬剤耐性について

person 70代以上/男性 -

7月に判明した膵臓癌4B、癌性腹膜炎で、2週に一度、FOLFIRINOX治療中。現在、腹水が完全になくなり、腫瘍も小さくなっている状態。 いつも血液検査をして、抗がん剤治療ができるか判断していますが、白血球数と好中球の数値をかけ合わせた数値と貧血に関わるヘモグロビンなどの数値の他、何を確認しているか見てもわかりません。腎機能、肝機能などなのでしょうか? 血液検査の結果の紙をもらっていて、全部でありませんが写真のような項目とその時の数値があり、基準値に対してHIGHかLOW表示があります。「命の危険がある」と言われた時期と、「数値がとても良くなっている」と言われた時期の血液検査の結果の、それぞれの項目の数値を比べても、大してかわらないのです。血液検査で具体的に調べているのは、腎機能や肝機能ですか? それらの項目は何でしょうか? また、CA19-9は、毎回ではありませんが血液検査にのっており、40〜60くらいをいったりきたりです。この項目は、2年おきくらいに人間ドックを受けている知人が、同じくらいの数値で数年の間にいったりきたりだそうで、知人がかかりつけ医師に結果を持ち込んで相談したところ、膵臓癌でなくとも体質によりこれくらいの数値が出る人がいるし、本当に膵臓癌ならもっと高い数値になり低くなることはないから大丈夫と言われたとの話でした。もともと人間ドックの腫瘍マーカーはあまり重要視しないとも。 Ca19-9は、人間ドックの腫瘍マーカーと、実際に膵臓癌治療中の腫瘍マーカーで意味が違うのですか? それぞれ、数値を医師はどう見て、どう判断しているのでしょうか? 抗がん剤治療では、半年くらいで薬剤耐性がつくとこのサイトで見ました。抗がん剤治療中なのに癌が大きくなったりした場合、抗がん剤の種類を変えて治療継続するのが一般的ですか?薬剤耐性は半年程度で必ずつくものですか?

2人の医師が回答

卵巣がん再発防止の維持療法で使う抗がん剤について

person 60代/女性 -

卵巣がんのグレード3Cで、今年3月に手術で目に見える腫瘍を取り、化学療法を終えて、抗がん剤(ゼジューラ)を服用して再発を防止しています。今年8月に、ゼジューラの副作用でヘモグロビンの値が基準よりも下がったため、3週間ゼジューラを休みました。その後ヘモグロビンの数値が戻り、ゼジューラの量を半分(2錠から1錠へ)に減らし、服用を再開しています。再開後3ヶ月経過しましたがヘモグロビンを始め、血液検査の数値は安定しています。 質問は以下の通りです。 1.ゼジューラは、1錠に減らしましたがまた2錠に戻して、薬の効果を最大限に受けたいと思いますがどうでしょうか。8月に副作用で休薬しましたが、その後、身体が薬に慣れて副作用に強くなることはありませんか。もしまた副作用が出そうなら、再度1錠に戻すとどうでしょうか。 2.ゼジューラと同じ効果があるリムパーザは、ゼジューラよりも骨髄抑制の副作用が少ないようです。ゼジューラを2錠に戻すのが難しければ、リムパーザ2錠の服用に変更する選択はありますか。ちなみに、どちらの薬も使えることは、HRD検査で確認済みです。 質問は以上です。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

妊娠9ヶ月、ウテメリン、鉄剤等の服薬の要否について

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠33週6日の33歳妊婦です。これまでの妊婦検診の経過は問題なしです。セカンドオピニオンとして、多くの先生方からご意見を伺えたらありがたいです。 1.昨日の検診で、経腹超音波まで問題なかったのですが、何か気になることはと聞かれたため、「ここ何週間か頻尿(日中は1時間に1回程度)で、尿意を催す際や食後等にお腹が張る感覚があり、頻繁にお腹が張っているのが気になる。お手洗いを済ますと程なく大抵の張りは収まる。」と答えました。すると、経膣超音波もしてくださり、子宮口は閉じており子宮頸管長も3cmほどありそうなので問題はなさそうだとのことでしたが、悩んだ末に念のためとウテメリン錠5mgを処方され、14日間、毎食後に服用するようにとの指示が出ました。 2.また、2週間前の血液検査の結果が出て、ヘモグロビンが10.9と少し基準値を下回っており、これも先生が悩んだ末、念のためとフェロミア錠50mgとムコスタ錠100mgを処方され、14日間、朝夕食後に服用するようにとの指示が出ました。2週間後にまた血液検査があるそうです。 1.2.いずれについても、悩んだ末に念のためと服薬の指示が出ましたが、判断に悩む事案であれば、服薬しないという選択肢も問題ないのではないかと思っております。 特に1.ウテメリンは、欧州では2013年より使用制限が出ているようで、2週間もの服薬に不安があります。また、2.胃薬についても、薬の説明書に妊娠中の投与に関する安全性は確立していない旨記載されていて不安があり、鉄分摂取を強く意識して食生活を改善すれば、服薬しなくても済むのではないかと考えています。 1.2.について先生方のご意見をお伺いしたく、お忙しいところ恐れ入りますがどうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

4.5cm粘膜下筋腫の治療法について

person 40代/女性 - 解決済み

今年の2月頃〜月経痛が酷く経血も非常に多い。不正出血あり。7/3に婦人科を受診。外部機関へMRIを撮りに行くように言われる。その場で貧血検査と子宮体がん頚がんの検査。7/15にMRI撮影。結果が1週間後で7/25に婦人科を受診。子宮体がん等のガン検査は異常なし。貧血の検査結果は全て基準値外。ヘモグロビン10.2、血清鉄19、ウェリチン5未満など。報告書には結果報告日7/4、検査機関からのコメント欄に翌朝緊急を要するとの記載。しかし医院からの連絡はなし。先生曰く、貯蓄鉄が無い状態。とても危険な状態と言われる。ならば結果が出た7/4の時点で連絡くれてもいいのになと思いつつ、MRI画像の結果説明へ。4.5cmの粘膜下筋腫。子宮内は圧迫されていびつに変形。卵巣は異常なし、筋腫内に肉腫も見られない。初日の内診の時に、うちでは手術できないからと言われていたので、てっきり大きい病院へ紹介状を書いてくださるものだと思っていたが、「薬で治しましょう。今どき筋腫だけでは手術はしないからね。閉経してしまえば、なんてことはない。閉経するまで5年か10年かはわからないけれど、とりあえずそれまで鉄剤と低用量ピルの服用でいきましょう」と言われる。血栓などが出来る副作用が低リスクの種類がいいか、金銭的に安い低価格がいいかと聞かれ、低リスクと答えるとルナベルULDを処方され、もし合わなければ種類を変えながら合うものを探していきましょうと言われる。鉄剤と胃薬も処方。その際、低用量ピルや鉄剤服用の副作用の説明は無し。帰宅後、薬の副作用など調べ、今の状態でリスクを覚悟しながら、薬が合うか合わないかわからないまま気長に治すことが賢明なのか。私としては子供も3人おり、酷い月経痛で退職したので、早急に仕事復帰したい。手術した方が早く治るのでは無いかと思うのですが、どうでしょうか?筋腫が大きいと腹腔鏡手術は難しいですか?

2人の医師が回答

浮腫・手根管症候群・筋力低下・眠気などなど

person 70代以上/女性 -

よろしくお願いします。どこが悪いのかわからず切実です。 81歳の母です。 【2011年】甲状腺癌で右葉切除、その後NP、内服なし 【2021年】 1月、高血圧(150/85)でアムロジピン2.5mg開始 4月、右足の浮腫み 5月、↑に加えて右手の手根管症候群。脚のエコーNP 9月、手根管症候群オペ 10月、左手も変と言い、頚椎症と診断 →その後、手根管症候群かも?となる。 11月、オペ後のリハ開始、 全く良くならず3ヶ月で終了、かなりの浮腫み。 左手もだんだん悪化し浮腫むようになる。 重みのあるものは持てず、ご飯茶碗も重みで手が震える。 12月、むくみは両脚になる。圧痕30秒以上 顔も大きく… 安静にしていると全身硬直。 挙手不可、起立までにかなりの時間がかかる 【2022年】 1月、歩くのが大変な様子。 硬直だんだん顕著。 2月、起立は幼児のつかまり立ちの様。 安静時からの動作開始は介助が必要に。 【直近検査結果】(基準値外のみ) ◆2021.10.4(健診) 尿潜血2+ LDL191、γGTP49、クレアチニン0.82、eGFR50.5 ◆2021.12.8(甲状腺科) アルブミン3.5、LD-IF236、BUN22.4、カルシウム8.7、CRP0.36、 TSH4.95、ヘモグロビン11.7、MCV101 【今までの科と内服薬】 内科、高血圧・高脂血症・逆流性食道炎 循環器科、CT・心エコーNP 内分泌、甲状腺について、う〜んと回答。 ◆アムロジピン、ピタバスタチン、ランソプラゾール、リリカ、ノイロトロピン 【現在】 両手両足かなりの浮腫と熱感、右肩痛、座ると2分で居眠り、起立に20秒、筋力超低下。 どう訴えても、弾性ストッキングと運動を言われますが、絶対におかしいのです!助けてください。

2人の医師が回答

卵巣がんの維持療法で使う抗がん剤について

person 60代/女性 - 解決済み

卵巣がんのステージ3Cで、昨年3月に手術で目に見える腫瘍を取り、化学療法(TC療法)を終えて、維持療法として抗がん剤(ゼジューラ)を服用して再発を防止しています。昨年8月に、ゼジューラの副作用でヘモグロビンの値が基準よりも下がったため、3週間ゼジューラを休みました。その後ヘモグロビンの数値が戻り、ゼジューラの量を半分(2錠から1錠へ)に減らし、服用を再開しています。再開後は、ヘモグロビンを始め、血液検査の数値は安定していますが、腫瘍マーカーCA125の数値が、前々回の経過観察、前回の経過観察で、正常範囲ながら、わずかに上昇しています。 明後日、また経過観察の予定ですが、またCA125が上昇していたら、1ヶ月くらい空けて、今度はCT検査で画像を確認することになりそうです。 質問は以下の通りです。 1.CT検査で再発の診断となれば、TC療法での抗がん剤治療になると思いますが、その前に、できる限りの治療として、ゼジューラを1錠から、本来の服用量の2錠に増薬したいと思いますが、どうでしょうか。 2.ゼジューラは、2錠に戻した方が、薬の効果を最大限に受けられると思います。もしまた副作用が出たなら、再度1錠に戻すとどうでしょうか。 質問は以上です。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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