リュープリン乳がんに該当するQ&A

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白血球・中性脂肪・HDL・頚動脈の数値について

person 40代/女性 -

46歳女性です。血液検査をする度白血球値が2290~2600で、血色色素やMCVやMCHCも正常値ではない状態です。白血球数値は中学生位から低く、今は飲んでおりませんが、ビタミン剤を処方されたことがあります。又2年前44歳の時に乳癌となり、現在(リュープリンを三カ月にに1回)とタモキシフェンを毎日飲んでおります。中性脂肪が血液検査をする度32~40と低く、又HDLコレステロールが120とこれ又高い状態です。LDL値は70~80と正常範囲です。又、頚動脈超音波検査の結果ですが右の総頸動脈MAXが0.53、頚動脈洞1.、内頚動脈0.6、左の総頸動脈MAXが0.59、頚動脈洞0.9、内頚動脈0.4ということで、右プラークありです。HbA1Cは5.3で、空腹時血糖は88です。 1.白血球の数値が低い状態、HDL値が高く、中性脂肪が低いと、動脈硬化や腎機能障害、糖尿病etcになる可能性が高いようで、右にプラークもありますので、今の状態で考えられる原因や対処法は何でしょう? 2.動脈硬化で食生活ではどのような事に気を付ければよいのでしょう? 3.白血球の数値が低い状態、HDL値が高く、中性脂肪が低いのは、タモキシフェンの影響などが考えられますか? 4.常に低い白血球の数値ですが、現段階で何か対処できることはありますか? 5.右にあるプラークですが、食事や運動で数値の値を正常に戻すことはできるのでしょうか?それとも、一度できたプラーク値は正常に戻すことはできないのでしょうか? 6.今の動脈硬化の悪化をふせぐために、今できる事は何でしょう? 7.年齢にもよりますがプラークが2ぐらいになると、アスピリンで血液をサラサラにするようにした方が動脈硬化を防げるようなことを聞いたのですが、服用をしたほうがよいのでしょうか? 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

コルポ診後 15日目少量出血とCIN1とASCH

person 50代/女性 -

子宮頚がん検査で何度も要精密検査になります。 2018年11月にLSIL コルポ診CIL1 高リスクHPV陰性 2019年3陰性 2019年6陰性 2019年8陰性 1年後でよいとのことで、2020年10月にASCH 前回よりも高い方で引っかかていると言われ、コルポ診を2箇所(4コ) CIN1で、14高ウィルス検査は陰性 2021年2月またASCH コルポ検査で染まり具合は強くはないが(W1)2箇所から組織を取りました。 結果CIN1でした。 ウィルス検査は、2020年11月にやったばかりなので検査はしなくてもよいとのことでやっていません。 次回3ヶ月後に細胞診の予定です。 今朝検査15日目(2月27日検査3月14日出血)少量の出血がありました。 2016年の2月と10月に乳がんを患っており、2016年2月から生理はありませんが、ホルモン検査で閉経ではないと言われて、タモキシフェンを服用していましたが、内膜が厚くなったため、2020年4月よりリュープリン 注射をしています。タモキシフェンは服用していません。 1.この出血は、頚がんや体がんの可能性がありますか?コルポ診の瘡蓋が取れて出血の可能性はありますか? 再受診した方いいでしょうか?昨日受診した時は、出血がなかったため主治医に出血について話していません。 また主治医より、ASC-Hという結果は、真ん中より高い方でCIN2や3を想定するのにCIN1というのは、細胞と組織で解離があり、年齢的にも、癌が上の方に発生する可能性もあり、次回も同じ結果なら、円錐手術が出来る病院を紹介すると言われました。 こちらでは、解離はないとおっしゃって頂いたので、とりあえず3ヶ月後の検査にして頂きました。 2.CIN1ですが、円錐手術した方がいいのでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

二層性を消失したリンパ節の経過観察について

person 30代/女性 -

5年前、27歳の時に乳癌(ルミナールA、リンパ節転移2個、T1N1M0)になり、右胸全摘+ 腋窩郭清のちCMF、放射線、ホルモン治療(タモキシフェン+リュープリン)を3年間行い、治療中断して体外受精、現在妊娠7か月です。ホルモン治療中断から1年8か月が経過しています。 先月、術側の右側である鎖骨上リンパ節が腫れているのに気がつき、主治医にエコーして貰いました。結果は5mmほどで、良いか悪いかと聞かれたら悪い形に見える気もするが、小さすぎるし、すぐに針を刺すどうこうという話ではない。経過観察で良い、とのことでした。 ただ、その日はエコーの機械が古いものしかなかったということで、一ヶ月後、もう一度、新しいエコーの機械で診て貰いました。結果、術側の鎖骨上に2つ(5mm、3mm)リンパ節肥大があり、いずれも二層性の消失が見られるが、このくらい小さいサイズではエコー画像上はこのように見えることも多い。また、一年前に再建手術をしているため(その後の痛みや腫れのトラブル等は一切ありませんが)、鎖骨上リンパが腫れることも有り得る。とのことで、細胞診はしてもらうことができませんでした。 【質問1】 エコー画像上、二層性の消失があっても、大きさが5mm、3mm程度では、癌の転移でないことが多いのでしょうか?また、この場合、経過観察とするのは普通でしょうか? 【質問2】 主治医の話では、これが転移だとしても今から動く(針を刺して確定診断して陽性ならば帝王切開で出産を早めて即治療する)のと、動かない(産後から再発転移の検査をして陽性なら治療開始する)のでは予後はたいして変わらないとのことでしたが、そうなのでしょうか? 今、経過観察で済ませていることが予後に影響するのではないかと、とても不安です。 お忙しい中申し訳ございませんが、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がん全摘後 再発かインプラントの問題か

person 50代/女性 -

2016年10月に乳癌のため、左胸を切除後インプラントに入替を翌年行いました。左胸は非浸潤癌5センチ×5センチ。その中に浸潤癌が13コあり、1コだけ0,5センチ×0,7センチ グレート1 センチネル検査0/2 ホルモンER100%PR50% HER2+1(陰性) 腺管癌 しこりない血管などの転移なしルミナールA ホルモン療法でタモキシフェンを服用していましたが、子宮内膜肥厚がみられ、昨年からはリュープリン 注射のみです。 2月の頭に形成でエコーをした所、BD領域にインプラントたわんだやや凸部被膜内に低エコー3カ所あり、ドプラにて明らかな内部血流はなし。低エコー部のインプラントの断裂は認めない。 インプラント周囲に、液体貯留や破損を疑う所見は認めない。明らかな表面の拘縮なし。左腋LN腫大(-)低エコーが気になるという事で、1ヶ月後に再度エコーをすることになりました。 リンパ腫の場合シリコンの周りに水が溜まるが、水ではないような感じで、リンパ腫は凹んだところに水が溜まるがその上にあるそうです。昨年10月のエコーでは何もありませんでした。 2月第3週に乳腺でマンモエコーCT血液検査を行い問題ないとの事でしたが、形成から乳腺に低エコーの連絡がいっていなかったため、主治医にエコーを診てもらいました。一つ気になる所があるが、インプラントが入っているため、針を刺してよいかわからないため、形成と相談してみるとのことでした。再発の見え方とは違うが、再発でないとも言えなとのことでした。CTにも特に映っていなく、インプラントが寄っているのかなとも言っていました。毎月かかりつけ医の乳腺で診てもらい、毎年手術をした病院で検査をしています。寝て鏡でみると、エコーで指摘された所が吹出物や虫にさされたように少し膨んでおり、赤み痒みありません。エコーでは、形成の方だと思うとの事。再発でしょうか?

1人の医師が回答

既往歴ありで新型コロナに感染。ゾコーバ処方対象となるか?

person 30代/女性 -

新型コロナウィルスに感染し、かかりつけの呼吸器内科に行きたいのですが、信頼している担当医に診てもらえるのが今週土曜日になりそうです。今のところ症状はひどくないので土曜日まで待てそうな気はしますが、既往歴があるため、担当医以外でも早めに受診してゾコーバ等処方してもらった方が良いのでしょうか。2022年にコロナに感染した際は軽い気管支肺炎になり、普通の風邪でも咳が悪化しやすい体質ではあります。しかし、ゾコーバは他の薬との併用禁忌も多いようで副作用もそれなりにありそうですし、そこまでする必要があるのかも疑問です。 【経緯と症状】 5/24 友人と会う(後日、友人がコロナ陽性になったと判明) 5/26 鼻水、くしゃみ 5/27 朝起きたら黄色鼻水、午後寒気、発熱 38C台前半 5/28 36.8C 透明鼻水、軽い咳、目の疲れ、軽い頭痛、鼻むずむず、鼻詰まり、くしゃみ、味覚障害 夕方にコロナ検査し、陽性 5/29 36.9C (平熱は36C前半のため微熱を保っている状態です)鼻水、鼻詰まり 新たな症状は痰、昨日よりも咳が出始めた感じ 【懸念事項】 ◆乳がん既往歴あり。現在、ホルモン治療中 ◆6/11-6月末まで海外渡航(ヨーロッパ)予定 ◆4月頭に風邪をひき、咳や痰がひどかったので呼吸器内科に行くと咳喘息という診断でテリルジー200という吸入薬を60日分処方されました。5月半ばには自覚症状はほぼ消失していたのですが、再燃の可能性を考え、海外から帰ってきて再診するまで吸入器は使い続けておいた方が良いと言われ、使用継続しています。 ◆現在服用中の薬 タモキシフェン デエビゴ テリルジー200 リュープリン(半年おきに注射) ◆5/20にMRワクチン接種しました。 ご教示のほど、何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳がん、今後について

person 30代/女性 -

31歳、主人(40歳)と娘(1歳8ヶ月)がいます。 去年の10月に乳がんが見つかり、温存術、抗がん剤8クール(ddac4回/ddptx4回)、放射線25回を経て、先月1年検診をクリアしました。 抗がん剤後、放射線と同時に5月中旬からタモキシフェンを服用しています。(10年予定) リュープリンは抗がん剤治療を行った市民病院で6月に半年効くものを打ちましたが、その後最初にかかったクリニックに戻り、主治医の方針で生理が自然に戻ってくるまで様子をみることになりました。 【病理検査結果】 浸潤性乳管癌:硬性型 大きさ:2.6センチ 核異型度:2 リンパ管浸潤:なし 血管浸潤:なし 腋窩リンパ節転移:なし 女性ホルモン感受性:あり HER2蛋白:スコア0 切除断端:陰性 ki67:20〜30% 【BRCA1/2遺伝子検査結果】陰性 【オンコタイプDX結果】 再発スコア:34 9年遠隔再発率:22% 術後治療は内分泌治療と放射線治療で良いだろうと言われていましたが、念のために行ったオンコタイプDXの結果を見て抗がん剤治療も行いました。 これらを踏まえ、ご相談です。 子どもは1人いますが、できることならもう1人欲しいと思っています。 今すぐにとは思いませんが、主人の年齢も考えると長くは待てない気もしています。 そもそも生理が戻ってくるかということもありますが、先で再発ということが0ではない以上、最悪のことも考えるとリスクを犯してまで2人目を望むのは贅沢でしょうか… 病気だからと諦めたくない気持ちがあり、葛藤し悩んでいます。 どんな結論を出すとしてもいろんな方の考えを聞かせてもらい出したいと思っています。 もう一点、今後の生活で癌患者がやってはいけないこと、再発防止のために取り組むことを教えていただきたいです。 長々と申し訳ありません。ご回答よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

乳癌治療のホルモン剤について

person 40代/女性 - 解決済み

現在46歳。ずっと生理の量が多く貧血で悩み昨年5月に子宮腺筋症と診断され子宮のみ摘出し卵巣は残しました。 その時点で生理は未だ閉経してませんが子宮を取ったので必然的に出血はなくなり貧血は改善しました。 その後直ぐ胸の張りが顕著になり乳癌検診マンモで判明。エコーで乳腺症と診断されてましたが昨年10月に左乳癌と診断され、検査を経てステージ3の小葉癌と言われました。 範囲も大きいと言われ術前抗がん剤から開始しECを二回受けましたが肝数値が上がったので変更しパクリタキセルを受けました。 4月末頃に全摘手術を受けました。 病理検査結果は抗がん剤効果は五段階の一段階。範囲は10cm。ki67値は0.7 再発可能性は7割無し。 今後の治療は放射線治療とホルモン剤治療との事で、5月末頃から放射線を開始して今日で14回目でした。 ホルモン陽性なのでホルモン剤が効くとの事でリュープリン注射を月1回、昨日二回目を受けてきました。 そして今朝からアナストロゾールを1日1回服用する様に言われました。 その時に私に知識が有れば先生に直接聞けたのですが‥薬局に行った際に、この薬は閉経後に飲むホルモン剤だけど‥と言われ一応、薬局の方にも事情を伝えた上、確認してもらって服用しても大丈夫だと返事を頂いたのですが‥母が自分の薬を貰う序で行った時に言われたそうで直接私が話した訳ではないので少し不安が出て、こちらで質問させてもらいました。 週明け乳腺外科の外来日なので直接聞きに窓口へ行こうかと思っているのですが‥その前に確認出来たらと思い投稿させてもらいました。 ネットで調べると閉経前と閉経後では飲むホルモン剤が違うと見て、私自身、子宮は摘出したものの卵巣は有るし閉経してるのかしてないのか今の私の状態が分からないので‥このままのホルモン剤で大丈夫か教えて下さい宜しくお願いします。

2人の医師が回答

乳がん(DCIS)の治療方針についての相談(乳房温存手術+放射線治療と術前ホルモン治療)

person 40代/女性 -

乳癌DCISと診断され、今後の治療方針で迷っています 主治医には温存手術+術後放射線治療を勧められていますが、術前ホルモン治療で癌のサイズを小さくしてからの手術があることも教えてもらいました。 ただ、乳房温存手術の場合の見た目の変化と術前ホルモン治療の副作用の大きさが分からず、リスク等を教えていただきたいです。 また、参考までにどちらをお勧めするかを教えてただきたいです 主治医は老齢男性の為、女性の体の変化を程度重要視しているかわかりません 私は見た目やスタイルを若く保つことを重視しており、特に手術した際の見た目の変化とホルモン治療による肌の劣化(たるみ、シミ、シワ)がどの程度かが気になります 診断内容: 1年前マンモ異常無 今年4月、右胸下、乳首より少し外側から乳首真下あたりの約幅3cm、縦1cmの癌診断 DCISで転移無。コメド壊死や石灰化有 ER+,90%/PgR+,90%/HER2score3+/Ki-67陽性細胞30% 40歳閉経前 乳房温存手術の場合の質問: ・乳房温存手術でどれくらい形が変化するものなのか。参考にできる写真が見たい場合は、どこで見られるか(病院では写真は見せてもらえませんでした) ・4月のマンモを元に説明されているが、手術が10月の場合、実際の手術時には癌が成長して予定よりも大きく切り取る必要が出てくる場合もあるか 術前ホルモン治療(ノルバデックス+リュープリン)の質問: ・ホルモン治療をする場合、40代女性に対する肌や見た目への影響は最大でどの程度か ・ホルモン治療中に美容医療(ハイフ等)や、エクオール等薬の摂取をすることは可能か。また、ホルモン治療中のお勧めの美容法はあるか。 ・現在糖代謝軽度異常有や骨密度50代後半くらいの場合、糖尿病リスク、骨粗しょう症リスクをどの程度考慮した方がいいか

1人の医師が回答

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