前立腺PSA検査に該当するQ&A

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進行性前立腺癌の標準治療と漢方薬やハイパーサーミア治療の併用について

person 60代/男性 - 解決済み

60歳何度も相談させて頂いているものです。2013年12月、生検によりGS9にて前立腺癌発症確認 2014年3月、前立腺全摘手術、2015年6月、PSA上昇に伴いカソデックス開始、以降リュープリン、ゴナックス開始 2018年12月、イクスタンジ開始、2019年11月、副作用によりアーリーダに変更、2020年2月、PSA上昇に伴いイクスタンジに再変更 2020年3月、前立腺床に救済型放射線治療(IMRT 70Gy)、PSAは変わらず0.05前後を推移 2020年6月、PSA0.038から指数関数的に上昇、同12月、PSA0.254、CTで直腸横(奥)に病変確認(リンパ節の腫れ?) 2021年1月、PSA0.55、同2月、PETCTにより病変再確認、同、骨シンチ検査(結果未だ)と言う状況です。 主治医から直腸奥の摘出(細胞検査の意味も含め)手術の施術可能性確認の為、外科受診の手配(3月) ・難しい部位らしく外科手術での摘出には不安がありますが摘出すべきでしょうか? ・今後標準治療(抗がん剤)をベースに、副作用緩和QOL向上の為、漢方薬の服用は効果があるでしょうか?(主治医は賛成) ・同じく、ハイパーサーミア治療も併用にて効果があると記事で読みチャレンジしたいと考えております(主治医には未相談) 以上、毎度勝手な質問ばかりで恐縮ですがどの様な情報も意見も頂きたくよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

前立腺癌診断、監視療法の選択について

person 50代/男性 -

前立腺癌の監視療法について相談です。 経緯を説明しますと、23年2月の定期健康診断のPSA検査が10.432となり、精密検査を受けました。 ちなみに、22年2月は、3.412でした。 精密検査は、3月下旬から5月中旬にかけて実施しました。 血液検査、MRI、前立腺生検、CT、骨シンチを受け、 PSA 3.38(3月29日時) 生検 11本中1本陽性 グリソンスコア 6 リンパ節、骨転移なし の、低リスクでした。 担当医からは、監視療法、もしくは手術の話がありましたが、癌が判明しているので 重粒子線治療が出来る施設に紹介してもらうようお願いしました。 8月中旬に重粒子線施設で初診を受けた際に、重粒子線治療の説明、合併症について説明を受けました。 重粒子線施設の担当医から、精密検査の画像、PSA検査の数値から監視療法も選択肢の一つというコメントがあり、合併症のリスクを考慮し、監視療法で様子を見ようと考え始めています。 監視療法では、3ヶ月ごとのPSA検査、定期的な前立腺生検が必要ということは理解しています。 前立腺癌は進行が遅い癌という認識ですが、監視療法を選択して後から後悔したくない思いもあります。 相談です、 私の検査状況での監視療法はありでしょうか?50代後半という年齢も考慮してご回答よろしくお願いします。 それと、PSA検査の普及で、早期発見が増えていると思いますが、私自身も癌になったから即治療という思いがありましたが、早期治療するデメリット(合併症)もあることに気づきました。現状、低リスクの方で監視療法を選択される方は増えていますか?

2人の医師が回答

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