気管支拡張症に該当するQ&A

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ストラテラ服用で心拍増加。経過で症状治まる?

person 50代/女性 - 解決済み

55歳女性、片付けられない、忘れ物が多い、うっかりが多い、一度に複数の事を処理しようとすると混乱することが時々ある、話に割り込んでしまう等、そんな困り感からストラテラを服用しています。 最初に80mg処方していただきました。頭の中が静かになったのを実感して効果を期待しました。ただ、動悸や身体のあちこちが疼いて痛い、治まる、また疼くを繰り返す副作用がでました。結果的に喘息の吸入薬との相互作用とわかり吸入薬を変更していただき動悸や身体の症状は治りました。 念のため25mgに減薬していただき8週間後に40mgに増薬していただて6週間が経とうとしています。 服用直後から心拍増加が気になっています。酷いときは朝起床時から95〜100くらい、昼間、家事や仕事などの活動時には116〜130くらいでした。 最近は起床時85〜87くらい、家事や仕事などの活動時は93〜120くらい、一月前から肥満解消を目的にジムに通っていますが運動時には100〜140くらい、休憩しながら運動しています。運動直後は血圧が140-80に上がることがあります。 今40mgで効果を実感出来ていないので、出来れば少しずつ増薬していただきたいのですが、やはり心拍増加が気になります。 心拍増加は薬に慣れてきたら落ち着くのか、それとも期待できないのかを知りたいと思っています。 よろしくお願いいたします。 なお、他に鬱症状で塩酸セルトラリン、喘息とアレルギー性鼻炎でザイザル、パルミコート吸入薬、アレルギー性結膜炎で点眼薬を処方していただいています。服薬はないですが、高脂血症、検診時に血圧が124-90ただしその後の診察では正常値で経過観察中です。 よろしくお願いいたします。 また、気管支拡張剤のホクナリンで動悸、精神科で頓服でいただいたクエアチピンでアカシジアの副作用がでました。

1人の医師が回答

子どもの体調不良の原因が知りたいです

person 乳幼児/男性 -

子どもが2人いるのですが、体調を崩しており病院へ行くもなかなか症状が改善しません。 2人の症状からなんの病気や感染症の可能性があるか教えていただけると助かります。 長男(2歳) 12/18両目目やに、腫れ 12/28.29発熱38度台、鼻水、咳 小児科で薬処方されるが 一週間分飲んでも症状は改善せず 新たに薬が追加され服用中 本日朝から水っぽい下痢、食べた後すぐ出る 本人も少し辛そうにしている ここ1カ月以上偏食が始まったのか 体調からか原因はわからないが 食欲は低下していたが ここ数日特に食べが悪い 膝裏、太もも裏に湿疹ができる 次男(11ヶ月) 1/3めやに、鼻水 1/4咳 咳が日に日にどんどん酷くなる 小児科では風邪としか言われず 気管支拡張テープを処方されるが、咳が悪化していく一方でただの風邪からくる咳にしては酷すぎると感じ呼吸器科を受診 呼吸器科の先生もはっきりとした原因がわからず ただ呼吸の音は気になるようで 先生も色々と考えてくださる 多分風邪からくる一時的なものでは あるとは思うと言われる 病院にて吸入しても 症状はあまり変わらず RSの検査をするも陰性 強めのステロイドを2日処方され 改善しなければ再度受診と言われる 本日ステロイドを飲み切ったが 症状は改善せず 昼間ものどがゴロゴロとなっており 夜は咳き込んで苦しそうに何度も起きる ということが5日ほど続いている 元気はあるが、食欲は低下 ミルクもいつもより飲みが悪い 2人の最近気になる様子と病院での内容です。 原因がはっきりとせず、2人とも良くなるどころが悪化してる部分もあり心配でこちらで質問をさせてもらいました。 少しでも可能性のあることを教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

頻繁に起こる睡眠中の頻脈の原因について

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。 頻繁に起こる睡眠中の頻脈(心拍数140〜180/5分〜10分以内に収まる)についてご相談させてください。 35歳女です。 【手術歴】 2023年3月/房室結節リエントリー頻拍で心臓カテーテル手術 2024年8月/チョコレート嚢胞治療で左卵巣摘出 【服用中の薬】 子宮内膜症の再発予防にジエノゲスト0.5を服用中です 【これまで行った検査】 甲状腺血液検査(異常なし) 心臓エコー(軽度の逆流あり/異常なし) 一週間心電図(自覚ありの心室性期外収縮/いずれも単発) 【頻脈が起きた時期】 2024年6月13日 2024年7月12日 2024年10月21日 2024年11月5日(昨晩) いずれも心配事があって普段よりも情緒不安定だったり咳喘息で薬を服用している時期でした。 10月の動悸後に吸入器の副作用が原因かもしれないと思い気管支拡張剤を含まない吸入に変えてもらっていました。 しかし昨晩(11/5)また睡眠中に動悸が起こってしまいました。 昨日は寝る前に酷い咳喘息で頭の血管が切れちゃうんじゃないかってくらい何度も咳き込み嘔吐していました。 これまで動悸が起こる度に色々と検査もして心臓に疾患がないことはわかっています。 それなのに何度も睡眠中に動悸で起こされます。 ぐっすり寝てるのに何度も動悸で起こされて不快ですし不安で疲れてしまいます。 何が原因なのかわからず治療できるものなのかもわかりません。 もうこれは一生付き合っていくしかない個性として受け入れるべきものなのでしょうか。 長くなってしまい申し訳ございません。先生方のアドバイスをいただきたいです。 昨日の発作時(動悸開始から5分以内/脈拍は170から徐々に落ち着いてきたところです)の心電図も添付しておきます。

3人の医師が回答

安静時に起きる息苦しさについて

person 40代/女性 -

1ヶ月半前くらいから、安静時に息が苦しい状態が突然起きます。 一回苦しくなると、2-3時間続き(短いときもあり。)横になっても起きてても変わりません。 息は吸えるけど、深く吸えず酸素が回っていない感じがします。胸が中央に軽くキュッと縮まるような感じがあることも。体に力が入らず、足先に血が回っていない感じし、唇の色が紫になっていたこともあります。 ・病院で検査は先月、今月2回。 旅先で発症したので現地の総合病院と、肺Mac症持病で通う呼吸器内科にて、レントゲン、採血、パルスオキシメータ、コロナのPCRなど。呼吸器内科では、肺機能検査も行ったがまあ正常範囲とのこと。採血も、肺血栓など疑う項目も入れたが(結果の紙はもらってない)特に異常なく、CT検査の必要は現時点ではないとのこと ・発作的にでるなら、具合がいいときにやっても意味がないかもとのこと ・肺MACの3剤服薬治療を2月から継続中。喀痰検査では今のところ排菌は止まって、影も特に悪化なし ・たまに血痰あり。肺MACで気管支拡張あり、そこからの出血ではないか、とのこと。胸の違和感はわりと日常的にある⇒胸が軽く圧迫されるような感じ ・その他、透明な痰が日常的に出るので、後鼻漏症候群を疑い耳鼻科でBスポット治療を試し中 ・先月末に会社の健康診断にて、心電図も取り、コメントありだったが再検査必要なし。 LDLコレステロール値が低すぎで要精密検査 ・その他、両手首の腱鞘炎(ドケルバン病)、寝汗、寝てる時体が熱くなって明け方起きる。更年期障害? 現在、納得行く原因が特定できず、心因性のもの?と言われていますが、そんなに激しいストレスを抱えているわけではありません。 身体上で他に可能性高そうなものはありますか? 心因性と思ってたら身体上何かあったらと思うと、割り切れません。。

3人の医師が回答

術後6年目、右腹部の散発する痛み、ガスのせい?

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳女性。150cm 42kg。痩身。 9月25日18時30分頃(昼食正午、夕食前、テレビ視聴中)から腹部の不快感に続き右腹部痛。考えられる原因、予防のつき貴見を伺います。 ・部位 患者を正面に見て臍を中心として8時(患者本人の右斜め下)方向。高さは臍から鉛直方向約10センチ。 ・痛み「内臓をぎゅっと掴まれるような不安感を伴う」「断続的に波状に強くなる」「1から10で7くらい」座るより立ち上がって痛みに耐える。 ・持続性 約30分。ガス少量排泄で痛みは急減、以後も同腹部の鈍痛が残るも、19時10分頃から2、3回ガス排出(3回目は多め)で軽快。なお、9月8日にも同様の症状が初回発現。 既往歴 2010年11月 結腸悪性腫瘍(大腸憩室炎合併)により回盲部切除術(D3)、腹壁整復術施行。T2N0M0 Stage2 無治療で経過観察。以降転移、再発所見なし。 2016年7月 CT(骨盤~胸部、造影)実施。 所見 盲腸および右乳腺は術後の状態である。 明らかな局所再発を疑うような腫瘤は指摘されない。 肝内に転移を疑うような腫瘤は認めない。 傍大動脈領域、骨盤内に有意なリンパ節腫大は認めない。 腹水は認めない。 肺野には気管支拡張や樹枝状影が散見される状態で、非定形抗酸菌症等の慢性炎症が示唆される。 前回と比較して著変は見られない。 転移を疑うような結節は認めない。 腋窩、縦隔に有意なリンパ節腫大や腫瘤性病変は認めない。 胸水は認めない。 右腎結石を認める。 診断 No recurrence or metastasis なお、2016年9月10日、上部消化管内視鏡検査で異常所見なし。

1人の医師が回答

考えられる原因菌や病気について教えていただきたいです。

person 乳幼児/女性 - 解決済み

生後6ヶ月の娘(38週6日、2776gで出生、出産時のトラブルなし。既往歴なし。遺伝的な家族歴もなし。)が、現在入院し治療をしていますが、原因が未だに分かっていません。以下に経過を載せますので、今の時点で考えられる原因菌や病気について教えてください。 10日の夕方に体が熱いことに気づき熱を測ると38.6度。母乳+ミルクの混合栄養だがミルク摂取せず。母乳は飲む。 11日朝には解熱する。午前中の離乳食も完食するがいつもと様子が違う。夕方より再び発熱し、38.8度。ミルク飲まない。夜間病院に行き、コロナ、インフル陰性。ゴロゴロしているので風邪だろうと気管支拡張薬とカロナールを処方される。 12日今まで夕方のみの発熱だったが朝も38度台が続く。カロナール摂取するも解熱せず。ミルク哺乳しない。夜間嘔吐とともに初回の熱性痙攣(小刻みに震え、一点をみていて焦点が合わないような痙攣でした。)あり、救急車要請。初発であるが2分で収まったことや、元気そう、おそらく突発性発疹だろうと言われ、再度坐薬の解熱剤と2回目のダイアップのみ処方され帰宅。 13日座薬の解熱剤使用するもやはり38.9度の高熱続く。昨日よりぐったりしている。なんとか母乳は飲むが飲んでも嘔吐を繰り返し、尿量も低下してきたためおかしいと思い受診。血液検査にてCRP9.0と高値、BUNクレアチニン比は25程度、ケトン3+で脱水あるため入院となる。 入院後は抗生剤を使用して速やかに解熱しています。血液培養やマイコプラズマ、アデノ、ヒトメタなど小児で行われる感染症の検査はしていますが全て陰性、尿検査も問題なし。明らかな肺炎像もなしです。 本人は熱も下がり活気も出てきて元気になってきていますが、今回の熱の原因が分からずモヤモヤしています。 以上の経過を踏まえて考えられる原因菌や病気などがあれば教えていただきたいです。

8人の医師が回答

両手に左右対称の痛み、動かしづらさ

person 20代/男性 - 解決済み

26歳男です。 5日ほど前から両手の同じ部位に原因不明の筋肉痛のような症状が出ており、痛みが出ているときは指が動かしづらいという状況が続いています。 今のところ痛みが出た部位は薬指、小指、親指です。痛みは自分でマッサージすることで大体数時間(最短1時間程度)で収まりますが、右手が収まったら次は左手‥というように症状が断続的に続いており、精神的に参っています。 また、今はほぼ治っていますが、3日前右手人差し指の第一関節に針を指すような痛みがあり、触れば痛いという症状が2日程続きました。 この症状が出るまでの病歴です。 3月 花粉症(スギヒノキ)発症、中途覚醒睡眠障害 →改善傾向ですが、現在まで続いています 4月 原因不明の呼吸困難感 →呼吸器内科にて肺年齢71歳との結果が出るも、喫煙歴もなく他アレルギーとの関連性も否定され、原因不明。気管支拡張剤(オンブレス)を処方され、改善傾向。 5月 全身のぴくつき、筋肉痛 →最初は腹筋、胸筋に症状が出ており、ぴくつきが収まった翌日あたりから強烈な筋肉痛に襲われる。2週間ほど治まっていたが、6月に入った辺りからぴくつきが再発、今度はお尻、ふくらはぎ、肩、腕など。筋肉痛はなし。 以下医師様にお聞きしたい質問です。 1 呼吸器内科の先生から「自己免疫疾患かもしれない」との診断を4月の段階でいただいています。 ネットで調べても症状が結構当てはまるのですが、可能性はありますでしょうか? 2 筋肉のぴくつきや筋肉痛は自律神経の不調でしょうか? 睡眠障害が3ヶ月続いており、自律神経がやられてしまっているのではないかと心配です。 3 ALSの可能性はほぼ0と考えて良いでしょうか? 年齢的にほぼ無いことは承知しておりますが、手の動かしづらさからどうしても不安になります。 質問が多岐に渡り申し訳ございません。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

高齢女性の臍下右腹部痛、ガス溜まりですか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳女性。150cm 42kg。痩身。 9月25日18時30分頃(昼食正午、夕食前、テレビ視聴中)から腹部の不快感に続き右腹部痛。考えられる原因、予防のつき貴見を伺います。 ・部位 患者を正面に見て臍を中心として8時(患者本人の右斜め下)方向。高さは臍から鉛直方向約10センチ。 ・痛み「内臓をぎゅっと掴まれるような不安感を伴う」「断続的に波状に強くなる」「1から10で7くらい」座るより立ち上がって痛みに耐える。 ・持続性 約30分。ガス少量排泄で痛みは急減、以後も同腹部の鈍痛が残るも、19時10分頃から2、3回ガス排出(3回目は多め)で痛みは消失するも違和感が残る。 なお、9月18日夕食後にも同様の症状が初回発現。両日とも前日または当日夕に麺類摂食。 既往歴 2010年11月 結腸悪性腫瘍(大腸憩室炎合併)により回盲部切除術(D3)、腹壁整復術施行。T2N0M0 Stage2 無治療で経過観察。以降転移、再発所見なし。 2016年7月 CT(骨盤~胸部、造影)実施。 所見 盲腸および右乳腺は術後の状態である。 明らかな局所再発を疑うような腫瘤は指摘されない。 肝内に転移を疑うような腫瘤は認めない。 傍大動脈領域、骨盤内に有意なリンパ節腫大は認めない。 腹水は認めない。 肺野には気管支拡張や樹枝状影が散見される状態で、非定形抗酸菌症等の慢性炎症が示唆される。 前回と比較して著変は見られない。 転移を疑うような結節は認めない。 腋窩、縦隔に有意なリンパ節腫大や腫瘤性病変は認めない。 胸水は認めない。 右腎結石を認める。 診断 No recurrence or metastasis 2016年9月10日、上部消化管内視鏡検査で異常所見なし。 2016年12月、下部消化管内視鏡検査予定。

11人の医師が回答

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