網膜薄いに該当するQ&A

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光視症の検査について

person 40代/女性 - 解決済み

46歳の女性です。 半年ほど前から顔や目を動かした時などに、視界の端(左目だと左斜め下、右目だと右斜め下)に白く明るい光のようなものが見えるようになりました。 顔や目を動かした時で一瞬で消えますが、毎日何度か起こります。 昨年の3月に閉塞性隅角緑内障で両目ともレーザーをしまし た。 その後、明るいところを見ると視界中心辺りに明るい薄いもやのようなものを感じることがあり、主治医に聞くとレーザーで穴が開いているので、そこから光が入っているのかもとのことでした。 暫くしてその症状はきえたのですが、半年程前から上記の白い光が両目に出るようになりました。 今年の3月に主治医にその事を伝え眼底検査をしたところ、何も問題ないとのことでした。 事前にネットで見ていて光視症の症状として書かれていることがぴったりだと思い、主治医にもその心配がないかお聞きしたのですが、脳からくるものだからなーとだけで話が終わりました。 自分としては網膜からのことを心配していたのですが、聞きそびれてしまいました。 網膜からのものであれば眼底検査をしたらすぐに分かりますか?そちらがなんともなかったので何も言われなかったのでしょうか? 主治医のお話しでは、この光もレーザーをしているからではとのことでしたが、最初の頃の光の感覚とも位置も違うし、それが治まって暫く何もなかった後に今の症状が出てきたので何か腑に落ちない感じがしています。 ちなみにまったく別の件で今年の2月に脳のMRIをとっていて、そちらも何も異常ありませんでした。(目のことは話していません) このまま様子を見ていて良いものでしょうか? アドバイスをお願いいたします。

1人の医師が回答

レーザーポインターで飛蚊症がひどいです。

person 20代/男性 -

いくつかの眼科に通いましたが、どの眼科も レーザーポインター=網膜剥離 の危険性しか視野に内容ですが レーザーポインターで飛蚊症が起こる可能性は全く 0 なんでしょうか? 自分の場合 レーザーポインター(グリーン500mw)を50センチ位の距離から当てられました。 その直後は光の残像で、物がよく見えない状態が数分続き、その後視野が白いモヤがかかっているような状態が1週間ほど、その後色の濃いひも状の飛蚊症が現れました、サイズも大きく伸びた状態だと視野の中心を横断する大きさです。 更にひもの絡み方まではっきりと確認できるほど色が濃くそれにまとわりつく感じで雲のような色の薄い飛蚊症が引っ付いています。 そのため ・読書がしにくい(文字が一瞬隠れる) ・外に出るのも嫌になる(表札が一瞬解読不能になるまで曲がる、隠れる) ・余りにも色が濃いため、人の影なのか飛蚊症なのか分からず飛蚊症だろうと思い、人とぶつかりそうになる など、生活に支障が出ています。 以前から飛蚊症自体は知っていましたしそれが自分にあるのもわかっていましたが、こんな症状は初めてです。 お医者さんたちは 「生理的なものだから、慣れるしかない」 と言いますが、本当に生理的なものなんでしょうか? だとすると、たまたまレーザーを当てられたこととは関係なく僕の長い人生の上で奇跡的にそのタイミングで飛蚊症が発症したということですか? そんなことあり得るんですか? 調べてみたところ500mwというレーザーポインターは非常に危険だということがわかりました。網膜剥離にならなかったのはありがたいんですが、現在の飛蚊症も非常に辛いです。

2人の医師が回答

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