急な血圧上昇に該当するQ&A

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無痛性甲状腺炎とメルカゾール

person 30代/女性 - 解決済み

無痛性甲状腺炎でメルカゾールを服用すると悪化するのか教えて下さい。 甲状腺機能亢進症と診断を受けメルカゾールを飲み始めました。服用前までは脈拍は70台と毎日安定していたのですが、初めて服用した時急激な息苦しさとふらつきを感じ脈拍が100まで上がってました。ひどく動くことが困難になりました。薬の副作用も考えましたが甲状腺の症状かもしれないと思い3日程様子をみました。1日3回毎食後の服用でしたが起床後脈拍80で体も楽なのですが朝食後薬服用後急に急激なふらつき、息苦しさが始まり脈が100にあがることや心臓が痛みだしたので副作用かわからなかったので先生に相談しました。脈拍も胸の痛みもストレスだとのお話で薬は飲まなければ治らないとのお話がありましたので2週間服用していました。別の専門の病院で詳しい検査をしてみると無痛性甲状腺炎との診断で薬なしでした。2週間で甲状腺数値が上昇し、服用前は採血に異常がなかったのですが赤血球はハイ、MCHとMCVはどちらもローになっていました。 メルカゾール服用前日までリーマスを減量していました。甲状腺機能亢進症でメルカゾールを飲んで下さいと先生よりいただきましたが、リーマスの減量が終わってなかったためどうすればよいかわからず自己判断で診断、服用を受けた3日後にメルカゾールを初めて飲み始めました。この3日間はふらつき息苦しさもなく、血圧は70台で普通に家事をこなし、一時間のウォーキングも続けれるくらい調子が良かったです。メルカゾール飲む直前はふらつき、息苦しさなかったのですが、服用し急激な体調悪化がおこりました。甲状腺機能亢進症だと診断を受けても頻脈はありませんでしたが、やはりこの状況では頻脈や急激なふらつき、息苦しさ、心臓の痛みなどがストレスか副作用からかははっきりできないでしょうか?よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

94歳女性、弓部大動脈瘤(10cm)の治療法について

person 70代以上/女性 -

94歳の祖母が食欲不振(2ヶ月ほど前に立て続けに二度転倒して以降、1日の食事量が激減。以前は自身で摂食。)により2週間ほど前から入院しています。 老化によるものと考えていましたが、入院初日にCT撮影したところ、心臓上部の血管に、大動脈瘤ができていることが判明しました。通常4、5cmでも危険とされるところ、10cmにまで肥大していて、いつ破裂してもおかしくないとのことでした。良い処置がないか、病院に尋ねたところ、概ね次のような回答でした。 ・大動脈瘤の手術にはいくつか方法があり、身体への負担が最も軽微な手法はステントグラフト内挿術である。 ・ただし、超高齢かつ体力が著しく低下している状態であることを踏まえ、この手術にも耐えられない可能性が高い。 ・一方でカテーテル処置での栄養投与による体力増強には、血圧上昇の促進による破裂リスクが伴うため、これを進めるわけにはいかない。カテーテル処置中に身体を動かしてしまい、他の部分に深刻なダメージを与えてしまう危険性もある。 ・また、祖母の動脈瘤は、心臓上部の血管の弓部分に生じており、その曲折部分の角度が一般よりも急であること、当該瘤部分の血管が石灰化していること、から手術の難易度が高く、またその有効性に一定の懸念があり、患部悪化を誘引する可能性が高い。 ・結論として、有効な手だてはなく、通常の点滴を継続すること以外に選択はない。 ・参考として、食欲不振は老衰によるものと思われ、動脈瘤が原因(嚥下の障害など)となっているわけではない。 以上のような回答を踏まえ、半ば諦めているような状況です。 何らかの良い治療方法の有無をご教示いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

食欲不振等の体調不良について

person 70代以上/女性 -

母の健康についてご相談させていただきます。 70代後半になる母は、今年6月末頃に変形性膝関節症と診断され、整形外科でリハビリを続けておりました。ツートラムを処方されていましたが、長期間の服用を本人が嫌がり、10月初旬頃から服用を中止しています。その頃から、食欲不振や漠然とした不安、倦怠感を感じ、体重も2~3キロほど減少したようです。 薬の離脱症状かと考え、整形外科の先生やかかりつけの内科医に相談しましたが、それは違うと思うとのことでした。かかりつけ医のもとで、血液検査や胸部MRIなどの検査も行いましたが、特に問題は見つかりませんでした。 本人は精神的な問題や自律神経の乱れを心配しており、食欲もさらに低下しているようです。かかりつけ医からは、恐らく抗うつ効果のある漢方薬が処方され、2週間服用して改善が見られなければ次の対応を考えましょうと言われています。 また、ここ10年ほど、秋口に血圧が急上昇したり体調の異変が生じていました。今年は日中にリハビリをしながらテレビを見ていた際、報道される強盗事件に対して非常に不安を感じ、怖がっているようです。もともと白米やパンを好まないため、炭水化物の摂取量が少ない状態だったのですが、最近は好物だった麺類もほとんど食べなくなり、炭水化物不足も体調変化の原因にあるのかとも考えました。 3週間前に一度旅行に出かけた際には、非常に楽しかったようで、食欲も旺盛で体重も1kg程度戻ったようですが、帰宅すると再び食欲不振が再発し、現在は以前よりも深刻な状態です。 これらの症状は、自律神経の乱れによるものでしょうか。鬱のような症状なのでしょうか。もともと良く歩いていたので、変形性膝関節症になって動けなくなったのもストレスになってしまっているのではと思っております。宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

もやもや病あり。26日に脳梗塞の診断を受けました。

person 40代/女性 - 解決済み

右脳にもやもや病あり。 今月5日から、可逆性血管攣縮症候群のようなシャワー等が引き金となる酷い頭痛と血圧上昇や、今回に関しては胸が締め付けられるような感じが何度かあり、それが治まって来た14日位から、右足が時々動かしにい状態に。 症状が続き、16日、18日にMRIを撮りましたが、脳梗塞ではないとの診断。 19日に右太ももの感覚がなく、歩くのが困難でしたが、前日脳梗塞ではないとの診断から、横になって様子をみたところ翌日は杖を付けば何とか歩ける程度に回復。 しばらく様子をみると、歩いた翌日等が足の麻痺がひどくなり、寝ていると少し良くなるという状態。時々胸が締め付けられる感じも。 今度は、右手で物を持ち上げにくいという症状と、その3日後位に右目がチカチカしたり視野の一部が欠けたりという症状も出て来て、再度26日にMRIにて、左の2ヶ所に脳梗塞と診断。(元々のもやもや病では左脳がメインでしたが急に右脳に出ました) ただ、その時点ではもうやることがないと言われ、入院にもならず。 もやもや病でいつも飲んでいる薬もあるので処方もなし。 歩行も日常生活も出来ますが、やはり、元々に比べるといつもと違う筋肉を使っていたり、動きにくさや字が書きにくかったり、歩くときにちょっとしたことでふらついたりもします。子供と手を繋いでいると右下にいるはずの子供の姿が見えません。 このような状態ですが、足、手、目の症状が別日に出ているので、今後も別の箇所の脳梗塞を頻発する可能性はありませんか? また、今注意すべきことは何ですか? あと、入院対象とならなかったのはなぜでしょう? 可能であればリハビリだけでもやりたいのですが難しいでしょうか? 病院でのリハビリが無理であれば、自宅で出来ることでも良いので教えて頂けると助かります。 頭痛があっても安静の必要もありませんか?

4人の医師が回答

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