稽留流産確率に該当するQ&A

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心拍確認後の稽留流産について

person 30代/女性 -

33歳です。 現在1歳9ヶ月の子どもがいますが、その子を妊娠する前に一度、9w前後に心拍確認後の稽留流産を経験しました。 そして今回、現在8wですが、同じく6wで一度心拍を確認した後に稽留流産となったことが分かりました。 そこで質問です。 1.前回の流産でお世話になった産院では手術は決定事項でしたが、今回は自然排出を待つか手術をするか選べるそうです。 今後、再びできるだけ早く第二子を望むとすれば総合的に見てどちらの方がより良いでしょうか。 2.前回の流産から第一子を授かるまでに少し期間がありまして、その理由が、両側卵管閉塞でした。初めての妊娠は避妊をやめて2ヶ月で授かったこともあり、あまりに授からないので不妊治療クリニックに行ったところ、もしかしたら流産時の掻爬術により、炎症が起きたことが原因かもしれないとのことでした。(結局、卵管鏡下卵管形成術(FT)により詰まりを解消して1ヶ月で第一子を授かりました。) 今回も掻爬術を受けることで再び子宮や卵管に問題が起こり不妊の原因となるリスクはどの程度ありますでしょうか。 3.今回、再び心拍確認後の稽留流産となりましたが、何か私や夫に不育症の原因がある可能性はありますでしょうか。現在の担当医は、一度出産を挟んでいるので偶発的なものである可能性もあるということで今後また不妊治療クリニックにかかるか悩んでいます。 なお、私側の既往は、妊娠糖尿病、癒着胎盤、潜在性機能低下症です。甲状腺については、第一子妊娠前に妊娠にふさわしいとされる数値を満たしておらずチラージンを飲んでいましたが、今回は妊娠前の検査で問題がなかったので飲んでいませんでした。 夫側は、詳しい件はしていませんが精子の奇形率がWHOの数値ギリギリというところで、それ以外は問題ないです。

1人の医師が回答

流産手術の子宮等への負担

person 30代/女性 - 解決済み

30代後半です。 妊娠8週で稽留流産の診断があり、現在自然排泄を待つか流産手術±胎児染色体異常検査をするか迷っています。 【治療歴】 2019年8月 子宮内膜多発ポリープ切除 2020年12月 6週自然流産 2021年8月 8週自然流産 2023年6月 6週稽留流産、流産手術(吸引)+胎児染色体検査 2023年9月 子宮内膜多発ポリープ切除 2024年1月 稽留流産 上記のように、子宮内膜ポリープ切除を2回と流産手術を1回しております。 子宮内膜ポリープ切除は多発ですが、今後の妊娠を考え無理しない範囲での切除と掻爬ではなくそれだけを取るという手術とのこと。 また流産手術も今後の妊娠を考え吸引で負担なくとのこと。 医師からは今回の自然排泄と流産手術のメリットデメリットは以下のように聞いています。 【自然排泄】 メリットは子宮への負担が手術より少ない、デメリットはいつ出るかわからず痛みや出血が強い可能性がある 【流産手術】 メリットは上記デメリットが無く胎児染色体検査が出来る、デメリットは手術なので合併症と子宮への負担の可能性がある 胎児染色体検査は前回1度しており、その際は胎児に問題なしとのことで、昨年11月から予防的アスピリンを開始しました。 今回胎児染色体検査をしてもメリットは少ないのではないかなとも思ったり、それなら痛みや出血を我慢しても子宮の負担が軽い方が良いのかなと思ったりします。 医師としては、2回の流産手術でしかも吸引なのでそんな負担はかからないと思うとはゆってくれているのですが、あんまり踏ん切りがつきません。 最終は自分で決めることになるのはわかっていますが、何かご享受いただけたら幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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