突発性難聴に該当するQ&A

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突発性難聴と診断を受けました。

person 30代/女性 -

先週土曜日の夕方頃から耳鳴りがし、いつもなら気付いたら治るっているのにずっと聴こえづらさが続くし、月曜日朝起きると立ち上がれないほどのフラつきに襲われました。 フラつきが治まり耳鼻科へ行きました。 診察は耳の聴こえの検査などをし、低音が落ちてるため突発性難聴と診断を受け、プレドニン、ムコスタ錠、メチコバール、メリスロン、トリノシン顆粒、ガスター錠を処方されました。 受診した日は、昼間の3時間ほど耳の聴こえが楽になりましたが、夕方からまた聴こえづらさと、低めのブーンという音がなってました。 翌日は、フラつきはありませんが、相変わらず、低音でブーンと鳴ってて聴こえづらく、ただ、昼間の3時間ほどは聴こえづらさと、ブーンという音が軽くなり、夕方からまた始まりました。 今日は、寝起きに軽いフラつきからありましたが、耳の聴こえは楽です。 長くなりましたが、上記が今までの経過です。独自で色々調べて蝸牛型メニエールではないのかな?っと思ってるのですが、そうすると、診断名が違うので気になるのが、いただいてる処方箋はあってるのでしょうか? 次は金曜日に受診予定になってます、聞きづ らいですが、蝸牛型メニエールではない のか?と聞いた方がいいですか? それとも、病院を変えた方がいいですか?

1人の医師が回答

突発性難聴からメニエール病へ

person 60代/男性 -

昨年8月に、左の耳鳴りと目眩が有り耳鼻科へ行き投薬を受けました。 その時の病名診断は特にありません。 二日後の朝起きたら左耳が殆ど聞こえず、その後すぐ強い目眩が起き救急車で病院へ行き入院。 その時は突発性難聴と診断され、ステロイドの点滴等を受けました。 2週間後には聴力もほぼ回復して治療終了となります。 しかし、その後耳鳴りが断続的に起きる様になり、動揺性の目眩も時々有りましたが、後遺症も有ると言われてたので、特に治療は受けずに暮らしてました。 12月になって、突然強い動揺性の目眩が襲い嘔吐も伴いました。 2日後に繰り返したので、近くの耳鼻科へ行きました。 難聴も強くなってたので、またステロイド投薬。その他アデボスやメチコパールも。 その後2週間経っても難聴も目眩も良くならず、元の病院へ紹介状を貰い通院。 問診と聴力検査と耳穴に何かを差し込んで機械での検査の2つでメニエール病と診断されました。 耳に特化したMRIは予約が3月となってます。 その後、イソソルビトとメリスロンを服用してますが、今のところ目眩も難聴も良くなってません。 突発性難聴の後遺症と思っていたので、3ヶ月放置してしまいましたが、これが悪化の原因になってないのでしょうか? また、最初の診断でメニエールと診断出来ないものなのでしょうか? そもそも本当にメニエールで間違いないのでしょうか? 外リンパ瘻等、他の可能性は? MRIではっきりするのでしょうか?

2人の医師が回答

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