肺がん脳転移に該当するQ&A

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肺がんの再発が心配です。

person 30代/女性 - 解決済み

70歳の母のことで相談です。 去年6月に肺線がんで左上葉とリンパ節の郭清手術を受け、転移もなくステージ1aでした。 3ヶ月ごとの血液検査とレントゲンを経て、今年6月に術後1年の大きな検査(CT、脳のMRI、腹部超音波など)を受けて異常なしということで、家族も安心していました。 その母が、ここ一週間体調を崩しています。 症状は、咳(一度出始めるとむせるほど出る)、痰(かかりつけの病院から痰を出やすくする薬を頂いて出るようになったとは言っています。)、喉の痛み、発熱(38度ほど出て1日で下がったようです。) 風邪の症状かな?とは思うのですが、咳、痰と聞くとどうしても再発では?と不安になってしまいます。 6月の検査の際、主治医には、あなたの癌は思った以上に大したことはなかったので、あまり考えすぎず術前と同じように生活してください。次の定期検査は半年後で大丈夫ですとのことでした。 この主治医の言葉と、検査からまだ1ヶ月ということも含め、安心して良いのかとも思いますが、電話で咳き込む母の声を聞いていると、不安になってしまいます。 肺がんが再発すると、1ヶ月という短期間でも急速に進行するということはあるのでしょうか?

8人の医師が回答

病的骨折予防の手術について

person 30代/女性 -

母(70才)のことで相談です。 今までの経緯をお話します。 10年前に乳ガンの手術をしました。その後、元気だったのですが2年前に脳腫瘍があることがわかり、検査したところ肺ガンになっていました。 その地点で『余命1年、長くて2年。』といわれました。 ガンマナイフの手術をし、その後、抗がん剤による治療が始まりました。現在では抗がん剤による治療は中止しています。(これ以上続けるのは負担が大きいだろうという医師のすすめもあり)途中で新しい脳腫瘍が出来、ガンマナイフは計2回しています。 脳腫瘍のせいもあるのかここ数カ月で急速に歩く事が困難になり、家では手すりにつかまらないと歩けない状態です。 骨にも転移があり、整形外科を受診したところ『右腕の上部の骨が折れそうなので補強する手術(骨の中に金属の用な物を入れビスで固定する手術)をしたほうがいい』といわれました。ただ、『全身麻酔なので身体の状態が今より悪くなるリスクはある。でもこのままほっておくと骨折するでしょう。その場合、神経まで損傷してしまい、腕が動かなくなることがあります。』とのことで手術をしないといけないような状況にあります。 ちなみに骨折をしそうなのは右腕の上部なのですが、足の向うずねのところにも骨のカケている部分があり、そこも ついでに骨を削って進行をくいとめることもできるので一緒にやりましょうかとのことです。ただし、足もした場合、さらにリスクが高くなるとのこと。 手術以外の方法がないものか、あとで調べみましたが点滴で骨を強くする方法(ビスホスホネート療法)というのが あるようですが、折れそうな骨にも利き目があるのでしょうか。手術の返事を近々しなくてはいけないため、こちらに相談させていただきました。

1人の医師が回答

危篤?状態、今後どうなるのか(癌性髄膜炎)

person 60代/男性 -

肺がん(扁平上皮癌)ステージ4で肝臓や脳(小脳に2つと髄膜播種)に転移有で先週、癌性髄膜炎と言われた60代男性についてです。 フラつきや吐き気・目の焦点が合わない症状有り。 ここ1週間の入院中、意識はハッキリしていました。(疲れて長時間話せないが、話が噛み合わないということは全くない) 一昨日から食事が取れておらず、スマホも触れない状況で、昨日昼間に面会したときは水も飲めていないようでした。(会話は少しできました) 昨晩、呼びかけに応じなくなりました。 昨晩時点で 血圧127/82 心拍数95 飽和酸素濃度(?)95 という状況で、先生は数値的にはそこまで悪くないと仰っていた気がします。 (気が動転してあまり覚えていません。) 今後、数日以内に力尽きてしまうのか、意識が戻ることはあるのか。 心づもりをしておきたく、何でも大丈夫なので様々な先生のご経験等による見込みをお聞かせいただきたく質問しました。 ちなみに放射線はしておらず、肺や肝臓は抗がん剤がある程度効いていましたが、1週間前に緩和ケアに移行することとなり対症療法(?)をしていただいている状況です。

4人の医師が回答

胃癌、転移、予後

person 50代/男性 -

58歳父の事です。数か月前から胃の不快感を訴え、近所の病院を受診してましたが、なかなか良くならず。会社の健康診断の結果、貧血とガンマGTPの数値に異常があり、大学病院にも行ってる先生が居る病院に紹介状を書いてもらい、そこで胃カメラの検査をした所、胃潰瘍が酷い。とだけ言われ帰宅。詳しく検査をするために、検査予約をしたものの、胃の検査結果も出てないのに、他の検査はしたくない!と病院に検査のキャンセル電話をしたら、電話口で『そんな場合じゃない!進行癌ですよ!』と告知されました。その後、大学病院で検査をしたら、胃癌でリンパにも転移あり。ステージ4で余命一年と言われました。本人肺がんと分かってから精神的にやられてしまい、食事も出来ず毎日のように病院に通い点滴をしてもらってるので、入院しました。告知をされてから頭痛も治まらないようで、CTしましたが脳は異常えりませんでした。癌は腸の近くにあります。先日PETをやって、結果は月曜日です。まだ病院からは詳しい今後の説明はありません。父は、延命治療などはしたくないようですが、残される家族は少しでも長く頑張ってほしいと思ってます。父が少しでも長く生きていられるには、どの治療が最善ですか?

1人の医師が回答

74歳父肺癌術後半年、ALPだけ高値骨転移?

person 70代以上/男性 -

過去に何度も相談している肺癌術後の74歳の父の事で、またお願いします。 半年前に肺の手術をしてから、ふらつき、嚥下障害、手の振るえ、歩行障害、原因不明の腹胸部のムカつき、動悸、頻脈、高血圧などがあり、血圧は薬をもらいましたが、特に横になっている時以外常にムカつきがある事がつらいようです(横になるとムカつきが治る)。パーキンソン病や脳梗塞等を疑い総合病院で脳MRI、MRA、胃カメラなど受けましたが、異常なしとのこと。 循環器科で降圧剤、内科でネキシウムとアコファイド、リフレックスを処方されています。 原因が分からず、ほぼ寝たきり状態ですが、「家族が心配しすぎるのがいけない、気持ちのせい」と言われるようになりました。最近は手術で迷走神経に障害が起きたのかなと自己判断していますが、他に原因がある気もします。 先日、癌センターで術後半年の定期検査がありました。CTでは異常なしでしたが、 血液検査でALPだけが410で異常値でした。(3月、269→348→7月444→9月410)CEA3.9、SCC0.7で腫瘍マーカーと肝機能の数値は正常でした。 主治医からは何も説明がなく、次回はまた半年先になりましたが、調べると骨転移の検査だと知り徐々に数値が上がっているのが気になります。 数ヶ月前から、首がとても凝る様になり、首を前に倒せない、また、右股関節の痛みが2年前からありますが、そういった弱い場所に骨転移したのかと心配です。 週明けに主治医にALPの事を聞こうと思いますが、最近は先生方に家族も心配しすぎなのがいけないと言われるようになってきていて(しかし不調なのははっきりしています)、PET等の検査を受けたら良いのではと思いますが、検査を御願いしずらくなっています。こういった場合どんな原因が考えられますか?どうしたらよいでしょう。よろしく御願いします。

2人の医師が回答

がん 遺族外来、サイコオンコロジークリニック等の受診を検討しています

person 20代/女性 - 解決済み

母が肺がんで3月に亡くなり、しばらく大丈夫だったのですが、最近毎日当時を思い出し涙が止まらなくなります。 家族を亡くしたらこういう感情になるのは当たり前だと思いつつ、大丈夫なのか不安です。早めにカウンセリング等を受けた方がよいのでしょうか。 長くなり申し訳ありませんが、これまでの経緯を記載します。 会社の人間ドックで2019年11月に発覚し、ステージ1Bと診断され翌12月に手術を受けました。 術後、リンパ節1箇所に転移していたことがわかり、ステージ3Aと診断されました。 2020年5月頃まで抗がん剤治療を受け、3ヶ月ごとの経過観察に入りました。 6月9月は異常なしで、12月の検査で脳と肝臓の転移が見つかり、自覚症状がなかったため年明けから放射線治療と抗がん剤治療を始める計画でした。 1月年始に脳浮腫で右半身に麻痺が出て、急遽入院となり、そのまま放射線治療を開始しました。 退院したものの体力は奪われ、肝臓の方も進行し抗がん剤治療はできず、数週間〜数ヶ月と余命宣告を受けました。 キイトルーダを1度やりましたが効果はなく、2回目の治療は中止になり、肝臓の数値が悪化したため再入院となりました。 地元の緩和ケア病棟に転院することにし、転院日に転院先の病院で亡くなりました。 余命宣告を受けた後、母は笑わなくなってしまいました。 あっという間すぎて覚悟する時間もなく、少し在宅で介護はできましたが入院中はコロナで面会できず、最期まで治療に臨んでいたため感謝の気持ちも伝えられず、ちゃんと話もできないままお別れとなってしまい、後悔だけが残っています。 父は高齢で病院の対応が悪いと言うばかりで建設的な話ができません。 この感情をどこにぶつけて消化したら良いのか悩んでいますが、病院に行く程でもないのかなと思ってしまいます。客観的なご意見をいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

低血糖昏睡後 高次脳機能障害になったあとの回復について

person 50代/男性 -

57歳男性 既往歴1型糖尿病 昨年、肺がんステージ4と言われ(リンパ周辺転移、頭や肝臓などにはなし)11月にオプジーポ、ヤーボイ併用療法を受けていました。腫瘍は半分になり、12月に一度退院になり、次の抗がん剤投与をする予定でしたが、低血糖昏睡で血糖値20以下、意識不明になり緊急入院、 副腎機能不全と言われて4日後に意識が回復しましたがせん妄が強く会話不能になりました。IVHで栄養をいれていました。 医師からはこれ以上がんの治療ができないと言われ、系列の緩和ケアに入りました。 入ってからも暴れたりすることが多く、そこからデパケン、リスパダールの処方で良くなってきています。 倒れてから2か月、管はすべて取れ、最近はよく話し、食欲もかなり旺盛で会話も成り立ちます。運動機能に問題もなさそうです。当初あった失行や失認もなくなってきました。 ただ、記憶はすぐ忘れます。癌であった事も実感が湧いていないようです。 家族としては本人の意思が明確になればまた肺の治療をしてもらいたいですが、その前に頭の状態を良くしなければならないのかと思っています。 今は緩和ケアなので治療はなく、肺の状態もどうなっているかわかりません。 今後どういった病院に進めば良いでしょうか。 また、高次脳機能障害は治る事は難しいのでしょうか。 いまは、癌の進行が先になるのか頭の回復が先になるのかがよくわかりません。 このまま緩和にいて、体や脳の状態がよくわからないまま癌で死んでいく事になるのは後悔するような気がしています。

3人の医師が回答

肺癌(片方の肺に胸水・腺癌・骨にも転移)

父は72才。今年の二月、いつものように農作業をしていてあまりに息苦しいというので病院で検査した結果、片方の肺に水がたまっていて、ステージ3b期の肺癌(腺癌)であることが判明しました(本人には告知していません)。 四月、背中から小さな穴をあけて胸水を排出。しかしその効果も一ヶ月ほどしかもたず、五月には再び片方の肺が胸水でいっぱいになっていました。六月、主治医の先生が「期待は薄いですが化学治療をうけてみませんか」という提案があり実施。本来は第4クールまで行うそうですが、実際治療を開始しましたが治療の効果が期待できないことと、副作用がきついため、第3クールを終えた時点で打ち切りになりました。七月にいったん退院して自宅療養していましたが、十月に入って血痰が頻繁に出るようになり、背中から脇腹の痛みも訴えだしたため再々入院。主治医からは、痛みを和らげるパッチ?(白いシールで、一種の麻薬効果があるらしい)を貼ることの提案があり、以来、シールを皮膚に貼ることにより痛みが軽減。十一月いったん退院しましたが、十二月に入ってのある日、いきなり歩行できなくなり、両足の感覚が麻痺してしまい再々々入院しています。癌が脊髄等への骨に転移したとのことです。過日急いで介護申請も行いました。主治医の先生は、今のところ脳への転移はないし、心臓はしっかりしているので余命はわからないとおっしゃいますが、癌だと本人には告知していないため、この先、どのように接していけばいいのか・・・途方に暮れています。どなた様か良きアドバイスをお願い致します。

2人の医師が回答

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