5~6年前のお話しです。
勇気を出して精神科に行ってみる前…(1年弱だったかと思います。)今思えばですが何かとストレスフルだった毎日から解放された瞬間に身体に異変がおこりました。仕事をしていても何をしていても腕が(特に二の腕)筋肉痛という感じというか…力仕事を思いっきりしたあとのような腕のだるさ、ダッシュしたあとのような疲労感。またちょっとしたことに…驚愕したり…心臓を手で握り潰されるような感覚。身体が勝手に硬直するような感覚などなど。その内治まるだろうと思い1年弱…。今でも思い出すと…自分でよく耐えたなぁと思うのですが、この時私にはなにが起こったのでしょうか。
ストレスから解放されたはずなのに…このメカニズムは何なのでしょうか。
因みに現在は適切な治療のお蔭様で…自分らしさを取り戻しつつあります。
教えて頂けましたら幸いです。