腰部脊柱管狭窄症に該当するQ&A

検索結果:949 件

85歳母、繰り返すマロリーワイス症候群を防ぐには

person 70代以上/女性 -

85歳母についてです。 ・昨年11月にマロリーワイス症候群で吐血、貧血が重く輸血などの処置。2週間余りの入院 ・数日前に再度同じ症状で現在入院中(今回は輸血はなし) マロリーワイスを引き起こす原因(医師の説明) ・一昨年に脳梗塞発症。再発防止でワーファリン1mgを2錠、1日1回服用。 出血すると普通の人の数倍の出血になってしまう。 ・側湾症で背中が丸まっており、腹圧がかかりやすい。  また、腰部脊柱管狭窄症で神経痛もあり、痛み止め(トラマドール塩酸塩とアセトアミノフェンの配合錠)を1日2回服用中 ・年齢的に横隔膜の筋肉が弱くなっており、胃と食道の間(胃の入口)が広くなっており、胃の内容物が上がりやすい。食道孔ヘルニア、逆流性食道炎あり。胃がせり上がる時に圧力がかかってしまう。 ・昨年11月の最初の時に内視鏡検査済み。胃潰瘍や癌はなく、今回も2ヶ月ほどしか経過していないので、ほぼマロリーワイスとの医師の見解。来週、再度内視鏡検査します。 医師からは再度薬の調整、食事の前後の姿勢などの指導がある予定です。 家族としては度々の吐血で驚いています。 再発防止として、薬の調整などのほかに、自宅でできることは具体的に何がありますでしょうか? 上手く説明できているか分かりませんが、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

合併症が多くて困ってます

person 40代/女性 - 解決済み

合併している病気について。 両上腕関節結束(右肩.右肘.左肩.左肘)、線維筋痛症、筋萎縮と筋麻痺(躯幹.右上肢.左上肢.右下肢.左下肢)、全身広汎性の筋筋膜性疼痛.疼痛.3箇所の腰部脊柱管狭窄症、手指第一関節、第2関節→へバーデン.ブシャール.慢性疲労症候群.更年期障害。 合併し過ぎて365日辛すぎて生きるのも大変過ぎます。良く生きてるなと不思議に思う毎日です。薬物療法でも10段階で痛みの軽減が2割。 せめて10段階で4割程度くらいまで減らせれば良いのですが診てもらえそうな病院がないし合併し過ぎて合う薬さえ期待出来なそうです。、現在毎日服用してるのがリリカ75が6錠、トラムセットを6錠限界まで出してもらい、漢方3種とサインバルタ、余りの痛み等の為2年前から生理さえ来なくなり閉経し、更年期障害まで。 病院では和解しましたが線維筋痛症なのに、先生にいきなり腕を掴まれ圧痛点を押されて悲鳴上げているのに、ここだよな?痛いよな?ここだろ?介護の方いる前でやられて腰を診てもらえませんでした。トラウマでストレスで病状悪化。紹介状と一緒にあんまの同意書のコピーを提出したら無くされたり、薬物治療で完治の見込みありと書いてあり、病名の記載は線維筋痛症のみ。何度も色々な病院で嫌な目にあうくらい嫌われる病気ですが、せめて合いそうな薬があれば教えて頂ければ助かります。生きる為トラウマ克服し、また病院探して頑張れそうなので。 どうかよろしくお願いします。

2人の医師が回答

39歳 女性 両手足の痺れ、腰痛、左右握力9kg、巧緻運動障害に悩んでいます

person 30代/女性 -

39歳女性です 先月こちらで相談に乗っていただきました 現在も両手足の痺れ、腰痛、握力低下(両手9kg)、巧緻運動障害に悩んでいます 昨年12月に個人医院の整形外科にてレントゲンを撮影したところ頚椎C5が圧迫、腰椎 L4と L5が狭い、腰椎L5と仙椎S1が かなり狭くなっていると指摘され ジクトルテープ75mg ノイトロピン4単位が28日分 処方されましたが28日分継続して内服、貼付しましたが、あまり改善されませんでした 先月は総合病院で職場の健診がありオプションで脊椎骨ドックを受けました 骨ドックはレントゲン、骨密度、握力測定、100m歩行しました レントゲンの結果、首は圧迫されていない、腰椎間板は正常範囲だが腰椎4番が ずれていて すべり症だと言われました 骨密度は正常、握力は左右9kg、100m歩行は9秒48でした 握力低下と手足のしびれ、巧緻運動障害がありますが頚椎の病気の原因、病気の診断が確定せず困っています 昨年5月に別の総合病院にて首と腰のMRIを撮り異常なしと言われてメンタルの問題だと言われました その話をしたところ1年未満で急激に悪化しないから今MRIを撮っても変わらない、頚椎の病気は何が原因かわからないと言われ検査は諦めました 巧緻運動障害のことや手足の痺れについて話したのですが原因は はっきりしないと言われました 話しましたが急ぐ治療ではないと言われました 頚椎の病気の可能性ありますか? 電子カルテには頚部脊柱管狭窄症、腰部脊柱管狭窄症の疑いとありました ほかに頚椎の病気の可能性ありますか? 説明に同席した家族からは皆んな 痺れはあると言われて詐病を疑われ なかなか信じてもらえません ご返信よろしくお願いいたします

4人の医師が回答

40代女性 脊柱管狭窄症へのアドバイス

person 40代/女性 -

数年前から椅子の立ち上がり時の股関節の違和感と同時に足に力が入らず歩き出しがぎこちない状態と、フローリングや硬い床に立つと両足裏に冷たいような痛いような違和感があり病院を受診しましたが末梢神経の反応が少し弱いか?くらいで特定出来ず…今年に入り別病院でL4とL5の間の腰部脊柱管狭窄症と少し上に椎間板ヘルニアがあるとの診断を受けました。黄色靱帯の肥厚による狭窄症の症状が右下肢に出ているとの事ですが、そのうち左側も症状が出てくると言われました。今自覚しているのは腰が重いのと歩き続けているうちに右の太ももがキリキリとして来て次第に太ももから下も重くなります。 薬はタリージェは効果を感じられずリマプラストアルファデクス5mgに変更してもらい1日3回飲んでいますが、効いているようで症状が和らいています。寝起きの腕の痺れや腰の痛み、足裏の冷感なとが軽減しています。 ・足の痺れや冷感はかなり前から左右にありますが神経根型との診断です。左右に痺れがあっても馬尾型や混合型ではなく神経根型という事もありますか? ・我慢すれば歩けますが繰り返しの歩行で増幅するこの症状は間欠跛行と呼ばれるものですか? ・脊柱管狭窄症以外に神経系で考えられる病気はありますか? ・趣味がゴルフやテニスですが、やめた方が良いか相談したところ「最終的には手術すれば良いのだから、やめなくても良い」との事でした。しかし40代の発症でこの先の進行をなるべく遅らせたいとも思っています。テニスやゴルフのようなスポーツは推奨されないと思っていたのですが、今までと同様に続けて大丈夫でしょうか?続ける事で症状が悪化して手術しても完全に戻らなくなってしまったり手術になるまでの時期が前倒しになったりする事はないでしょうか?先生方のご意見をぜひ教えてください。

5人の医師が回答

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