足のくるぶしが腫れるに該当するQ&A

検索結果:955 件

潰瘍性大腸炎リアルダの副作用か合併症なのか分かりません

person 30代/女性 -

5月の中旬に、腹痛、粘血便、下血、しぶり腹、1日10回以上トイレへ行くようになり医療機関を受診しました。 その際リアルダ2錠を処方され1週間飲み続け症状が変わらなかった為、再度受診へ。 食欲不振もあった為、点滴と血液検査をして頂き数値に問題はないという事で、リアルダを4錠とミヤBM1錠を飲むように変更されました。 それから3日ほどたつと腹痛も収まり、粘血便、しぶり腹はほとんどなくなり、トイレも食事後に少し腹痛で行く程度までになりましたが、今度は両膝と、左の内側のくるぶしが痛くなり2日ほどたつと赤い虫刺されのような丸い出来物があるのが分かりました。それがなんとも圧迫されているような痛みで、特に立っている状態と足を曲げ伸ばす時が圧迫痛を感じ、歩くのも辛い状態です。 寝ている時、座っている時はあまり痛みは感じません。 再び医療機関を受診し、合併症で皮膚の疾患もあるし、薬を増やして割とすぐなので薬の影響かもしれないリアルダを2錠に戻してと言われ、皮膚科へ紹介状が出され受診しましたが、皮膚科の先生曰く薬の副作用であればもっとくっきりと境目があるはずだがそうでもない、しかし時系列だけみていくと薬の影響がないとは言い切れないと。 皮膚科で治療する事はなにもない。腫れて熱を持っているところを見ると、関節に炎症が出てるかもしれないね、薬の量を減らして炎症が収まっていくかもしれないからこのまま経過観察と言われてしまいました。 リアルダを2錠にしてから3日目ですが、昼頃から腹痛がありまた粘血便が出てしまいました。。 4錠から2錠にしたからかもしれませんが、膝の痛みはまだあります。 副作用かハッキリしないのでリアルダを続けてよいのか困っております。。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

下肢(足の甲、足首からふくらはぎ)に紫斑がでます

person 60代/女性 -

60代女性です。昨年1月頃から、左右の下肢(足の甲、足首からふくらはぎ)に、時々紫斑ができるようになりました。 連休で外出することがなく過ごした後、通勤や重いものを持って歩いたりすると、左右の下肢に小さい(直径0.5〜5mmくらい)紫斑が出始め、月曜から金曜にかけて徐々に増えていき、小さな紫斑が集まったような数センチの紫斑も数カ所できます。小さい紫斑は痛みもかゆみもありませんが、大きな紫斑の生じたところは腫れて痛みがあることがあります。紫斑には盛り上がっているところはありません。月曜朝にはだいぶ薄くなっていますが、また増えていくという繰り返しです。靴や靴下のゴムなどで圧迫があったところにもできます。 昨年秋から冬、仕事上毎日の運動量が多くなったときには紫斑ができることはありませんでした。今回は5月の連休後から、紫斑ができる、増える、消える、またできるを繰り返しています。 昨年初めて紫斑ができた時に皮膚科を受診しましたが、原因不明とのことでステロイド軟膏とビタミン剤を処方されました。その後受診はしていません。大きな紫斑には市販のステロイド軟膏を塗って対処しています。最近は通勤時に足首サポーターをしています。サポーター部分は紫斑がほぼできないのですが、くるぶしの上からふくらはぎまで、金曜にはかなりの紫斑が生じています。 持病は難治性の喘息で、10年くらい薬物治療をしています。ステロイドが効きにくいタイプの喘息のため、ステロイドは吸入薬のみで服用はしていません。アレルギーの薬のほかクラリスロマイシンを服用しています。年に2回血液検査をしていますが、問題になる項目はありません。 高齢、新型コロナによる運動不足・筋力低下、体重減少(50kg→45kg, BMI17.0)が原因ではないかと自己診断していますが、他の原因、改善方法があればご教示いただきたくお願いいたします。

3人の医師が回答

66歳変形性足関節症固定術を2回受け、現在退院療養中も、足の痛み、むくみが継続していて治療方針に不安

person 60代/男性 -

1990年ごろ右足首の脛骨先端部分を骨折、ボルトで固定する手術をA病院にて実施。 その影響で以下の症状が出たと考えている。 2020年ころより2年程度右足首の痛みが悪化し始め、A病院スポーツ整形外科にて診療、3か月~6か月間隔でステロイド(ケナコルト)を足首間接に注射で投与を続けてきたが、効果がみられず、2023年8月にB病院で相談し、変形性右足関節症の診断のもと、ボルト3本固定術(骨の移植はなし)を9月1日に実施した。傷口の回復が良好との判断のもとに、9月9日に退院したが、右足首以下全体のむくみ、腫れ、痛みが激しくなってきたため、17日に診察後、その場で傷口の切開、化膿部位の切除手術を行い、そのまま再入院。抗生剤の投与を行い、安静を保ち治療。9月26日に改善されたと判断し退院後、シーネ固定と、傷口ガーゼ交換を自宅対応。10月2日に診察時に抜糸、傷口開口部がある状態ではあったが軟膏を処方され、自宅で軟膏を塗る治療で対応。傷口の治癒は遅いものの完了したが、歩行はまだ困難で、松葉づえ2本使用で、自宅で訓練継続も再び足の腫れが大きくなり、関節部分の痛みも強く残っている状態で右足を使っての歩行は困難なため、16日に再診の結果、固定術の固定度合いが不十分であったので、再度プレート、10数本のボルトを使用し腰の骨と、足の骨を使った固定術実施を決定。翌2024年2月9日に実施、3月8日に退院も、傷口からの感染が疑われ、3月28日から4月26日まで抗生剤投与とデブリートマンのため再入院、退院後の現在5月4日時点で再び足首の腫れとくるぶし周辺の痛みが継続。今後は傷口の縫合部分の治癒が不完全なため、をふくらはぎの組織を移植しふさぐ方向であるが、2月9日の手術から3か月たった現在も痛みが続いていて、今後の治療でよくなるのか、先が読めず、転院も検討中。今後の方針につきアドバイス頂きたい。

5人の医師が回答

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