MRIできないに該当するQ&A

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骨内炎症のその後について

person 60代/女性 - 解決済み

今年6月にタイトルの件で相談させていただいた者です。 一度症状が軽快して後、また再発して困っています。 経過は以下です。 約3年前、事故で脛骨粉砕骨折を受傷 ボルト固定手術後、2年前に抜釘 骨の癒合が不十分で強度に問題あり、すでに変形性膝関節症を発症している、いずれは人工関節にすることになる可能性があると診断されている 6月 脛骨粉砕骨折の後の箇所にそれまでにない痛みがあったため受診 MRI検査で骨の中部に白濁して見える箇所があり炎症があると診断され、運動制限と安静の指示あり 6〜7月 最低限の日常生活を除き安静にして過ごす ウォーキングは中止 筋トレは足に体重をかけないもので続ける 8月 再度MRI検査 骨内の白濁は残っているが、痛みは軽減しつつあるので 生活は元通りにして良いと指示 ウォーキングや筋トレを再開 9月 痛みは軽減し、歩行可能な距離も伸び、休み休みながら1日活動も出来る状態に 10月 また同様の痛みが再発 6月時の痛みとは少し場所が違う事と痛みが徐々に強くなってきたため受診 MRI検査で骨内炎症の白濁が広がっていると診断 しかし安静の指示はなし 座位の筋トレを強化するように指示 現在安静の指示はないが痛みが酷くあまり動けない 以上のような状況ですが、いくつか疑問があります。 1 骨内部の炎症が6月からずっと広がってきたと言われましたが、9月に症状は軽快しています。1度痛みは引いたが中の炎症は広がっていたというような事はあるのでしょうか? 2 一度治った、または治りかけた炎症が再発した、という事はないでしょうか? 3 今回安静の指示はありませんでしたが、たとえばここからまた1〜2か月安静に過ごせば、骨は毎日再生しているとききますし、9月の時のように症状が治まることはないのでしょうか? 4 主治医から安静の指示もないという事は、もうこれ以上は、人工関節にするしか方法はないと言う事でしょうか? 5 他の病院、医師(たとえばそういうのがあるかどうかわかりませんが膝関節に特化した)に意見を求める方が良いのでしょうか? 以上ご返答いただければと思います。

6人の医師が回答

「左胸部周辺の皮膚違和感(神経過敏?) 痛み無し 発症から4年経過」の追加相談2

person 30代/男性 -

こちら更に半年経過して症状が改善しない為、再度の質問とさせていただきます。 「左胸部周辺の皮膚違和感(神経過敏?) 痛み無し 発症から4年経過」の追加相談 person30代/男性 - 2024/12/01 こちら1年以上経過して変化なしの為、追加相談いたします。 相談元の内容より追加して実施したもの。 ・胸部MRI(2023年) ・脳MRI(2024年) 両MRIについての結果は双方とも「異常なし」との事でした。 再相談した意図としては、 相談元にあるように体身に密着する衣類を着用している為に夏場発汗 →発汗により衣類濡れる →会社の冷房(調整不可)が強力な為、汗冷えを起こす →席替えや着替え等対処は行ったが根本から治したい というものがあります。 左胸部周辺の皮膚違和感(神経過敏?) 痛み無し 発症から4年経過 person 30代/男性 - 2023/08/04 2019年頃、突発的に左胸部周辺(乳首~脇の下)の感覚が敏感になってしまっております。 痛みはなく性感・くすぐったさ、いわば「感じる」状態です。 この類の質問でよく目にする性器と乳首を同時に刺激する行為は行っておりません。 Tシャツなど素肌に着ると断続的に患部に触れるのでムズムズした状態が続きかなり不快であり、そういった感覚に耐えようとするので動きが制限されたりする事もストレスです。 ナベシャツというスポブラの様な物を装着し患部をTシャツと触れさせないようにして軽減はできているのですが0にはならない事、他人に見られるリスク、装着していない時でも患部から違和感自体は感じるので根本的な対策にはなっていないと思われます。 約4年も悩んでおり上記軽減策もこれ以上続けることもストレスなので質問いたしました。 現在までに受診した医療行為として下記のものがございます。 ・胸部エコー検査→異常なし(2020年) ・胸部CTスキャン→異常なし(2022年) ・心療内科→「自律神経性のものでなさそう。脳神経外科に行ってみてください」(2023年) 脳神経外科を受診していない理由は症状の説明が上手く行えそうにないからです。 「左の胸部周辺が衣類接触で性的快感を覚えます」と言われても困ると思うので・・・ (そもそもこの表現方法で正解なのかも判断がつかない) 質問の意図としては受診すべき科を教えていただきたいです。 よろしくお願いします。 (乱文ですので情報が足りなければ追記いたします)

4人の医師が回答

83歳父、6月頭に突然歩行困難。膀胱癌転移複数脳腫瘍、月末外科手術。7 月中旬放射線治療頃〜急速悪化

person 70代以上/男性 -

4年前に膀胱癌。手術と抗癌剤治療。その後これまで泌尿器科に定期通院。2年前にたまたま肺転移が見つかるも、小さいものが散らばり手術では取りきれないものであり、免疫療法を今年2月まで2年間続け一旦終了、定期的なMRI(首から下)での異常も4月までなし。他の持病としては唯一糖尿病があり血糖値は高く通院、薬の治療は継続。ただし日常生活、頭や体への支障は殆ど不自由なく、週に数時間の散歩もするなど、生活習慣も健康的であった(5月中旬まで)が、5月下旬からやや歩行困難な状態(休み休みで時間かかる)が出始めた。5月上旬に転倒で片足膝を痛めもう片方の足でかばいながら歩き、その足への負担によるものと当時家族は理解していた。そのため整形外科を受診も問題なく徐々に戻るとの見解。しかし6月上旬に突然歩行だけでなく、風呂場で2〜3時間座り込んだままになるような状況があり(その際は救急相談で救急搬送までは不要の判断)、再度近所の泌尿器科や整形外科に行くも改善なし。その後、帰省した長男(私)が6月16日に傾眠、意欲低下の症状が異常と判断し、救急搬送、結果、MRIで3箇所の脳腫瘍が見つかり、6月30日に開頭手術を行い最も大きな(4cm程度の)前頭葉左側の腫瘍を除去。意欲や傾眠の症状の改善はないが、自宅での歩行、食事などは物に捕まりながらもできるため、介護用のベッドなどの環境を整えて一旦10日ほどで退院。また治療方針として抗癌剤(パドセブ)は血糖コントロールが必要であり使わない方針、14日から10回の全脳放射線治療方針となり、再度入院しながらの放射線照射を実施(〜28日)、この間の症状の悪化が著しく、食欲の大幅な低下、それまでできていたトイレへの歩行ができず、介助と車椅子での移動。放射線治療1週間後に発熱と肺炎の症状も出るなど(抗生物質点滴投与)もあった。ほぼ寝たきりの状況に悪化するとともに正常時と変わらなかった認知機能や会話の状況も認知症のような認知や記憶障害はないものの、発声も衰え、意欲低下や傾眠も大きく悪化、一時はリハビリや点滴の栄養補充も拒否。1か月半の入院治療での急激な悪化による精神的な情緒不安定、生きることの諦めに至る意欲低下といった状況に至った。血糖値が下がればパドセブの投与も今後検討される可能性あるが、現時点予定の治療は一通り終わったため、リハビリ転院予定である。悪化については放射線終了時に副作用や肺炎による一時的な可能性の主治医の見解はあった。しかしすでに放射線治療から2週間経過しているが、改善は見られていない。素人であるが私としては全脳放射線の判断(手術困難な小脳にまだ1.5cmの腫瘍が2つ、手術でも取りきれていない、あるいはMRIで見えない腫瘍も含めての対処としてとの説明)が適切であったか、小脳の腫瘍の局所放射などできなかったか、などの疑問は残っているし、因果関係は証明できないが、全脳放射による悪化の可能性を考えている。まずは放射線前の自宅や病院でもトイレまでは自立歩行することを退院、自宅復帰の目標としてリハビリ予定である。もともと意欲や傾眠に関わる前頭葉の腫瘍や浮腫の影響もあったことから複雑ではあるが、本人の急激な悪化による意欲低下改善がまずは課題と考えている。以上のここまでの悪化の原因、現状の所見と予後(今後のリハビリ等による回復、その程度の見込み等).、まずは自宅復帰(自身での歩行、排泄や食事)を目指した症状の改善のための選択肢はまだあるのか、リハビリしかないのであれば、特に精神ケアなども含めてどういうやり方が最善か。以上についてのご見解をいただきたい。

4人の医師が回答

PET検査の結果の見方がわかりません

person 40代/女性 -

健康診断で左の卵巣の所見でひっかかり、婦人科で受診したところ、左の卵巣が腫れている、表面はザラザラしているようにみえて、横に線も入ってるところもあるし血流もあるから、詳しく検査させて下さいと言われ、MRIで造影剤を使って、子宮と卵巣のPET検査を先日しました。 今日、その結果を聞きに行きましたが、良性とも悪性ともいわれず、なんとも言えないと、放ってはおけないので、手術になると思います。との事で、大学病院の紹介状をもらって帰ってきましたが、今の自分が、どういう状況なのか確認したいです。 報告書には 所見:骨盤単純+造影MRI 子宮左側に長経75mm程度の境界明瞭な腫瘤を認める。内容はT1WI/FsT1WIで高信号、T2WIで低信号である。嚢胞壁はT1WI/FsT1WIでみると平滑だがややしっかりとした被膜がある。血性成分の貯留を疑う。 特にT2WIでは下背側により強い低信号を認めており、T1WI/FsT1WIでも低信号である。この領域はヘモジデリン沈着を疑う。 造影では造影前からの高信号であるため造影効果は不明瞭であるが、下背側のヘモジデリン沈着を疑う領域は低信号のままであり、造影効果を認めない。 他にこの構造内に明らかな充実成分は認めない。 子宮は前屈している。子宮内膜はやや肥厚しているが、明らかな造影不良域や拡散制限域は認めない。 子宮頸部にナボット嚢胞疑い。 右卵巣は正常である。 有意なリンパ節腫大なし。 撮像範囲の骨に明らかな異常信号は認めない。 画像診断 左骨盤内腫瘤:左卵巣内膜症嚢胞疑い。明らかな悪性化は指摘できません。 上記が、報告書の内容なんですが、今の段階では、良性とも悪性とも言えないどっちつかずで、グレーゾーンみたいな感じなのでしょうか? 大学病院は、まだ受診できていませんが、手術になると思いますが、確定するには、手術して細胞を調べてみないと分からないみたいな感じなのでしょうか? 可能性としては、悪性?良性?どちら寄りなんでしょうか? 血液検査で、CA19-9が67で、CA125が102にHなっています。

1人の医師が回答

前立腺癌、骨転移の可能性について

person 60代/男性 - 解決済み

60歳、男性、前立腺癌ステージ4、グリソンスコア10のパートナーについての相談です。
 腸骨、リンパ節、肺に転移もあります。 癌発見時点でステージ4のため、手術や放射線治療ができず、ホルモン療法を1年半近く行なっておりました。 しばらく0.03近くで推移していたPSAがジワジワと上がり出し、2を超えた辺りで腸骨転移部分が痛み出し、2025年11月上旬から放射線治療を実施。 5回の照射後、2週間後には痛みがほぼ引き、PSA値も1.6まで下がりました。 これで少しは安心できるかと思いきや、今度は放射線治療をした腸骨よりも更に手前側の腰骨辺りに違和感、痛みが出てきたとのこと。 放射線治療した腸骨の痛みが10なら今回の痛みは2程度。(この1ヶ月、痛みは強まったり弱まったりせずずっと横ばい) 放射線治療時は安静時も歩行時も常に痛みがあったが、今回は歩く時のみ痛い。 違和感が出てから1ヶ月程経過しましたが、状況変わらずです。 このような状況下での質問なのですが、 1. 歩く時だけ痛い、という場合でも癌の骨転移の可能性はあるでしょうか? 癌ではなく、整形外科で診てもらうような一般的な腰痛という可能性はあるでしょうか? (本人は「腰痛なんて背中側が一般的なんだから、前側の腰骨が腰痛になることはないんじゃ無いか?と) 2. 2025年9月時点でMRIで転移が見受けられなかった部分が、ここ数ヶ月でいきなり転移し痛み出すほどに増大することはあるのでしょうか? 放射線治療後に起きた今回の違和感(まだその時は痛み出していなかった)について放射線科の医師に少し相談しましたが、「急に癌が転移して増大するとは考えにくい」と言われました。 ただ、医師が思うよりも進行が早かったら、、?と不安です。 3. 腸骨に放射線治療をしたので、その影響で照射部分に近い箇所に違和感や痛みが出る等、あるでしょうか? 2月にMRIの予約は取っているので、そこで状況はハッキリするかと思いますが、まだそれまで日があり、不安に思っています。 ご回答いただけたら幸いです。

2人の医師が回答

「筋肉のピクつき ALS不安」の追加相談

person 50代/男性 -

前回質問をおそらく6月初旬頃させていただきました。 その後症状が変わりだしたので質問もんです。 6月初旬、ALSの検査入院 頚椎MRI→ 5~7番ヘルニア 腰椎MRI→ スベリ症 スパイロメーター →吐く息が若干弱い、肺活量は正常 筋エコー→両腕・両足 ファシキレーション あちこちで確認 CT→ 首から腰まで 目に見えての筋萎縮は見られない 血液検査→乳酸・アンモニアの数値高い 再検査 針筋電図→ 右腕三頭・右腕上腕・右脛・左親指と人差し指の間の4箇所      心配しなくてよいとのこと 神経伝達検査→特には異常なし 心臓エコー→異常なし 腹部エコー→異常なし 再血液検査→ 乳酸・アンモニア だいぶ正常値に戻る。  造影剤CT肝臓→異常なし 以上の検査でALSの心配は今のところだいじょぶ。 おそらくBFSが濃厚。 要経過観察。 ピクつきは続く。リボリトール処方。服用 7月中旬頃より左足脛の外側が違和感で始める。 8月初旬頃より坐骨神経痛みたいな左臀部の痛み・仙骨あたりの痛み・腰の痛みがで始める。 その頃は左足脛の部分は疼くとゆーか違和感がずっとある。 歩くと違和感。 いろいろ整骨院やマッサージ、仙骨治療などいったが一向治らず。 むしろちょっとずつ悪くなってる感覚。 9月中旬くらいより左足首あたりの痛み?違和感・動かしにくさを感じ始める。 その頃より仙骨治療をほぼ毎日行っていたが明らかに症状が悪化しだす。 10月にオステオパシーとゆう治療を受けてみたら、仙骨がズレていると 1回目の治療で少しだが、マシな感覚になる。 今日10月10日に別のオステオパシー院で診断を受けたら 左足と右足のふくらはぎの内側の部分(ヒラメ筋?)あたりの筋肉が 明らかに左の方が痩せていると言われた。 自分で目で見ても判断できないが、プロの人が見たら(触ったら)すぐわかる くらいとのこと。(ちなみに別の方にも見ただけでわかると言われた) それで、筋萎縮、筋力低下が心配になって相談です。 6月初旬の検査入院から約4ヶ月。 ALSだとして症状が出始めた。あるいは進行している可能性はありますか? 一応写真添付しますが判別できるでしょうか?(赤囲み)

4人の医師が回答

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