インフルエンザ頭痛だけに該当するQ&A

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風邪と虫垂炎

person 10代/女性 -

17日日曜の昼から10歳の子供が鼻水、くしゃみ、頭痛、微熱がありました。昨日も微熱があり、お昼前に急に腹痛があり2回嘔吐しました。そのあと、総合病院にいきました。病院についた時には38度ありました。インフルエンザの検査、お腹のレントゲン、お腹のエコー、血液検査をしました。すると、インフルエンザは陰性、エコーで、盲腸の疑いといわれ、外科に回されました。盲腸は虫垂を糞石が塞いでいるのではなく、塞いでいたのが落ちたのか虫垂の中に糞石がはいってしまっていると言われました。お腹の痛みは病院に着いた時にはなくなっていました。子供にきくと、そこまでは痛くはなかったと言ってます。厚みもそこまで腫れなどはないと言われました。とりあえず、抗生物質を処方されました。3日後また見せてくださいと言われました。いま現在は熱もなく、腹痛などはまったくありません。このような時も手術をした方がいいのでしょうか?!吐いたのは風邪も引いていたので、風邪からなのか、盲腸が原因なのかはわからないと言われました。発熱も盲腸なのか、風邪なのか判断ができないみたいでした。今現在は症状がない場合も手術ということもありますか? 虫垂にはいった糞石はずっとそのまま状態なのでしょうか?こういうこともよくあることですか?

4人の医師が回答

熱もないのに頭痛、腹痛がおこります。

person 10歳未満/男性 -

もうすぐ7歳になる男児です。 1月26日から発熱し、1月28日にインフルエンザA型と診断されタミフルを処方されました。29日には平熱になったのですが、30日に耳が変と言い出し、耳鼻科に行ったら中耳炎でした。それから毎週耳鼻科に行って診てもらっているのですが、耳は良くなりましたが未だに鼻がスッキリせず通っています。鼻の菌の検査をしたところ、MRSAという菌が出たそうです。 インフルエンザにかかってから、ご飯を食べてるとお腹が痛くなり、食べるのをやめて休むと治る。を繰り返しています。下痢はしていませんし、急いでたべているわけでもありません。 一昨日は熱もないのに頭が痛くなり、学校から電話があり迎えに行きました。 小児科に行ったのですが、風邪だろうとのことでした。 昨日も学校で少し頭が痛くなったようですが、休んでたらわりとすぐ治ったみたいです。 頭が痛くなるときは後ろ頭が痛くなるようなのですが、また病院に行った方が良いのでしょうか?もう少し様子を見てもいいのでしょうか? 病院に行くタイミング、行くなら小児科?脳外科?どこが良いのでしょうか? 頭痛も腹痛も心配です。

3人の医師が回答

発熱・咳・痰・頭痛・鼻水かなりしんどいです。

person 30代/女性 -

初期症状として、節々の痛みがあり震えの止まらないくらいの寒気がありました。すぐに39.5℃の高熱が出たため、24時間経過後にインフルエンザの検査をしました。陰性でした。発熱・吐き気・頭痛・咳・痰・鼻水の症状を伝え薬を服用しました。熱は38.5℃、37℃代と二日間で下がったのですが、三日目の午後から徐々に上がりだし、19時に39.3℃ありました。頓服薬を飲んでも翌朝には38.6℃あり、再度受診しました。個人病院だったので、別の病院を紹介され受診しました。再度インフルエンザの検査を受け(陰性)、胸のレントゲンをとり(異常なし)、血液検査(特に目立つ原因なし)をしました。医師によると、風邪から気管支炎を患っている。花粉症などのアレルギーとも反応している、と聞きました。その日は抗生物質の入った点滴をし、薬をもらって帰りました。 熱は微熱まで下がったのですが、咳がかなり激しく連続で出るため、呼吸が苦しいです。そして、左胸の辺りが痛みます。私はいつになったら元気になりますか? 先週はずっと日中も布団の中にいるくらい安静にしてました。一週間経過するから 何もかもが心配です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

9日前から38度以上の熱、左肩甲骨から首筋痛が継続

person 30代/男性 -

4月12日から頭痛があり、ロキソニン服用。4月12日深夜、睡眠中に悪寒等があり13日朝37.6度の熱があったことから内科を受診。インフルエンザ検査陰性のためロキソニンでの対症療法。1週間前に舌の付け根を噛んだことによる口内炎が激しく痛んだため、軟膏をいただく。翌、14日15時頃、39度の発熱、左肩甲骨から左耳下にかけてのズキズキした痛みのため救急外来受診。インフルエンザ陰性。処方なし。ロキソニンで熱が下がる。翌15日も38度の発熱、ロキソニン服用により解熱。16日は仕事。昼頃から頭痛と37.6度の発熱があり、ロキソニン服用。17日夜間に38.5度の発熱、ロキソニン服用。18日内科受診。crp値0.9、wbc値4300のため薬の処方なし。39度の発熱でロキソニン服用、解熱。19日14時に38.5発熱、ロキソニン服用解熱。同日、甲状腺の定期血液検査時にインフルエンザ検査をするも陰性。甲状腺三項目正常値。ast値74、alt値48、alp値339、γ-gtr値82 とalp意外は高値であったが、風邪との診断により、PL顆粒、ムコダイン、カロナール処方。夜間から服用開始。20日、14時頃39度発熱、カロナール服用、解熱。その間、耳鼻咽喉科受診するも、発熱の原因となるような所見はないとのことから、総合病院の受診をすすめられる。 21日19時に、38.4度発熱、カロナール服用、解熱。 現在の症状は、発熱時は、必ず左肩甲骨の痛みと左首筋にかけての痛みが現れる。なお、左腕の付け根から肩甲骨にかけて、数ヶ月前から手をあげたり、仰向けで寝た状態でまっすぐ上に伸ばすと痛みがある。また、腕をまわすと、肩甲骨からこりごりと音がする。以上が現状です。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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