神経炎に該当するQ&A

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睾丸に突っ張り感などの痛みがあります。

person 60代/男性 -

3年程前、射精時に出血があり、その後の射精時から、右側又股関節、右側睾丸、右側下腹部に痛みがあり、詰まった感があり、精液も出にくくなってきました。その後、何もしない時にも痛みが残り、強くなったり、弱くなったりが続いていました。近くの、泌尿器の病院にて診断を受けましたが、わからないと。その後、大学病院に下腹部の激痛で運ばれ、CT、血液検査、尿検査の結果、右側の尿路結石の診断でした。その時に睾丸の造影検査、膀胱エコー、大腸内視鏡検査をしましたが、睾丸の痛みや腹痛は、石のせいだろうと。2年間、経過観察でしたが、なかなか石が落ちて来ないので、右側尿路結石のカテーテル手術、ステント手術に踏み切り、石は、全部取りきりました。右側睾丸の痛み等は、残ったままです。2年間、石の痛みがあり、神経が損傷しているので、痛みが取れるのに日にがかかる、日にち薬だから、来院する必要ないとのことで薬もなしで終了しました。慢性前立腺炎についてお聞きしましたが、答えていただけませんでした。また、触診、睾丸エコー、前立腺などの検査は、ありませんでした。このまま、痛みがなくなればよいのですが、睾丸の突っ張り感の痛みに連携して右側の腹痛もあり、1日に何度も大便に行きます。下痢は、しておりません。痛み止め、坐薬等は、全身、蕁麻疹が出たのと我慢出来そうなので、服用してません。この薬のせいかは、わかりません。射精後に痛みが強くなるような気もします。就寝時は、痛みが収まったような感じで寝れます。 他のご相談内容に照らし合わせて見ると、慢性前立腺炎に症状が似ています。慢性前立腺炎の可能性は、ないのでしょうか?日にち薬とは、手術後、2ヶ月経ってますが、いつまで、我慢しておいて良いのでしょうか?痛みが取れなければ、どうすれば、良いですか?他の病気の可能性は?

1人の医師が回答

副鼻腔の粘液貯留嚢胞と歯痛

person 30代/女性 - 解決済み

左奥歯2本付近に痛みがあります。 ※親知らずは抜歯済み。 十年ほど前から、たまにジワジワと痛むことがありました。 都度、歯科(複数)で検査を受けましたが特に問題は無いと言われ、いつの間にか気にならなくなっていました。 1年ほど前に痛みが有り、近所のかかりつけの口腔外科にて食いしばりの可能性の指摘を受け、マウスピースを使うようになりました。 半年ほど前、走った瞬間に激痛が走り、直ぐに掛かり付け口腔外科へ向かったところ、副鼻腔炎の可能性を指摘され、耳鼻咽喉科を受診しました。 その頃から、歩く等の動きにより歯が響く・横になると一瞬ツーン・キーンという痛みが走るようになりました。 耳鼻咽喉科では鼻水が見られたので副鼻腔炎の治療を受けましたが、鼻症状が治まっても歯の症状が治まることはなく、総合病院にてCTをとることになりました。 結果、副鼻腔炎は見られない代わりに、粘液貯留嚢胞が副鼻腔の真ん中ほど、耳側の壁から水風船の様に出来ていることがわかりました。 他、両側の第一大臼歯の内側の根先端外側縁が粘膜下にほぼ露出していることが分かりましたが、歯原性や排出路の異常はありませんでした。 以上より、放射線科の医師からは様子見で良いのではないかと。 耳鼻咽喉科の医師からは、嚢胞が水風船の様になっていることで、普段は重力で垂れ下がって歯の神経に当たっている可能性はあるが、嚢胞を取ったところで絶対に痛みがなくなるかは断言できないと。 口腔外科の医師からは、動いた時の痛みに関しては嚢胞が垂れて揺れてる事が原因だと思われるから取った方が良いと。ただ、ジワジワした痛みは食いしばりだと思うと。 上記より次の治療方法に悩んでおります。 今現在は、ジワジワした痛みもあり鎮痛薬を服用し、日常を過ごしております。 ご意見頂けましたら幸いです。

2人の医師が回答

長引く人差指の腫れと痛みver.2

person 40代/男性 -

以前に下記質問を致しました。 右手人差指の腫れと痛みについて質問を致します。 <経過> 2009年10月に右手人差指を椅子に強くぶつけ、切り傷を負いました。切り傷自体はほどなく治ったのですが、第二関節に腫れと痛みが残りました。 11月に整形外科を受診し、レントゲン及びエコー検査をした結果、骨に異常はないので関節炎だとの診断を受け塗り薬をもらいました。しかし、痛みが全く引かないので12月 に再度受診したところ、骨髄炎だとのことで血液検査をしました。その結果、骨髄炎ではなく靭帯損傷だと診断されました。本来は固定すべきであるが、最初に痛めた時から3ヶ 月近く経過しているので特に固定する必要はないとのことで湿布をしています(湿布で固定しています)。 相変わらず痛みは引かず、指を曲げることや箸を持つことペンを持つこと等ができません。最初のケガから4ヶ月を経過しようとしていますが、回復に向かう兆しが見られません 。 これに対して、手の外科専門医を受診するようにとの回答を頂き、早速受診しました。その結果、骨、靭帯、神経には全く異常がないので、指を固定せずによく動かすようにとの診断を受けました。それから1ヶ月ほどが経過し、指はかなり自由に動くようにはなっているのですが、下記症状がまだ残っています。 <残っている症状> ・朝起きると右手人差指の第二関節以下が腫れているようで、指が曲がりません。この症状は起床後しばらくすると治ります。 ・右手人差指の第二関節部分に小さいこぶのようなものができたままで、数か月経過しても改善しません。ただ、これは触っても痛みはありません。 ・コーヒーカップなどと持つときに、右手人差指に痛みがあります。 <質問> 以上から ・人差指は何らかの故障状態にあり、治療が必要な状態と判断できますか? ・治療が必要な場合は、やはり手の外科専門医を受診することがよろしいですか?

1人の医師が回答

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