ダウン症エコーに該当するQ&A

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妊娠28週妊婦 32週に胎児心臓精密超音波外来予定

person 30代/女性 -

39歳 初産です。現在妊娠28週になります。妊娠12週の時点でNT8.5mmあり、ダウン症などの染色体異常の確率が4分の1となり、NIPTや純毛検査、羊水検査など説明受けましたが、産む選択に揺るぎなかったので検査はせずに経過みていました。20週や24週26週の検診では鼻骨も問題なく、口唇裂や心臓の異常などなくエコー上での認められる異常はないと言われていました。28週の検診では赤ちゃんは丁度良く育ってますといわれましたが、32週の検診で妊婦検診の後に胎児心臓精密超音波外来で心臓の精密検査を受けて下さいと言われました。医師からは産科の医師の目から診て大丈夫ではあるが、専門の医師に一度診てもらって下さいとの説明でした。説明受けてすぐはNTが8.5mmあった事実があったのだから、念のための検査は必要だろうから仕方ないだろうと理解はしていたつもりでした。でも、今回の検診で異常があったから精密検査をすすめられてしまったではないか?、、と後々になり気になってしまったのです。検診中にその場で異常あるのか医師に聞けば良かったのですが。 今回の質問は検診で初期に異常所見あった妊婦には全て胎児心臓精密超音波外来をすすめるのかどうか、今回の検診で異常があったから検査をすすめたのかどうかです。お医者が診察する上でどうしてるか?ってことを教えて下さい。まとまりの無い文章ですみません。

1人の医師が回答

胎児エコーでのFLの短さについて

person 30代/女性 -

現在39w1dの妊婦です。今回相談させて頂きたいのは、今日の妊婦検診ででFLが短いと指摘された事です。35w1dの妊婦検診までは、BPD、AC、FLの誤差はほとんどなく、やや小さめですがほとんど週数相当でした。(ちなみに35w1dのそれぞれの値は、BPD=84.8、AC=272.5、FL=60.4です。) しかし、38w1dの妊婦検診から誤差が生じるようになりました。 38w1dでは、BPD=91.6、AC=321.7、FL=61.5 39w1dでは、BPD=92.6、AC=318.9、FL=63.3 です。推定体重は2700g程度で、足が短い分体重が低めと主治医の先生に言われました。 お聞きしたいのはダウン症やその他の先天性の疾患の可能性についてです。これまでの検診で特に心臓も含めて異常所見は無いとの事でしたが、エコーでは小さな異常までは把握出来ないことを承知しています。しかし、38週を超えてから数値に結構な誤差が生じており心配しています。 もちろんどんな障害があっても愛情もって育てていく気持ちは変わりませんが、予定日が近づいており、もしも何か障害がある可能性が少しでもあるのであれば、疾患についてや育て方についての勉強をして心の準備を少しでもしたいと考えています。 お忙しい中申し訳ありませんが、ご回答をお願い致します。

3人の医師が回答

卵黄嚢の大きさと流産確率について

person 30代/女性 -

体外受精にて妊娠しました。 5w1dに5ミリの胎嚢のみ、6w3dにて24ミリの胎嚢と3.5ミリの胎芽、心拍確認ができました。 この時期に無事心拍が確認できたことに一安心していたのですが、先生から「誤差の範囲かもしれないけど、卵黄嚢が少し大きいかなぁ…」と言われました。 卵黄嚢が4~5ミリあると予後が良くない、でも6ミリあっても出産できた例もあるから必ずしもダメになるというものでもないというような説明でした。 私の卵黄嚢が何ミリだったのかまではわかりませんが、卵黄嚢が大きい=流産、染色体異常、ダウン症というネット情報が多く、不安でいっぱいです。 よく胎嚢や胎芽は週数ごとの平均や目安となる大きさのデータとしてありますが、卵黄嚢の大きさというのは胎嚢や胎芽の大きさにかからわず一定なのでしょうか?(例えば、胎嚢のサイズが15ミリでも30ミリでも卵黄嚢は5ミリ以下でなければ異常ということですか?) 先生の「誤差もある」という言葉に希望を持ちたいのですが、エコーの角度などによって大きさの見え方が変わりますか? また一般的には心拍確認後は流産の確率が減少すると聞きますが、私のような場合は流産の可能性が高いですか?次回の検診で胎芽の成長と心拍が確認できれば問題ないのでしょうか? 質問ばかりで申し訳ありません。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

新生児の鼻の奇形について相談です

person 乳幼児/女性 -

新生児の鼻の形がおかしいため相談させていただきたいです。 先日出産したのですが、産まれてきた我が子の鼻が今までに見たことない鼻の形をしておりました。鼻筋がなく左右の鼻翼と鼻柱の間に深い食い込みが見られ、鼻栓が上に持ち上がっている状態です。横や上から見るとより形の不自然さが際立ちます。 その影響からか、鼻の穴も鼻腔も狭いようで哺乳時に呼吸が苦しくなるのか酸素の値が下がってしまいます。また呼吸も基本的にフガフガ苦しそうな音が出ますし、寝てる時もフガッという自分の声でびっくりして起きてしまうようです。 心配しているダウン症の疑いについてお産をした病院の小児科の先生が言うには、レントゲンやエコー、血液検査上は特別異常がなく、積極的に疑ってはいないとの事で、あくまで鼻の形的に鼻腔が狭くてそうなってしまうとの話しかされませんでした。 将来的に成長していく上で、鼻の形が変わり鼻腔が広がれば良いのですが、そもそもこの鼻の形は成長していく上で変わっていくのか、また変わらない場合、形成手術などで鼻の形を変えることができるのか相談させていただきたいです。 子供が小さいうちに、できれば治してあげたいと考えていますが可能なのか、またどのような手術になるのか等、専門医の方々のお話をお聞かせ下さい。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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