パーキンソン病ではないと言われたに該当するQ&A

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ホスピス病棟で受けられる医療と緩和ケアについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の母は70代前半のパーキンソン病患者です。3年前に子宮体がんと診断され、子宮と卵巣を摘出する手術をしました。その半年後の検査で、膀大動脈リンパに腫れがあり、MSI-High腫瘍であったため、免疫チェックポイント阻害薬による治療を、一昨年に4回、昨年1回受けました。その結果、腫瘍は小さくなったのですが、パーキンソン病の症状が悪化し治療継続を断念しました。 今年に入り、脳梗塞を発症し、トルソー症候群ではないかと診断されました。腹部CTの所見では、左総腸骨~腹部傍大動脈リンパが再度肥大しており、そこから塞栓が脳に飛んでいる可能性があると言われました。他の臓器への転移は今のところありません。認知機能の低下もあるので、積極的治療ができない状態であり、ヘパリンの皮下注射で塞栓症発症を予防しています。 婦人科の主治医に予後について尋ねたところ、「おそらく余命はこのままだと半年くらい。もし左総腸骨周辺のリンパ節腫瘍の転移で腸閉塞が起これば2か月くらい」と言われました。現在母がいるホームは投薬はしてくれますが、介護ケアをあまりしてくれないところなので、がんが更に進行して体調が悪くなっていったとき適切なケアが受けられるか心配で、最後は病院に付属しているホスピス病棟などに移ったほうが良いのか思案中です。以下の質問にお答えいただれけば、幸いです。 1 母のような病状の場合、ホスピス病棟ではどのような医療や緩和ケアを受けることができるのでしょうか。 2 ホスピス病棟に移る場合、ヘパリンの皮下注射を継続することはできるのでしょうか。 3 余命6か月という診断が主治医から出ていますが、病状によって入院期間が長くなる場合に、入院が継続できなくなることはあるのでしょうか。 以上について、ご教授いただければと思います。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

めまい、頻脈、しびれなどがひどいです。

person 40代/男性 -

相談いたします。 今1番辛いのが、浮動性のめまいです。 2年前に、健康診断で、血糖値115を指摘され、A1cを図りましたが、7.1で、専門医で治療開始、メトグルコ一1錠のみ、1ヶ月後5.5になりました。血糖値は、その後いままで変化なし。しかし、一年前から、首から左手、左足に痺れを感じ、神経内科を受診、いちおう脳のMRIをとりましたが、ビタミン剤で様子を見るようにいわれました。しかし、よくならないため、再度神経内科に受診し、頚椎、腰痛などのMRIをとりましたが軽い頚椎症でした。ABI下肢の動脈硬化も異常なし、足の痺れは、糖尿病からとは、思えないといわれた。また、その頃から、浮動性のめまいですが発生し、日中ずっと雲の上を歩いているような感じと、夕方の頭痛があり脳外科で、頭のMRIをとりましたが、異常なしでした。それから、時々頻脈も発生し、循環器科で、ホルター、心エコー、をとるも、洞性頻脈だから心配ないといわれました。頓服で、デパスと、ワソランをもらってます。心療内科にも行きましたが、軽いパニックだといわれました。手足のしびれは、続いてます。神経内科では、一連の症状については、気長に経過をみるしかないといわれてます。しかし、浮動性のめまいがあり、軽いしびれもあり、最近は、歩けなくなるかもしれない不安もあります。少し歩けば、ふらついてしまい、同時に頻脈になる始末です。 パーキンソン病の初期症状も心配ですが、主治医が神経内科なので、それはパーキンソンは、わかりません。ふらつきの症状は、若い時から度々あり、そのときは、耳鼻科に行って、メリスロンをもらってました。今1番辛いのは、ふらつきて、手足のしびれ、頻脈です。血液検査も、色々やりましたが、異常は、ありません。血圧も多少たかいだけです。 先生方の診立てで、可能性のある疾患や追加検査等がありましたらアドバイスをお願いいたします。

2人の医師が回答

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