ワクチンむくみに該当するQ&A

検索結果:1,644 件

コロナワクチン接種とヘルペス

person 40代/女性 -

49歳女性です。明日の午前中にコロナワクチン2回目接種の予定です。 昨日から右目のまぶたにムズかゆい感じがしていたのですが、今日の昼過ぎに鏡で見ると、若干ぷくっと腫れている様子(蚊に刺されたような5ミリメートル位のだ円形のもの)がありました。今のところ水疱は確認できていませんが、これからヘルペスになるのかもしれないと不安です。 ちなみに、3週間前には左目の目頭と眉の間にヘルペスができて皮膚科を受診し、ファムシクロビル錠250mgを1日3回5日分服用していました。この時も最初はぷくっと腫れていたのが始まりでした。 今回は右目のまぶた、しかもコロナワクチン2回目接種の前日ということで不安なので、質問させてください。 1、もし、このあと、この右目のまぶたの腫れに水疱が確認できてヘルペスになってしまったと思われる場合、明日のコロナワクチン2回目の接種は可能ですか? (以前、かかりつけの内科の医師に、「万一ヘルペスができた場合はコロナワクチン接種できますか」と聞いたことがあるのですが、その時は「コロナワクチン接種できないとは言い切れないが、体調が良い時の方がしっかり抗体がつくのでよいのでは?」と言われました。今回は目の近くのまぶたのヘルペスなのですが、ご意見をお聞かせいただきたいです。) 2、もし、明日ヘルペスになってしまい、コロナワクチン2回目接種をやめた方がよいということであれば、どのような状態になったら接種可能となりますか?かさぶたになったら可能とか、何日経過したら可能とか、具体的に教えてください。 3、今のところ、ぷくっと小さく腫れているだけですが、明日もこのままヘルペスだと確信できないままだった場合は、明日のコロナワクチン接種は可能ですか? 以上よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

進行癌の85歳男性、コロナワクチン接種可能なのか、心配です

person 70代以上/男性 - 解決済み

85歳の父が昨年3月、下咽頭癌(ステージ4)、食道癌(ステージ2)と診断され、下咽頭癌のみ放射線治療を行い、食道癌は進行が遅く変化が見られ無かったため放射線治療を行なわず、副作用のリスクや再発に恐れながらも、今年の8月まで食事が出来ていました。ところが今年8月に縦隔リンパ節転移が見つかり、2度目の放射線治療を行いました。治療の結果、縦隔リンパ節の一部が1回目の治療と重なる部分には放射線を当てることが出来なかったため、また、食道には食事が可能な状態を維持する目的で放射線は当てていません。治療終了後から1カ月経過しましたが、下咽頭、食道は今のところ変化はありません。しかしながら、放射線治療の副作用のためなのか、痰が多めに出ることと、鼻水が多いため、時々、風邪症状のように、呼吸で苦しみを感じるようになり酸素濃度は80から95で平均90くらいで、食事は喉の通りの良いものを食べる事で、食べられるのですが、最近は食事量が少なくなってきました。また、足が弱くなり、トイレに行くことも難しくなってきました。足の浮腫みや痛みが治療中も有りましたが、退院してから利尿剤やサポーターやマッサージなどで少しずつ引いてきました。まだ、車椅子生活には至っていませんが、時間の問題かもしれません。筋力低下で寝たきりにならないように家族のサポートで努力していますが、本人の気力が落ちてきて心配です。 このように体力低下や食事量低下、気力も低下の状態でコロナワクチンやインフルエンザは接種しても良いのでしょうでか?主治医からは調子が良くなってきた時に接種することをススメられていますが、今の現状では接種をしない方が良いのでしょうか?出来れば年内に接種出来れば良いと思い、年末にコロナ2価の予約は取りました。昨年の、1回目治療後からは問題無く接種しました。今回は5回です。先生方のご意見、どうぞよろしくお願い致します。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

8人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)