五歳の子供が、14(木)の就寝前に喉が痛いと言い出しました。翌朝もまだ少し痛むが熱は36.9で保育園へ。
帰宅後38.3,背中が全体的に赤く発疹のようなものがでて、すぐにお風呂に入り、軽くご飯を食べ、寝る前には37.3まで下がっていました。今は気持ちよく寝ていて、身体を触った感じ平熱(36度後半)くらいまで下がったように思います。
朝起きてすっかり熱が下がっている場合の受診基準が知りたいです。
喉痛からの発疹の感じが、5ヶ月前に患った溶連菌と似ているので、溶連菌かと思っていますが、このまま自然に治るのなら抗生物質を飲まなくても済むのか。しかし、今後また熱が上がり長引いたり,溶連菌は合併症が怖いと言うので、少しでも溶連菌の可能性があるなら、「一瞬だけ発熱、喉痛、発疹有り」という状況で受診をして、早いうちに服薬するべきなのでしょうか。
かかりつけ医は、割とすぐ薬をだす先生なので,受診したならば何かしら薬が出ると思います。治癒のために飲む必要性が高いなら迷い無く飲ませますが、わたしは極力飲まなくてもいいなら飲みたくない派なので。