血尿が出たに該当するQ&A

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脾臓腫瘍8cmあるとエコーで見つかりました。

person 20代/男性 -

2日前、突然立ってもいられないほど、強烈な左わき腹・左背中の痛みに襲われました。 2日様子を見て、本日内科で検診をしてもらいました。 体温:37.7℃(自覚がありませんでした…) 血液検査:白血球数が多いとコメントもらいました。 尿:血尿は見当たらず白血球が多く出ているとコメントもらいました。 腎臓が炎症したと…この時点ではそう考えられ、伝えられたのですが… 念のため、エコー検査を行なったところ、腎臓は問題ないですが脾臓に8cmと大きな腫瘍がありますと伝えられました。 急遽、3日後CT検査、4日後検診結果発表です。 まず、脾臓自体を知らなかった為、大変不安でなりません。しかも、調べれば調べるほど、白血病やなかなか完治が難しい癌との関係があり… 大変、不安でなりません。 しかし、どこかで「大丈夫だろう」と思っていますが 実態を見るとやはり心配になってしまいます。 コメントお願い致します。 関係があるのかないのか、補足として ○先週にリンパ(左側喉)が腫れましたが3日程で、うがいをしたら治りました。 ○現在、ニューキノロン系抗菌剤を服用し、痛みが軽減されてきています。しかし、体温は変わらず37.7℃です。。

1人の医師が回答

子供の頃から尿潜血があります

person 30代/女性 -

30代後半の女性です。小学校高学年の時から毎年尿潜血でひっかかるようになりました。 高校3年まで定期的に小児科で尿検査をし診ていただいていましたが、特に異常はなかったです。またその時に精密検査まではしておりません。 お医者さんは親と話していたので、記憶は曖昧ですが、多分診断は無症候性血尿だったと思います。 社会人に出てからは、尿潜血の項目がなかったので、特に指摘されることはありませんでした。 しかし35歳を過ぎてから検査項目が増えて、また尿潜血で引っかかります。 子供の頃から2+や3+で、今も変わらず3+です。尿潜血以外、問題はありません。 血液検査のクレアチニンも正常でした。 ちなみに家族だと弟も子供の頃から同じく尿潜血で病院で診てもらっても異常なし。弟の場合はスポーツをやっていて通っている整体院かどこかでレントゲン撮ったもらったときに、腎下垂と言われたそうです。 このような状況ですが、健康診断でまた引っかかるようになり、気になってしまうようになりました。 精密検査を受けた方が良いでしょうか。それとも年1回の健康診断で大丈夫でしょうか。 また長年ずっと尿潜血なのは今後も大丈夫なのでしょうか。

5人の医師が回答

膀胱炎の治療中!頻尿と右脇腹痛と尿道の痛痒さが悪化。

person 30代/女性 -

膀胱炎の治療中でセファレキシンを服用して6日目です。 ○今の症状 頻尿と、尿道か膣がムズムズ痛痒い感じが続いてる(痒いのが強い) 排尿するときも違和感があり、右脇腹から下腹部にかけての軽い痛みもある。 頭痛、手足の痺れ、倦怠感、動悸もあり。 ○これまでの経緯 4月10日 頭痛、倦怠感、右脇腹の痛み、手足の痺れの症状があったので自律神経の乱れかなと思って放置。 4月17日 発熱(38.2)をして病院に行く。コロナ陰性のため風邪と診断→葛根湯を3日間服用 4月19日 熱は下がったが上記に書いた症状などは続く。→そのまま普通に過ごす。 4月29日 いきなり血尿、排尿痛、尿意切迫が起こり大量の水とボーコレンを飲む 5月1日(抗生物質服用夜だけ) 耐えられなくなったので泌尿器科を受診。尿検査で膀胱炎と診断され抗生物質(セファレキシン)7日間処方 5月2日(抗生物質服用2日目) 排尿痛と肉眼的血尿は消えたが、頻尿は治らない(倦怠感や手足のしびれ、右脇腹の痛みも治らない) 5月3日と4日は症状変わらず 5月5日(抗生物質服用5日目) 頻尿はまだある。上の症状もあり。 (出かけたので服用時間がバラバラになってしまった)→朝8時に1錠、飲み忘れたので夜8時に1錠→朝2時に1錠 頭痛と耳鳴りが今日はヤバい。 5月6日(抗生物質服用6日目) 頻尿も治らず。膣なのか尿道なのかわからないがその周辺がムズ痒いのと少し痛い。 オリモノの変化は特になし。 倦怠感などの上記症状はまだあり。 (また抗生物質を飲み忘れ)→朝10時に1錠、夜10時に1錠、今から寝る前に1錠 3年前から半年に1回膀胱炎になりますが、いつも菌が消えず治療が長引きます。 今回は頻尿と痒みが悪化。 何か違う病気が隠れてますか?

1人の医師が回答

尿管鏡検査は行った方がよいでしょうか?

person 60代/男性 - 解決済み

65歳男性。20年前に禁煙(それまでは一日一箱)。 三か月程前に軽い血尿、半日で止まる。内科で尿細胞診(陰性)とエコー受診。明確にならず様子見となる。その後一か月ほど前にかなりドロドロするほどの血尿があり泌尿器科クリニックを受診。 まず尿細胞診と単純CTを実施。細胞診は扁平上皮細胞、尿路上皮細胞とも陰性。CTでは左腎臓腎盂の病変が疑われるも癌かどうかは確定出来ず。 次に造影剤CTを実施。左腎盂に陰影があり癌が強く疑われる。リンパ、骨盤には転移は無さそうとの所見。治療先病院の紹介を受ける。 次に紹介先病院にて逆行性腎盂造影を実施。左腎腎盂に欠損陰影あり(癌との印象)。膀胱には異変はみられない。ただ尿細胞診での悪性度グレードは5段階中の3という悩ましい結果。主治医の先生からはあまり悪性度の高くない癌の場合、癌であってもグレードが4や5と出ない場合もあると伺う。 これら経緯と結果を踏まえ先生から、1左腎及び尿管の全摘手術に踏み切る、2その前に尿管鏡検査で癌であることを更に確認する、の二つの選択肢があるだろうとの説明を受ける。その時は「もし癌ではないことが確認できて左腎臓を温存できる可能性があるならば」と考えて尿管鏡検査の実施をお願いした。しかしその後、もし尿管鏡検査を行って貰っても100%癌でないことが確認できるのでなければ、結局は将来に禍根を残さない為に左腎・尿管全摘手術に踏み切らずを得ないのではないか、ということに思い当たるに至った。換言すれば、尿管鏡検査を行って左腎・尿管全摘手術の必要性が否定されるという結果が得られる可能性は果たしてどのくらいあるのか?もしその可能性が限りなくゼロに近いなら、尿管鏡検査を省略して左腎・尿管全摘手術に進んだ方がよいようにも思われます。先生方のご見解を承れれば幸いです。なお反対側の右腎・尿管は全く問題ありません。

2人の医師が回答

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