下垂体腫瘍に該当するQ&A

検索結果:1,188 件

馬プラセンタエキスのんでいいですか

person 40代/女性 -

2年前に子宮筋腫で核出術手術をしました。その後子宮筋腫は再発はないのですが、手術後から生理が来ないです。 術後一年後の検査したら高プロラクチン血症だとわかりました。 カロナールを週一回飲んで1年くらいになります。投薬で、プロラクチンの値は平均でとても良好な数値です。 数値が良好でも生理は赤い血の生理は来なくて、毎月月末頃うっすら茶系の生理かな。と思う少量ですがあります。ホルモン値はもしかしたら閉経かもとあやふやな判定でした。 内科ではカロナールはこのまま飲み続けましょう。との事。 昨年、数値が安定してるので2ヶ月投薬をやめてみましょうとの事で、やめたら数値が250くらいまで跳ね上がり、また投薬で安定しています。 10月に脳の下垂体のMRを定期的に受けます。一年前にも受けたので。結果は腫瘍はなしです。 婦人科の先生は高プロラクチンが出た時点で内科の先生に丸投げしますと宣言し、あとは筋腫の再発はないからとの事でした。 子宮筋腫が出来たことがあり、高プロラクチンの治療中の私が、最近馬プラセンタを飲み始めたら肌の調子がいいのですが、このまま飲み続けていいのかふと気になりました。 内科の先生には10月に診察の時にしっかり相談しますが、今の時点でいいのかお聞きしたいです。

1人の医師が回答

高プロラクチン 下垂体腺腫について

person 40代/女性 - 解決済み

今年、健康診断を受けに行ったところ、血液検査の結果から高プロラクチンと診断され数値は47程度でした。 
その後、紹介状を出してもらった総合病院へ行き、内分泌科で頭部MRIが必要ということで後日MRIを撮ったところ、4×7mm程度の下垂体下部に腫瘍が見つかりました。(画像を添付しますのでご確認をお願い致します) その診察していただいた先生の診断結果はほぼ99%良性だが、半年後に血液検査を受けて経過観察していくとのことでした。私はその時はその結果に安堵してしまったのですが、後日、腫瘍が良性から悪性に変わることはないのか?と心配になってしまいその主治医の先生にさらに詳しく聞いた方が良いのか?それともセカンドオピニオンを受けるべきか悩んでいる状況です。 また、プロラクチン値が正常化するために処方箋による内服治療や手術等はなくていいのか?また血液検査時期もっと早めてさらに詳しく調べることはできるのか?と考えてしまい、すでに診断結果をだしていただいた先生に聞いたほうがいいのか、それともセカンドオピニオンが必要なのか教えていただきたいです。またもしセカンドオピニオンを受ける場合、どの診療科に行けばいいでしょうか? また補足として、プロラクチン上昇の原因となる薬剤は飲んでおらず、頭痛や視覚障害も現時点ではありません。月経の異常は特になく頻度も正常範囲で妊娠もしておらず乳汁漏出の症状はない状況です。ただ甲状腺刺激ホルモンが高いような状況です。他の先生方の意見を拝聴させていただきたいです。 どうか宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

クッシング病とやらについて御相談をいたします。

person 40代/女性 - 解決済み

8月の13日ごろに、テレビ朝日のトリハダスクープという番組内で、クッシング病なる物の実例が、再現方式で紹介されていたようです。番組を見た後から母が、「お前もクッシング病なんじゃないの?」と、仕切にいいます。母から何の番組で紹介されていたのかを聞き出して、「クッシング病」と言う病気がある事を知りました。大雑把に纏めると急激に体重が増えて、抜け毛等の症状があると言う。母が、私のぽっちゃり体形を見て「お前もクッシング病じゃないの?」と、やたらと言うのに理解は出来ました。確かに1カ月程で、体重が20KG程増えたのは事実ですが、それは今から20年以上前の事で、現在は20kg程増えた時の体重から年に1-2kgぐらいの増加があるだけdす。「只の中年太りだ!」言ったら、「じゃあその頭の謎のはげは何なの?」ときた。確かに私の頭には、円形脱毛症の1歩手前の様はげが、4か所ほどあるが、加齢に伴う現象であって、急激に髪が抜けたりはしていません。が、クッシング病の症状の1つに脳腫瘍がある。と、番組内で解説されていたのが、引っかかりました。視神経が通る真上の下垂体だったかと思いますが、私の脳にも良性の腫瘍があり現在経過観察中です。血液検査でプロラクチンの数値が前回の少し基準値より高い程度だったのが、一気に最高基準値の倍くらいに上昇し、脳神経外科にて脳のMRIを撮影して腫瘍の存在が発覚しました。20年ほど前の急激な体重の増加は、月経が止まってしまった為、産婦人科にて、血液検査や超音波検査などを経てから、注射をうって月経を再開させた後に増加したものです。番組内でのクッシング病の紹介は、そういう病気もあるんだよという趣旨のもので有ったのではないかと思いますが、母の様にぽっちゃり体形の人は、みんなクッシング病なんだ。と、思いこんでしまう人もいます。母の妙な誤解を解く為に、この病気について詳しい情報をお願いします。

2人の医師が回答

手術について

先日質問したものですが、詳細について追記させていただきます。 当人は現在59歳で男性です。高血圧で、現在血圧を下げる薬を病院で処方していただいております。3年前に脳下垂体線種とのことで、手術を受けました。約1ヶ月ほど入院をし、手術は、鼻から腫瘍を取るというものでしたが、腫瘍が直径4センチと大きくて硬かったため、4分の1ほどしか切除できませんでした。その後1年に1回くらいMRIで様子を見ていましたが、先日の検査で、残った腫瘍がわずかに大きくなっているとの事で、再度手術をした方が良いと診断されました。ただし、次は鼻からではなく、開頭手術となるとのことで、当人も非常にナーバスになっています。手術を受けないで放射線の治療もあるとの事ですが、放射線治療では腫瘍が硬くなってしまい、逆に手術は出来なくなってしまうとの事です。診断してくださった先生は、まず開頭手術で腫瘍を取れるだけ取って、(ただし、視神経を圧迫している状態のため、全てを切除することは不可能との事)残った腫瘍に放射線をあてるという事です。 そこで、お聞きしたいのですが、脳下垂体線種の開頭手術というものはどの程度の危険が伴うのでしょうか?開頭手術が今回初めてであり、皆目見当がつきません。また、後遺症の件ですが、脳下垂体の手術で、もし後遺症が出てしまうとしたら、どのような症状があるのでしょうか?教えてください。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)