指が動かしにくいに該当するQ&A

検索結果:975 件

ALSの可能性は高いでしょうか。

person 30代/女性 -

35歳女性、昨年6月に第1子出産しています。 現在の症状は下記の内容です。 <症状> ·昨年12月上旬舌の付け根左側に違和感、軽い痛み。2日続き、少し空いて今度は右側に同じ症状。これはこの時だけで収まり今はありません。 ·今年1月から2日に一回ペースで誤嚥、現在は毎日。特にバラバラした小さいものや水分。 ·1月の中旬に2日連続食べてる最中に食べ物が鼻に逆流してしまう。サラダやお米つぶ。鼻を噛むと鼻から出てくるときと出てこないときあり。現在も鼻にはいる感覚は続いている。 ·1月の中旬に喉仏より下辺りに飲み込むときの痛みと、平常時に喉全体に痛み違和感。これは現在は症状はありません。 ·1月下旬、3日連続水が金属の味がする。これは現在は症状はありません。 ·昨晩、寝入ったときに体がビクンと動きめざめました。寝る前も太ももあたりの筋肉がぴきぴきしてました。 ·本日、寝起きから右手のひらのこわばりと指が動かしにくい。これは、思い返すとしばらく前から、(おそらく数ヶ月ですが、)スマホのフリック入力がうまくできない箇所がありました。 ·本日両手の震え、力が入らない <診療状況> .大きな病院で、耳鼻咽喉科を受診、内視鏡カメラで鼻から見てもらい嚥下機能が少しだけ弱いとのこと。頭部CTは異常無し。なお逆流性食道炎はありそうとのこと。 ·同じ病院で、嚥下障害外来を受診。造影剤を使ったレントゲンで嚥下機能を確認してもらい、検査においては嚥下障害無しとのこと。自分では検査で食べたお米粒が鼻に逆流した感覚があり聞いてみると逆流していないとのことでした。なお、食道付近で少しだけ逆流があるが対した問題ではなさそうとのこと。残る可能性は脳関係とのことで、次回脳神経外科を受診予定です。 <備考> ·昨年10月からぎっくり腰で、頑丈なコルセットを巻きながら約3カ月生活していました。日中外すことはほとんどなくつけっぱなしに近いです。 ·妊娠時、膠原病の指摘はありませんでした。(検査を受けたのかも覚えていません。) ·舌の両サイドに歯形がくっきりついています、認識したのはいつか覚えていませんが少なくとも数ヶ月、しばらく前からだと思います <質問> 上記内容でALSの可能性は高いでしょうか。次回脳神経外科を受診するのですが、可能性が高いことを告知されたらパニックになってしまいそうなので、あらかじめ心の準備をしておきたいです。 よろしくお願いいたします。

11人の医師が回答

39歳、全身にぴくつき、手足のダル重さ

person 30代/男性 -

39歳、男性です。 3月初旬頃から続いている全身のぴくつき、手足のダル重さがでており、 ALSではないかと不安な状況が続いております。 ■ピクつきについて 頻度:一日に数十回以上、自覚しております。    デスクワーク中もありますが、特に安静時(寝る前、朝型)が多く、    ここ1週間程はぴくつきで何度も目が覚めてしまい、睡眠不足です。※3回ほど目覚めます 箇所:左半身が多いです。特に左足(ふくらはぎ、ふともも、くるぶし等)のピクツキが全体の6割ほどある認識です。     ピクツキの程度:一瞬のものもあれば、数分持続するものもあり、特に左足は足首ごとうごく         くるぶしの引き攣りのようなものもあり、特に不快です。         ※一度だけ自覚のない細かいピクツキをたまたま見たこともあります。 ■ダル重さについて 両肩、両足がダルい状態がひと月ほど続いております。 やはり左側が特に、入力業務をしていると二の腕に重さを感じます。 また、左足も太ももがすぐに重くなってしまいます。 1時間程度のウォーキングはできますが、走ると5分ほどが限界です。 ■直近の通院状況 脳神経内科を受診し、以下の結果です。 ・握力は左39kg、右40kgと以前から落ちている様子は無し ・手足の力くらべも異常なし ・腱反射は手足ともに亢進なし ※減衰、消失は言及されてないので不明 ・血液検査では特に指摘なし ・頸椎CT、MRIまで撮るも指摘事項なし こちらから、針筋電図は現時点ではあまり意味がないかを質問しましたが、 まだその段階ではないとのことでした。 次回5月末の再診まで、一旦経過観察となりました。 ※その他治療歴 ・脂肪肝の薬物治療中(ウルソ) ・高血圧の薬物治療中(クレストール、アジルサルタン) ・喘息の薬物治療中(テオフィリン徐放カプセル、モンテカルスト、プレドニン、テリルジー200エリプタ) 以上を踏まえて、何点かご教授いただけますでしょうか。 1、ピクつきが主に発生している個所から、筋力低下や萎縮が始まるのでしょうか。  現状、目視ではまだ萎縮は無いように見えます。※手は母指球周りに多少左右差があります。 2、現状、指の動かしにくさはそこまで無く、両二の腕の重さが気になります。  10秒ほど肩上にあげてもどすと、一気に血が戻る様な感覚です。  片部分から筋力低下がはじまる場合もあるのでしょうか。 3、次の再診までに、他の科にかかるなどできることはありますでしょうか。  心気症気味な自覚もあり、特にピクつきが気になっております。 3、3月初旬のピクつきから、ここ2週間ほどで複数個所のダルさが悪化しております。  特に左足に集中している気はしますが、ここまで短期間で自覚できるほど進行することは  あるのでしょうか。素人調べで進行、症状が多彩な疾患であることは認識しております。 以上、何卒よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

バネ指と診断されたが、リウマチも少し心配。

person 50代/女性 - 解決済み

50代後半 女性です。 2、3週間前から 朝起きた時 、手の指がこわばるような感じで、グーの形に握りにくい、右手の親指の付け根や、第一関節を動かすと痛い、ハサミを使うと親指の下のほうの膨らんでいるところが痛くてハサミが使えない、ペットボトル等の蓋が開けにくい(特に右手、左手も力を入れると指全体が痛い)。 手首が痛い(スマホを持ったり、動かしたり、時には何もしなくても)などの症状が出ました。現在もあります。 そして1週間前位から、右手の親指の付け根や第一関節、手首がとても痛くなってきて(動かさなくても鈍痛みたいな痛み)それとともに親指の第一関節を動かすと ツキーンとした痛みとともに、カックンカックンとなるようになりました。ネットで調べてバネ指かなと思いました。そして関節リウマチの症状でもあるとあったので、心配になり整形外科を受診しました。 そして、レントゲンを撮ったところ、親指はバネ指だけど、手首も 親指も 他の指も骨には何の異常も無いのでリウマチではないですね。と診断を受けました。 そして、特に治療は必要ない。指のストレッチなどをしたら良いとの事でした。 そのストレッチとは指をへの字に曲げて伸ばすような感じと、第一関節をぎゅっと曲げる、みたいなものです。 なので私が そうするともっと痛みが強くなるが、やっても大丈夫でしょうかと聞くと、痛みがあっても大丈夫。ゆっくりとしてください。1日3回ほど、との事でした。 そして朝の手のこわばりは、最近寒くなってきたのでそのせいもあるでしょうと言われました。 しかしながらこれらの診断に少し疑問や不安を持ちました。通常、どこかの関節が痛い時は動かさないほうがいいと思うし、朝の指の曲げにくさについても、これまで寒い日にずっと外にいて、指がかじかんで曲げにくいと言う事はあっても、それほど寒くもなく毎朝起きたときの症状だからです。 それとバネ指についても、カックンカックンとなるのは普通の状態じゃないし、痛いし、なのに骨に何の異常もないのかな?と思いました。 そして1番心配なのは、レントゲンで見て骨の異常が無いからリウマチではないと診断されたことです。リウマチではないならそれはそれで安心ですが……。 このまま何の治療も必要ないと言うことで、、、痛くてもストレッチなどをしつつ、様子を見る?との生活をしていて 指の痛みや手首やバネ指等は治るものでしょうか? 痛くてハサミも使えないし(よくハサミを使う趣味を持っている)私としては何か悪化するのを待っているような感じがして不安です。 どうしたらいいかな、、と思っています。 大きな総合病院の整形外科などを受診して、もう一度見てもらったほうがいいでしょうか。 このままでも、せめてシップ(貼るものはかぶれるので塗るもの)等をした方がいいものでしょうか? よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

関節リウマチの診断について

person 30代/女性 - 解決済み

ここ半年ほど、朝起きたときに手がこわばることがあり、10〜30分くらい動かしにくい状態が続いています。ひどいときはほとんど動かせないこともあります。 3ヶ月くらい前から手首や指が腫れてきて、ここ1〜2ヶ月で痛みが強くなってきました。現在は右手首と右手の指ほぼ全体に痛みと腫れがあり、左手首や左親指にも症状があります。日によっては肩から肘、膝、足首、足の指にも痛みが出ることがあります。痛い日は動かしにくく、日常生活でも少し不便を感じています。 整形外科を受診し、レントゲンでは異常なしと言われました。血液検査ではリウマトイド因子(RF)が469(3+)と高値でしたが、CRPは0.12で正常、MMP-3も正常でした。現在はロキソニンを処方され、しばらく経過観察と電気のリハビリに通うよう言われています。 ただ、症状が続いていることやRFが高いこともあり、初期の関節リウマチの可能性があるのではと不安です。このまま様子見でよいのか、抗CCP抗体や関節エコーなどの検査を受けた方がいいのか教えていただきたいです。また、現在の対応が適切か、セカンドオピニオンを受けた方がよい状態かも知りたいです。 また、血液検査でヘモグロビンが9.5と低く、MCVなども低値でした。生理は7日ほどで量も多めだと思います。鉄欠乏性貧血の可能性があると思いますが、こちらも早めに治療した方がよいか教えてください。

6人の医師が回答

免疫グロブリンの効果とは

person 40代/女性 - 解決済み

2回免疫グロブリンの治療を受け主なものとして以下の効果(治療前後の変化)を実感しました。免疫グロブリンの効果と考えているのですが、こう考えていいでしょうか。よろしくお願いいたします。 1回目の免疫グロブリン治療の効果(治療前後の変化)は以下です。 寝返り:治療前は、右腕が石のように重く感じ動かせなかったため左側への寝返りが全くできませんでしたが、治療後は左側への寝返りが楽にできるようになりました。 両腕をソファーの背もたれの上に乗せること:治療前は両腕をソファーの背もたれの上に乗せにくかったのですが、治療後は乗せやすくなりました。 エレベータのボタンをピンポイントで押すこと:治療前はエレベーターのボタンをピンポイントで押せず複数の階のボタンを押してしまっていましたが、治療後はピンポイントで押せるようになりました。 右手の指折り:治療前は指折りがうまくできず、特に右手の小指は1ミリも動かすことができませんでしたが、治療後は小指をしっかり動かせるようになり、指折りもできるようになりました。 右手の親指と人差し指(あるいは中指)で輪を作ること:治療前は右手の親指と人差し指で輪を作ることも右手の親指と中指で輪を作ることもまったくできませんでしたが、治療後はいずれでも輪を作ることができるようになりました。 右手の親指の動き:治療前は右手の親指で他の4本の指に順番に触れていくことができませんでしたが、治療後は楽に順番に触れることができるようになりました。非常に早いスピードで触れることができるようになりました。 右腕の屈曲:治療前は右肘を支点にして、手の平を持ち上げることも、手の甲を持ち上げることも、サムアップすることも、どれも、1回もできませんでしたが、治療後は、どれも、何回も連続して、持ち上げられるようになりました。 右手の状態:治療前は右手が手首から下に垂れ、いわゆる垂れ手でしたが、治療後は垂れていた手があがり垂れ手でなくなりました。 2回目の免疫グロブリン治療の効果(治療前後の変化)は以下です。  治療前はかかと上げができませんでしたが、治療後はかかと上げができるようになりました。  治療前は右の手と腕が動かしにくく食事がしにくかったのですが、治療後は右の手と腕が動かしやすくなり食事がしやすくなりました。  治療前は右手で指折りのグーをした状態から薬指を動かさずに小指だけをまっすぐ立てることはできませんでしたが、治療後は薬指を動かさずに小指だけをしっかりとまっすぐ立てられるようになりました。  治療前は、仰向けに寝た状態で、右手の前腕をまげて右肩の方まで上げることは全くできませんでしたが、治療後は右手の前腕をまげて肩の方まで上げられるようになりました。  治療前は、自宅の階段を上り下りするときに階段の壁に設けられている幅6ミリほどしかない狭い横木を左手でしっかりピンポイントでつかむことができませんでしたが、治療後はしっかりピンポイントでつかむことができるようになりました。  自宅の階段を上り下りするとき、治療前は一段ごとに両足を揃えなければなりませんでしたが、治療後は右足と左足を交互に出して上り下りできるようになりました。  治療前は、右手でグーパーのグーをするときに、親指の先を人差指の第一関節の爪あたりに乗せることしかできませんでしたが、治療後は親指の先を人差指の第一関節と第二関節の間にしっかり乗せて、完璧なグーを20回以上も連続で作れるようになりました。

4人の医師が回答

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