肺がん脳転移に該当するQ&A

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肺がんに関する呼吸器内科、外科の食い違いについて

person 60代/女性 - 解決済み

お世話になっております。 母の肺がんに関して過去数回質問させていただいております。過去質問参照、引き続き宜しくお願いします。 コロナ感染で手術が延期となり来月6日に手術の運びとなりました。 8月中旬にPET転移初見なし、先週に頭部MRI異常なし、そして先日の造影CTにても肺の影は特に大きくもなっておらずだそうです。 そして同じ大学病院の呼吸内科から、手術するにあたり呼吸器外科へ移ったのですがそこで問題?が発生しました。 呼吸内科の先生がCT(健康診断の精密検査で8月初旬にに地元のクリニックで撮影したもの)の見立てで、右肺野の下部?に腫瘍のようなものがあるということで癌を疑い今後の手術の話を進めて参りました。 手術をすることになりうつった呼吸器外科の先生が先日撮影した造影CTを見て確認し、 腫瘍は下部じゃなくて上部だ。と指摘したそうで、その上部の肺の腫瘍のようなものと周りのリンパを少し切除しますということで母は主治医の説明を受けたそうです。(母実妹も同席) しかし昨日、呼吸器外科の主治医から直接連絡が来て やはり肺の腫瘍は右肺野下部だった、という事と、先日手術の説明時に渡した資料や手術部位を書いて説明した用紙を全て病院に持って来て欲しいと言われたそうです。 一歩間違えたら重大な手術の間違いに繋がっていてもおかしくない案件ではないのでしょうか。 考えすぎですか? 1.素人なのでよく存じませんが、肺のCTの読影は専門医でも難しいものなのでしょうか?(位置の特定など) 2.この主治医に手術をお任せするのが少し不安になりましたが大丈夫でしょうか?(母も大丈夫なのかな?と) 心配してもお任せするしかないのですが。 3.8月中旬のPET CT、先週の脳MRI、造影CTで特に転移初見がないということは今のところ安心して手術を受けて良いでしょうか?

1人の医師が回答

肺がんによる咳を止める薬について他

person 70代以上/女性 -

2週間前、告知の件でアドバイスありがとうございました。( 余命1年程度の肺がんについて、本人に告知するか、告知する場合の方法など。90才母、糖尿、軽い脳梗塞の病歴あり) 結局、本人には、肺にがんがあることは告知し PET CTをやることにして、生検をとるかについては、場所と転移の状況をみて判断することにしました。 なお、本人の現在の希望は、咽せるような咳と午後になると出てくる痰のないカラ咳を止めてくれたら、もう検査もしたくない意向であるとわかりました。(ニヶ月前に咳どめで処方されたアスベリンは効かず、一週間前に変えたメジコムと麦門冬湯も効果は変わりなし。)以下質問です。 1、いまさらですが、こんながん告知は、結局不安にさせるだけで、緩和ケアと経過観察しかできないのであれば、意味はなかったか。 2、余命宣告については、( 家族にはあと1年と言われていますが、)本人には、しても個人差があることからあまり意味はないと思いますが、本人が聞いてきたら対応すればいいですか。それとも、今のうちにやれることをやるように主治医に言ってもらうべきですか。 3、本人はもう検査もしたくない意向なので、( たしかに治療するための検査すら、気管支鏡で肺を傷つける危険があるし、脳梗塞の薬を一時止める危険もあるため、)単に、咳止めの良い薬はありますか。 4、CT併用の放射線治療で、咳を止める治療は可能ですか。 5、がんの進行は、レントゲンとCTでは2ヶ月程度ではわからないでしょうか。速くないなら今後は2ヶ月に一度くらいCTや血液腫瘍マーカーで経過観察でしょうか? 6、現状は、一人暮らしでも自分のことはできるが、食事が心配です。当面デイサービスに慣れてもらい、美味しいお弁当があればと思います。ヘルパーさんは週一お掃除に来ていますが、食事の支度はされたくないし施設もまだ行きたくないみたいです。

4人の医師が回答

全能照射後のMRI検査

person 70代以上/男性 -

何度かお世話になっております。 79歳の父、小細胞肺癌で多発性脳転移、入院の上、放射線の全能照射を3週間の予定でやっていて、あと3日ほどで終了します。 先日、放射線科の医師にお話を聞く機会がありましたので、治療終了後、MRI検査はあるのでしょうかと伺いましたが、それは主治医(呼吸器内科)の判断次第ですから、とのお返事でした。全能照射で消え残った腫瘍に部分的に放射線を当てることは可能ですかと伺うと、それは可能だが、父の場合、左肺下葉の原発巣が17ミリから22ミリに増大していて、身体全体からガン細胞を除去できるならいいが、そうでない状況では脳だけきれいにしても・・ と、あまり積極的ではないお返事でした。それでもご家族の強いご希望があれば、それを主治医に伝えれば、主治医のほうでもご家族の希望になるべく沿った方針を取るはずですから、というお話でした。 実家が遠いため、病院には週に一度しか行くことができず、その後、主治医の先生にお目にかかる機会がありません。全能照射後のMRIについて、あえて申し込んだほうがいいかどうか、かなり迷っています。いろいろうるさく言い過ぎると、先生も不愉快に感じられるかもしれないと心配にもなります。 放射線治療を始めた当初は、父も元気でしたが、今では全身がとてもダルくなり、食欲がなく食事を取るのが苦痛なようで、治療後は頭痛がすると言っています。放射線治療はやはり身体に負担が大きいのかなと思うと、あまり無理なことをするのもかえって良くないのだろうかと、ますます、迷いが生じます。 全能照射後にもし腫瘍が残っていた場合、それはそのあと、どうなるのでしょうか。何か症状が出るまでは、どうしようもないでしょうか。 長くなってしまい、大変申し訳ありません。

1人の医師が回答

朝トイレから寝床に戻って横になると視界が左右に激しい揺れが10数秒続く

person 70代以上/女性 - 解決済み

 75歳の妻についての相談です。総合病院で22年11月に左原発性肺がん ステージ4と診断され、現在タグリッソ40mgを服用中です。それ以外の薬は以前よりアトルバスタチン、タケルダを継続して服用しています。  PET CT検査で判明したガン細胞の範囲は、胸膜、左肺全面、右肺にも核にされる多発性肺移転。その他、左鎖骨、左大腿骨、リンパ節、縦隔、左鎖骨上窩等に転移が認められています。左肺がほぼ水で満たされ、全く抜けません。  現在は約8週間ごとの受診で、血液と胸部エックス線検査は毎回、CT、PET CT, 脳MRI、心電図、心エコー等は適宜行っています。脳MRIは4月3日に受診し、問題ありませんでした。腫瘍マーカーのCEA の数値は、6月の検査で5.3でした。  ご相談ですが、7月5日の朝方トイレに行って戻ってきて寝床に入り上を向くと、急にめまいがしてこれまでに経験したことがない天井の電球が上下左右に揺れるのが見え、横向きになっても目に入るものが横に左右に動いて、怖くなり目をつむると10秒程度で収まりました。8日と本日9日も同じ状況が起こり、目をつむっていると10数秒で収まります。視界の見えるものが上下左右に動きますが、回転することはないとのことです。  発生直後の血圧は、115と70でした。通常と余り変わらない数値でした。  ここ数年来、程度は変動していますが耳が遠くなる傾向があり、TVの音量を高目にすることが良くあります。  急に起きたこの現象は、何が原因と考えられますか。どのように対処したらよいでしょうか。また、受診するなら主治医のいる総合病院が良いのか、近くの耳鼻咽喉科や専門の病院でいいのか、ご教示願います。  よろしくお願いします。

5人の医師が回答

肺腺癌治療歴3年腹部リンパ節転移タグリッソで治療開始予定

person 70代以上/女性 - 解決済み

72才です。3年前2020年3月脳梗塞で救急搬送されたA病院で肺腺癌ステージ4が発見され、転院したB病院でカルボプラチン、アリムタ、キートルーダーで治療開始。運良く3か月で著効し、其の後アリムタ、キートルーダーで2022年7月まで維持療法を継続しましたが、7月の投与後極度の吐気嘔吐により脱水症状に陥り4日連続の輸液点滴により回復。4日間で体重が5キロ減少。あまりの苦しさに8月は治療を辞退。9月再開。また同じ症状が出たため抗がん剤治療を辞退。主知医は、キートルーダーを継続することを勧めて下さいましたが、経過観察を希望しました。2022年末までは腫瘍マーカーは基準値より少しずつ上昇、時に下降して主知医はキートルーダー再開後は良くなると楽観的でした。画像上も変化なく順調とのことでしたが、当方の希望で2023年3月に近隣の施設で造影ct,pet-ctを撮ったところ、膵臓周囲リンパ節に集積が認められ、確定診断を求めて4月にC病院に転院。ダイナミックct,内視鏡検査生検ーで、肺がんからの転移とされました。診断後5月後半にアリムタ単剤投与。また同じ脱水症状が出たため5キログラムの体重減少。現在の主知医は、画像では確定できないが腹膜播種も疑っておられ、腹部の腫瘍が最大径3センチと大きい為治療を急ぐとのことで、来週入院してタグリッソまたはジオトリフで治療するとのことです。  Egfr遺伝子変異はマイナーなものが一つだけプラス、PD-L1は10%。無理な治療をしないでのんびり暮らすのが希望です。今回のC病院の治療方針は、リスクが大きすぎるということはないでしょうか? 無治療の場合は余命は半年から1年とのことです。脳梗塞はワーファリンを服用しB病院脳外科で経過観察を受けていますが近々C病院に移る予定です。現在腫瘍マーカーceaは30を越えています。 今後の治療で気をつけることを教えてください。

1人の医師が回答

ローブレナの服用で筋力低下 対処法

person 50代/男性 -

今年6月に還暦を迎える男です。2017年8月、左肺下葉に約2cmの肺腺がんが見つかり、ステージ1Aとの術前診断で同年10月に左肺下葉の切除とリンパ節郭清手術を受けました。術中に胸膜にもがんが見つかったことで、胸膜播種でのステージ4、ALK遺伝子変異陽性との確定診断になりました。2018年1月から分子標的約アレセンサを服用、5月位から息苦しさが増しKL-6の値が647と基準を超え、CTで薄いモヤモヤが確認されたため、間質性肺炎を疑いでアレセンサは服用休止となりました。その後はKL-6の値も基準値内となり、肺の方も暫く経過観察となり、2021年10月で手術から4年が経過しました。2021年11月初旬に撮ったCT画像で、今度は右肺に2mm程度の異変が数箇所ありました。肺がんの再発(転移)が疑われるということで、この後PET-CTやMRIで詳しく調べました。PET-CTの結果では左側の胸膜にFDGの数カ所集積があるとのことでした。右肺の病変は小さ過ぎて反応しなかったようです。脳や骨への転移は確認出来ず、胸膜、肺の中に留まっているようです。間質性肺炎の病歴があるので治療法の選択が難しく、主治医と相談の結果、間質性肺炎の発現率が小さいローブレナを選択、服用を開始して今日で40日目です。 心配していた副作用は今のところ軽い中枢神経系の障害、高脂血症、浮腫、手足の軽い痺れと痛み等ですが、想定外だったのは急激な筋力低下です。ほぼ毎日スポーツをしており、筋肉質な体型でしたが、あれだけあった筋肉が無くなって浮腫も加わってブヨブヨの老人になりそうです。靴下片足履きも出来ない位、体幹も無くなっています。趣味のスポーツでも今まで当たり前に出来ていた動作が出来なくなっています。ローブレナの副作用に筋力低下もあるのでしょうか?対処法についてご意見承りたくお願い致します。

2人の医師が回答

肺癌 ステージ4 治療について

person 70代以上/男性 -

70代父の相談になります。 2月に下記検査結果から 通院を続けていますが、未だ 治療を何も受けていない状態です。 CT3N3M1C PLE ADR OSS STAGE 4B期 右s&に最大5.8重性腫瘍  原発性肺癌の所見 右胸膜に沿って複数の集積、胸膜播種を反映した所見 両側上肺野に気腫性変化 少量の右腹水を認める 気管分岐下 (suv max 3.72) 右気管傍 (suv max 11.05) 右胸骨上 (suv max 3.8) 左肺門部リンパ節は反応性かもしれませんが いずれにしろN3 両側副腎腫瘍に集積亢進を認めます (suv max 右14.3 左18.31) 副腎転移。 やっと今週に入院予定で 免疫チェックポイント阻害薬が 適用可能と診断はありましたが 本人が何より 脚、腰の痛みや痺れが 酷く歩行が困難になっており 脳外科 整形外科でのMRIの結果から 癌からきているものではない可能性が あると、本日言われました。 痛み止めもあまり効果なく 入院しても、癌治療ができないとの話があり、癌の進行が気になります。 治療出来ず、日に日に体重が落ち 足腰の痛みはひどくなり見ているのが つらいです。 何も治療しないまま 1ヶ月も経ち大丈夫なのでしょうか。 また、足腰の痛みや痺れは 本当に癌の影響ではないのでしょうか。 不安で仕方なく、 先生方の所感でも構いません。 何かご回答頂きたいです。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

腎臓がんのインターフェロン療法

person 70代以上/女性 -

特養に入所している叔母に肺がんが見つかりました。調べたところ原発は腎臓だったため、もはや積極的な治療は施さないレベルとのことでした。現在はまだ目立った痛みの出現もありませんが、いつ状況が悪化するかわからないため、今後はなるべく本人が苦しまないよう穏やかな最期を迎えさせたいと考えております。 この一週間ほど食事が摂れなくなり意識混濁があったため、特養から契約の病院に運ばれ入院しました。点滴で食欲が多少回復し現在は落ち着いております。入院先の医師より胃ろうとインターフェロン療法を勧められました。私たち親族としては苦しみの中永らえさせるだけの結果につながりそうで迷いがあるのですが、今後特養に戻れない可能性が強く自宅で介護ができないのなら受け入れ施設を見つけるためにも胃ろうは必要と言われます。そして胃ろうを付けるのなら、治療目的ではなく進行を遅らせるために量を制限しながらのインターフェロン投与をしたらどうかとも。しかし一方もう一人の医師は「インターフェロンを使うなら治療でしょ。副作用もあるし。まあ決めたら教えてください」と言われますし、正直どうしたらいいのか分からない状況に陥っています。 なお、今後の受け入れ先に緩和ケアもありうるのか、つまり余命としてはどうなのか知りたいと思い、現在分かっている肺と腎臓以外の転移、特に脳などについてはどうなのか調べてもらえないか(急激に認知能力が落ちたようにも思えたので)尋ねたところ、「あんまり意味がないと思うが希望があるなら調べてもいい」と言ったきりそのままになっています。実際どの程度がんに侵されているのかの検査は治癒が望めない者にとって意味がないものなのでしょうか。 とりとめがなく申し訳ありませんが、ご教示いただけると幸いです。

1人の医師が回答

89歳高齢女性、微熱と高血圧で循環器受診、レントゲンとCT等呼吸器診断、肺がん末期、緩和ケアのみ?

person 70代以上/女性 -

89歳老母、発熱と高血圧で循環器受診、胸部レントゲンとCT、心エコー、肺炎の可能性あり、呼吸器診断の結果、肺がん末期(一年もたない)、糖尿病や脳梗塞の病歴から、治療せず時期を見て緩和ケアを待つように診断された。長男二男に告知。本人には肺炎として、がん未告知。 肺炎の抗生物質で熱は下がり、降圧剤で血圧下がるも、渇いた咳が一ヶ月続いている。痰はない。花粉症のせいもあるが、話すときも含めて起きている時は小さな咳が続く。寝ている時は咳の自覚なく眠れている。食欲はないが食べる時は普段のとおり食べられる。一人暮らしのため食事を抜くことがあり、体重が3キロ減った。食事のとき、誤嚥が多くよく咽せている。たまに施設から帰る父92歳によると、昨年末からよく咳をしていたという。昨年末くらいに足の浮腫みがあり、降圧剤を変えた時から、リンパへ転移していたか? かかりつけの糖尿内科医師によると、コロナで三年前にレントゲンを撮ったきり、検査しなかった間にがんが進行したため、発見出来なかったようだ。以下質問。 1、添付写メあるも、組織を取るまでもなく、高齢の場合、治療なし末期余命一年と診断可能か?2、がんの種類によっては、副作用のない治療法の可能性は?糖尿病や脳梗塞では体力的に無理か?3、再検査するため、告知する影響から、心理的に逆効果か?4、もう余命一年を超える治療はないか?理由は?5、このまま何もしないと、がんの進行具合により、今後の痛みや辛さはいつくるか?6、治療か何かした場合としない場合で、差異はあるか?7、今後の生活の目処は?(何をいつまでに)8、緩和ケアになる時期は? なお、画像は数枚ありますが一枚のみ添付できないようです。

1人の医師が回答

母の肺癌疑い 医師の対応について

person 70代以上/女性 -

母がレントゲン、CTで肺癌の疑いがあった為、気管支鏡検査を受けました。その結果を聞くために家族を呼ぶように言われ私が一緒に行きました。気管支鏡検査では癌細胞がでなかったが、今までの検査結果から、癌である確率はかなり高いので手術をして取る事を勧められました。担当医は後期研修医ですが、この結果は他のベテラン医師と相談の結果だとの事でした。もう一度検査で、癌である事を確認してから手術ではダメなのかと聞くと、かなり確立は高く、それはあまり意味が無いと言われました。それなら、切った方が良いという結論になり、9日後に外科での予約を取ってもらいました。ところが、その4日後担当医より母宛に電話があり、腹部に造影剤を入れてのCTが撮りたいから明日来てくれ、と連絡がありました。手術の為に必要なのかと母は一人で翌日病院に行きました。帰った母に様子を聞くと、検査では無く、転移を調べる為に、後日腹部CTと、脳のMRIを撮りたい。その結果では手術は出来ないかも知れないと言われた。そして外科の予約は取り消されたとの事でした。当然その当たりの事は全て見越した上での手術の提案だと思っていたので、何を今更言うのかと驚き、病院に電話をしましたが18時を過ぎていたため、医師も、担当看護師も居らず、内容の確認が出来ませんでした。まだ手術が出来る病状なのだと思っていたのに、いきなりこの様な事を言われ、裏切られた思いで、母の命を預ける事にかなりの不信感を抱いています。医師、病院の変更を考えた方が良いのではと思っています。この様な医師の対応は通常のことなのでしょうか?

4人の医師が回答

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