胸膜炎に該当するQ&A

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心嚢膜・胸膜・横隔膜の癒着について

person 50代/男性 -

年末年始にしつこい風邪症状があり、風邪症状が解消するのと入れ替わりぐらいで動悸とが起き、動悸がある程度落ち着いてくるに従い今度は胸痛が増えてきました(動悸は今も少しあります)。 胸痛はそんなには強くはないですが、刺すような痛みが胸のあちこちで起きることがあるのと、心臓あたりが重苦しく感じることがあり、重苦しさは座って静かにしている時も含めて感じている時間が長いです。 (横なっている時は比較的楽なことが多いです。あと、運動量を増やした後は、その日の夜か翌日以降等で胸痛が増す感じがあります) 検査を受けたところ現時点では心臓に異常はなく、ただしレントゲンの結果から気管支炎や肺炎の結果と思われる線維化の跡と、心嚢膜・胸膜・横隔膜の複雑な癒着と思われる状態があり、痛みは癒着があるからだろうとのことでした。 また癒着は痛みがあり得るものの実害がそんなにあるわけではなく、治療方法もないので気にしすぎず、ディスクワークであれば通勤の仕事等も運動もかねてむしろ行っていった方がいいとのことでした。 (今は完全リモートワークに限定していますが、働きづらく本当は通勤仕事をしたく、ただし体がもつのかがわからず迷っています) ・癒着ですが、今後自然解消するかどうかについてなにかしら目安のようなものはあるでしょうか? ・癒着ですが、仮に一生続くと仮定した場合で、通勤仕事などを再開した場合、そこで生じる影響はあまり気にせずともいいものでしょうか?私的には基本的に常時心臓あたりが少し重苦しく、とくに7,8時間など体を起こしている時間が続くと心臓あたりがとくに重苦しく感じだす時もあり、そういう時には横になって体を休めないとやや危険に感じる面もあります。短期的には大丈夫なのだろうと思うし痛みはおそらく耐えられますが、それを繰り返した場合の長期的な予後が気になっています。

5人の医師が回答

DLBCL 、CT診断の見方

person 50代/男性 - 解決済み

DLBCL、abcタイプ、ステージ4、50歳の主人のことで、何度も質問させていただいています。 4/9に自家造血幹細胞移植をし、5/13にPET/CTを行い、全身の悪性リンパ腫はきえていましたが、髄液検査で細胞診が3bだった為、全脳脊髄照射を10回行い、6/14に終了しました。 本日、単純CTを行い、結果は以下の通りです。 2021/03/25の検査と比較しました。(自家移植は4/9です) 所見1・右上咽頭壁の腫脹は改善を維持し、右中頭蓋底や右側頭下窩の軟部組織増生は縮小を維持しています。 副鼻腔や乳突蜂巣の含木は良好です。 所見2・両側胸膜(肋骨や椎体近傍)の不均一な肥厚は、ほとんど同定できなくなっています。縦隔・後腹膜の多発結節、左腸骨領域の腫瘤も、さらに軽度縮小しています。 所見3・前回右肺底部に出現した複数の不整形結節は縮小し、いずれも不明瞭になっています。 左肺底部の小結節は前回同様です。肺野に新たな腫瘤や肺炎像を認めません。胸水なし。 所見4・胆嚢底部に限局性の壁肥厚があり、腺筋腫症を疑います。胆嚢頸部に小さな高吸収域があり、結石を疑います。胆嚢腫大はありません。肝内肝外胆管の拡張や総胆管結石を認めません。肝の大きさに明らかな変化はありません。脾は軽度縮小しています。膵、腎、副腎に特記所見はありません。 結腸に憩室を散見します。憩室炎を疑う所見はありません。腹水なし。 診断・既知の悪性リンパ腫;さらに縮小。左肺底部結節;縮小。胆石疑いでした。 4/9自家移植後の5/13に行ったPET/CT検査では、癌は消えていると聞きました。しかし、今日のCT診断では、悪性リンパ腫はさらに縮小と書いてあります。これは部分寛解だったと言うことでしょうか? PETで癌がなくなったので、CTでも無くなっていると思っていました。

2人の医師が回答

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